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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[読んだ本で気になったところ]

「短期記憶で覚えられることは、せいぜい4つまでが限界」
電話番号が、4ケタごとに区切ってあることの根拠
確かに覚えるにも読み上げるにも便利になってる!

id:nekoana は
失敗今日のしっぱいのことを語る

とあるサービスで 何回パスワードたたいても蹴られるので
「問い合わせなきゃなあ、めんどくさいなあ」
と、ふとキーボード見たら なぜかCapsLockがオンになってた

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

「私は正しく、やましいところはない」
と思うことは 心に収めておけばいい
泰然としておれば 背中が語るというか、にじみ出て伝わるというか・・・
でも 誰もが修行を積んだお坊さんではないから つい声高になってしまうんだなあ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[読んだ本で気になったところ]

人は自信のないことほど、強く主張する
もっと悪く言うと「弱い犬ほどよく吠える」か・・・

id:nekoana は
朝おはようのことを語る

おはようございます
前に住んでいた人が植えていった、庭の柿がおいしかったです
ただ今年は2つしか成らなかったので、もうありません

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

とっくに風邪じゃない病状になってるけど、この近くの内科はみんな混んでいていつ帰れるか分からない待たされ方をするので、子どもを抱えて行けない

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

あいぽんケース、作ると1つ3,000円くらいか

id:nekoana は
寝こけている彼氏のパンツからハミ出る玉袋を見た。のことを語る

あんなにさわり心地がいいものなのに、揉むと怒られてしまう・・・

id:nekoana は
ドアのブのことを語る
id:nekoana は
ドアのブのことを語る

どうでしょう祭に展示されてたイラスト(まいるすさんが撮影してらしたもの)、作者の方がpixivにあげてるわ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

お客さんと話してて おもしろかったー
ニューヨークでストリート似顔絵描きしてて、たいへんボロクソに言われたけど 後々楽しかったとか
日本でも 似てないって文句付けたり、金払わねーぞ って言う人はいるけど
目の前で破り捨てたりひったくって逃げる人はいないだろうなw
かと思えば「あんたへの感謝の気持ちだ」ってポンと30ドル出す人もいるという

id:nekoana は
id:nekoanaのダンナの寝言のことを語る

「君たちは来てはいけないッ!」

id:nekoana は
朝おはようのことを語る

オハヨゴザイマスー

id:nekoana は
自分と根本的にあわない人のことを語る

自己犠牲(救助した人のほうが命を落とす)を賞賛する人とか
国民的イベントやスポーツを見て「感動・勇気をもらいました、ありがとう!」って
手放しで言える人が あわない かもしれない
ワタシのほうがひねくれているんだと思います

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

あくまで俺SNSガイドラインだけれど
自分が匿名の立場であろうと、相手が特定できなかろうと、身内であろうと見てなかろうと、特定個人を口汚く罵ることはすまい、と頑張ってる
なんかこう、自分の口とこころが汚れるような気がするし
言った分いつか自分に返ってくる(どっかで自分も言われることになる)から

・・・そのかわり自己卑下&かまって&さびしいアピールがひどすぎて見苦しいって?
それは・・・見逃すかアンフォローしてくださいな ガクッ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[子持ち・ワタシだけでしょうか]

子どもが親を罵る記事なりポストなりを目にすると、余裕で1日へこめます
「これは未来の息子からのメッセージだゴメンナサンゴメンナサイ」ってなります
その人の身近な友人なり同世代からは すごく共感を得られるんだろうなーと思いつつも

id:nekoana は
ピアノ弾けた子あるあるのことを語る

弾ける子の間で、プリンセスプリンセス「M」のイントロを弾くのが流行る (歳がバレる)

id:nekoana は
唐突に思い出した言葉のことを語る

Q:鍵盤の中にある地名は?
A:高いド

(エレクトーンを弾く芸人さんのネタだったと思う)

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

運動できる子が自力を過信して大ケガした(意識不明で救急搬送)のを目の前で見てから うらやましいとは思わなくなったなあ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

でもワタシだって 生まれつき母の顔色をうかがって、気をつかってきたわけじゃないだろうにね
うちの子どもたちがある意味無防備に、全身全霊で、こっちの機嫌も都合も全然知らずに
「おかあさぁぁぁん!!」って甘えて抱きついてくる姿を見て
きっと、自分だって遠慮会釈なくお母さんを求めたときがあったはずだし
だから命をつないで(肉体的な命も、情緒的な人間らしさっていう意味でも)今、生きてるんだと思う
そんなシアワセな頃を忘れてしまっただけ
ほとんどの人がそうなんだろうけど