ズルやすみ
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しりとり ※5文字限定のことを語る
母のことを語る
「どんなにイケメンでも、声がジャパネットたかたの社長だったら台無しだとおもうわ」
まあ…言いたいことは伝わる
写真のことを語る
西遊記外伝 モンキーパーマのことを語る
フェチの妖怪…いい話じゃないか…
馬「俺は、女性が素足で踏んだぬかるみに興奮するな」
さすが変態仮面!
ドアのブのことを語る
[バザーで買った物]
食券と引き換えた食べ物の他は、手作り布マスクと、運動会で使えそうなプラ重箱と
支援学級が毎年作るらしい雑貨いろいろ、でした
しりとり ※5文字限定のことを語る
イチゴあじ
ひとりごとのことを語る
投稿イラストの中に堂々と「のせて!」と書く文化は
歳がいくつまでっていうより、学習雑誌や子ども向け新聞の投書コーナーの文化なのかなって読んでて思った
選者の立場になれば別にそう書いたからといって掲載確率があがるわけじゃないだろうし
だとすると、ほとんどの投稿した子どもがそう書くもんだと思い込んでる
お約束みたいなもんだろうなあ なんかほほえましいw
ひとりごとのことを語る
初めての小学校のバザー楽しかった! でも結構な人混みだった…少し休もう
ドアのブのことを語る
箱庭は心理テストではなく箱庭「療法」なので、どう解釈するかとか何がわかるかーより
まず作った人が「楽しかった」「作る前より何となく落ち着いた」と感じられたら、それで良いのかも・・・と思いました
まさに「おままごと」感覚で良いのよ、いい歳になっちゃうと心から遊ぶ経験も少ないでしょう、っていうことです
あと観察者が「これは○○ですね」ってコメントするかどうかは、度量というか主観に委ねられているそうなので
心理士さんは何か言うこともあれば言わないこともあり、また「診断結果を伝える」というより「なんでこれを置いたか」みたいなことを一緒に「話し合う」ことが大事みたいです
ホントは作るのは1回だけじゃなく、期間を置いて継続して作り続けると、変化によって様々なことが読み取れるようになるそうです
なんてうだうだ書いたけど、いちばん分かりよいのは河合隼雄先生の本を読むのがいちばん☆
ドアのブのことを語る
文にしちゃうと大げさだねー ;
でもそんなことをこのごろ考える
しんどいけど そんなふうにいろいろな視点を持つ経験が出来て良かったと思う
ドアのブのことを語る
「○○とは合わない」 と言えるのは
ほかに 「ワタシと合う」 人たちがいる という無意識の確信があり
帰る場所があると思えるから、出てくる言葉ではないか
どこにも所属する場所のない ほんとうにひとりだと思うとき
ワタシには背を向ける方向も、帰る方向も定まらない
まったく分かり合えない物事だらけの世界に 向き合うほかない
何も否定できない 許すほかない
自身がここにいることを許され、居場所も得るために
ドアのブのことを語る
[あとで書く]
だれともちがうから
ひとりぼっちだから
だからこそ、だれとでもなかよく
世界のスキマに居場所を得る
オリジナルであること、ユダヤ的生き方
朝おはようのことを語る
オハヨゴザイマス
小学校のバザーに行きます
一文字だけで空気を読むしりとりのことを語る
蛤
しりとり ※5文字限定のことを語る
スルーパス
コネタ何かを受信のことを語る
実写版ハンター×ハンター → SPEC
トランスフォーマー アニメイテッドのことを語る
カバPさんのMMD新作キテタ・・・かっこいいなぁ
改めて見ると体格差あるなぁ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17789465
ドアのブのことを語る
http://hankodeasobu.com/
これはステキ!
ドアのブのことを語る
ロールシャッハ・テストは経験ないけど絵の分析を受けたことは2回ある (中学行ってないときと専門学校で)
あと箱庭も作った
臨床心理士の先生の部屋って、何のコレクターかというくらい棚に(箱庭用の)フィギュア並んでるよねw
唐突に思い出した言葉のことを語る
朝倉世界一

