[ふと思い出した]
ワタシが聴き始めた 90年代(30代半ば)のチャゲアスのCHAGE兄は
デビュー時の自分の映像が出るのは、かなり恥ずかしがっていた気がするし
「ふたりの愛ランド」は黒歴史にしたい曲みたいだった
(TOKYO-FMの深夜に CHAGE兄が番組持ってた頃、
「ミリオンナイツ」で赤坂氏が嫌がらせ的にかけてた記憶が)
けど50過ぎた頃から、ソロ活動ですごくゆるいファッションでサングラスかけなかったりするし
ふたりの愛ランドは、アメリカから石川優子さん呼んでリメイクしちゃうわミスドのCMでも歌うわ、で
「あれは名曲だったんだよ!」と自分で再確認してらっしゃる感があるなー。
時の流れが人を変えるんだ と思う一つの例
[今聴いてる音楽]
チャゲアスの 「THE TIME」 ひさびさに聴いてて泣きそう
これオリンピックのテーマでもいいんじゃないかな っていう歌詞
pixivにあげたとたん弄りタグやらコメントやらつくのが ありがてえありがてえ
スッキリじゃないけど、おはようございます!
風邪の治りかけに咳がひどくなるタイプです しんどいっす
昼間の方が涼しかったな・・・でも頑張って寝てきます
トランスフォーマープライムが始まる時間に起こしてネ☆ おやすみなさい
片手間にこんなの描いてたなんて いろいろガッカリです

・正しさを主張するだけじゃ、相手はちーとも動かんわ
・怒るにもプレゼンの工夫が要る、伝わらなきゃ怒り損
・「いいことをやれ」ではなく「いっしょにいいことをしよう」がいいみたい
っていうのは もう毎日の生活の中でぶつかってることです
子持ち的なアレで・・・はふーん
僕 先生じゃないし テスト採点するのもされるのもイヤン
なので点数つけられないお・・・!
それはおいといて
ワタシがいちばん疑わしく思うのは、やっぱり
「悪いことした人を排除し、間違った者を追い出したら、それで本当に、安心できるのかなあ?」 ということです。
また、次の「間違い探し」を始めて、きりがないんじゃないかな。
何かに でっかい罪を着せて、遠くに追いやる というのは
長い目で見ると 排除した側の視野も狭めるのではないかな。
心の中が単調で、一貫性はあるかもしれないけど、変化も成長もなくなるというか、景色が貧しくなるというか・…[全文を見る]
ああもう
あっちで寝ちゃったり、こっちで起きちゃったり、そっちで帰ってきたりする人達がいて
時間が細切れだよ!
でもしょうがないさ!
仰るとおりで、ワタシも(こういうハイクのエントリのように)
それぞれ意見を出す・読む・反応するのはがんがん自由にやればいいし
出会い頭にいきなり話吹っかけるの上等! 派です。
でも、大勢でもって「顔のない」存在になって正義を振りかざす人 というのは(おそらく、ですが)
個々に対話しようとしても、実はほとんど自分の意見を持たない、考えることのない人なのではないか・・・? と思っています。
アクションを起こす前に、ちょっと立ち止まって己と対話するステップを踏んだかどうかって、すごく大事で
それで、同じ怒りでも相手への伝えかたがずいぶん変…[全文を見る]
[めも]
「東海の小島の磯の白砂にわれ泣きぬれて蟹とたはむる」 石川啄木
庭の水やりをしてくれるが
水やり後なぜか泥だらけになったのをつかまえて風呂にぶち込んで洗う(服も)ので
仕事量は変わってない気がするよ!
明日は用足しがあるので早起きして頑張れますように
おやすみなさい