箱庭は心理テストではなく箱庭「療法」なので、どう解釈するかとか何がわかるかーより
まず作った人が「楽しかった」「作る前より何となく落ち着いた」と感じられたら、それで良いのかも・・・と思いました
まさに「おままごと」感覚で良いのよ、いい歳になっちゃうと心から遊ぶ経験も少ないでしょう、っていうことです
あと観察者が「これは○○ですね」ってコメントするかどうかは、度量というか主観に委ねられているそうなので
心理士さんは何か言うこともあれば言わないこともあり、また「診断結果を伝える」というより「なんでこれを置いたか」みたいなことを一緒に「話し合う」ことが大事みたいです
ホントは作るのは1回だけじゃなく、期間を置いて継続して作り続けると、変化によって様々なことが読み取れるようになるそうです
なんてうだうだ書いたけど、いちばん分かりよいのは河合隼雄先生の本を読むのがいちばん☆
文にしちゃうと大げさだねー ;
でもそんなことをこのごろ考える
しんどいけど そんなふうにいろいろな視点を持つ経験が出来て良かったと思う
「○○とは合わない」 と言えるのは
ほかに 「ワタシと合う」 人たちがいる という無意識の確信があり
帰る場所があると思えるから、出てくる言葉ではないか
どこにも所属する場所のない ほんとうにひとりだと思うとき
ワタシには背を向ける方向も、帰る方向も定まらない
まったく分かり合えない物事だらけの世界に 向き合うほかない
何も否定できない 許すほかない
自身がここにいることを許され、居場所も得るために
[あとで書く]
だれともちがうから
ひとりぼっちだから
だからこそ、だれとでもなかよく
世界のスキマに居場所を得る
オリジナルであること、ユダヤ的生き方
ロールシャッハ・テストは経験ないけど絵の分析を受けたことは2回ある (中学行ってないときと専門学校で)
あと箱庭も作った
臨床心理士の先生の部屋って、何のコレクターかというくらい棚に(箱庭用の)フィギュア並んでるよねw
カモ井加工紙株式会社のコーポレートサイトとmtポータルサイトの落差に吹いた・・・www
ご本家も、もうちょっと・・・オシャレに・・・!
ヤッター「紙モノカタログ4」が届いたよー!
マスキングテープ全カタログ付だよー また種類増えてるよー
日本語はコテコテの茨城弁ですけどね店長
千葉と茨城でそんな違うかって思うかもしれませんが
しゃべってるうちにだんだんアレって思ったよ! 違うよ全然違うよ! 抑揚とイントネーションが
ワーホリ経験者の店長は、地元の中小事務所に海外のお客さんが来ると
時々通訳に借り出されてしまうのである… なう
政治と宗教とプロ野球と新潟県がどの地方に属するかの話はタブー