「大賀ハス」 って もしかして千葉県民にしかわからないことカテゴリですか・・・?
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ふと思ったのことを語る
朝おはようのことを語る
オハヨゴザイマス
ダンナさんは夜中に出て行きました (仕事で)
ドアのブのことを語る
[今日の進捗状況]

たぶん初めてゼロからSAIで描き始めたんだけど、全然終わりどころがわからなくなって困った
おやすみなさい
らくがきをする
ゆるい絵のことを語る
父のことを語る
あれは薄っぺらいのに、どういうしくみなのか大変寝心地がいいものですね(使ったのか)
山の道具は機能的です
父のことを語る
実家で娘を遊ばせてるうちに寝ちゃった→
ワタシも隣で昼寝するか→
その辺にあった布団ひっぱってきた→
なんか細長くない? というか幅狭くない?→
テントの中に敷く、寝袋用のマットだった(母の手作りカバーが掛かってるから気づかなかったぜ・・・)
ドアのブのことを語る
「百均だってたくさん買ったら大金になるでしょう。子供たちは今ある玩具で充分です。金額に関係なく、ものを大事にするように育てたいのです」
と、切々とメールに綴るダンナさんのほうがよっぽど古風だ・・・
ドアのブのことを語る
私の実父母のほうは、そんな世代の遺品処理につくづくゲンナリさせられたので
「死んだら後の人にとっては全部ゴミ、動けるうちにモノ減らさないと!」「ホントにいいものだけを残さないと!」
って、どんどん実家がかたづいてるw
ドアのブのことを語る
ダンボール1箱ぶんの菓子と玩具が届く→
「全部百均の安いものですから気にしないでください」と手紙が添えられている
(たぶんダンナさんが日頃「年金暮らしなんだから余計な出費は控えろ」と口を酸っぱくしているのを気にしてる)→
「気持ちはわかるけど・・・っ!」「そ・・・そういう問題じゃないよね・・・!」と夫婦の意見が一致する→
言いづらいことはダンナさんからメールで伝える
きっと 義父母(ちょうど今の孫たちくらいに終戦だった)が
気持ちを質量で届けようとする、最後の世代なんじゃないかな・・・ と思う
ドアのブのことを語る
義父母向けに作った、アナログな孫アルバムがやっと発送できる・・・フゥ
フォトブックもあったけど、選択しわすれた写真があったときにorzとなると思ったので
普通にプリントしてファイリングしました
ドアのブのことを語る
至れり尽くせり親切すぎると敬遠されることもある・・・
人間関係もそゆことある・・・
ドアのブのことを語る
パソコン買うのも「全部盛り、すぐに何でもできます、便利です」が売りのものよりは
それを使ってやりたいことがわかっているから、なるべく余計なものが入ってないところから
アプリケーションやサービスをいちいち吟味して使いたい・・・というタイプ
その手間や労力はあんまり惜しいと思わないほう
ドアのブのことを語る
店頭でスマホのモックを手に取ってみて
いちばんしっくりくるのはiPhoneでした
私のちっちゃい手でも収まりがいい 絶妙な大きさ(タテヨコ比)と重さなんやなあ・・・UIもいっそぶっきらぼうなくらいシンプルなのが好きだなぁ・・・
他のアンドロイドさんたちはね・・・大きくて画面は広いけど
手に持った時に「これは持ち歩きたくないっ」と頭より手が拒否しました
なんだか、どうしても仕事でスマホをもったほうがいいようなので、検討中なのです
ドアのブのことを語る
ウラタロスさんえろすえろす!!
朝おはようのことを語る
オハヨゴザイマス
日帰りで大阪に行くぞ!という夢を見ました たぶん地下鉄の通路のようなところにいました
もう10年くらい前に行ったきりだなあ
ドアのブのことを語る
自分の描き方は 厚塗り、というよりも彫塑みたいだなと思う
とにかくドチャっと 粘土みたいに色のカタマリを置いて
そっから削って形を掘り出していく・・・
足し算より引き算の方向に完成形がある??
ドアのブのことを語る
村上春樹作品を読み始めたら 河合隼雄氏と深い縁がある人だったり
昨日も 石井ゆかり氏の日記を読んでいたら 好きなミシマ社(出版社)とつながっていたり
人生 in the circle なんじゃねーの と思うことがいっぱい
自分のサイトにやってきた検索キーワードを淡々と晒すのことを語る
「チッケッピ アイラッピ」
→千葉県民にしか通じないジャンケンの符丁
勝手に引用のことを語る
>>
私がこういうふうにしていられることについて
うらやましい、といわれることもある。
たしかに、恵まれていて、幸せなことだと思う。
もちろん、辛い苦しいときもあるし、
あきらめたこともいろいろあるし、
他人を羨むことも多々ある。
でも、結局は、恵まれているのだと思う。
ありがたい、のひとことにつきる。
恵まれていることは、こわいことでもある。
いつそれが失われるか、わからないからだ。
ゆえに、恵まれることを無意識に拒否する人もいる。
私もかつて、それをやったことがある。
でも、それをやってもべつに
ちっともいいことにはならない、
ということも学んだ。 <<


