お話しするにはログインしてください。

|

Tips:エスケープ記法://(スラッシュを二つ)で始まる行では、記法が処理されずそのまま表示される。
id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[ウルトラマン]
初期ウルトラシリーズを見てると 当時のヒーロー顔っていうのは今よりも、より「洋顔」傾向だな って思う
防衛チームの中に混じると明らかに浮くくらいの、ひと目で彼がウルトラマンだってわかるような
日本人離れしたエキゾチックな顔立ちと体型の俳優さんを選んでたんだなって
今、その辺のタレントでも何でもない男子が、みんなキレイでカッコよくなりすぎちゃって
(芸能人は言わずもがな)突出した二枚目っていう役作りがしづらくなってるのかもしれませんが・・・

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

容姿が大事なのは一緒に暮らし始めるまでだなあと思う
付き合っているうちは、2人でいる時いつもお互いのことを見てるけど
結婚すると背中合わせになってそれぞれ事に当たる「共闘」コンビになってしまうので、姿を見てる時間と余裕がない
平日なんか挨拶はすれど まともに顔も見ていないことがザラですね
そんである日、ふと時間が出来て、マジマジと「老けたなあ」「お互いにね」ってなるのかもw

id:nekoana は
既婚部のことを語る

ワタシが不調なときはダンナさんが元気 ダンナさんが落ち込むときはワタシが元気
必要に迫られて「今は自分のほうが頑張らなきゃ」とも思うけど
なんとなくバイオリズム的に、夫婦で交互に上がり下がりして、シーソーのようにバランスをとっているように感じる

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

[素麺とか饂飩とか]
やっぱり四国の方は独自の麺文化を育んでいる気がする!

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

四国の旅ガイドを見ていて
そういえば「オオボケ」っていう場所あったよね、とおもたら四国だったんですね…「大歩危」って書くのね…ということを覚えました

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

ロッテリアで初音ミクTカード出したら、かわいいカードですね! って言われましたエヘヘ
ワタシもぷちでびるさんのイラストに惹かれてこのカードにしたんだよー

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

面倒なアタマの中の声とは、一生のお付き合いなのだから、なるべく仲良く手をつないで
遠く、広い世界まで歩いていけますように
おやすみなさい

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

吐き出してちょっと楽になりました、ありがとう

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

そうして今日もダンナは帰らず、飯は食えないまま世が更けていきそうです
正直なところ宿題やらせる×1人、風呂に入れて寝かしつける×2人なところでもうヤル気ないからいいんだけど

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

うぐー

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

ああ
今棚を開けたらタオルが色別大きさ別にキチンと畳んでしまわれてるのに気づいて重い
この几帳面さと気配りがつらい
ああそうですよ、わたしはまともに洗濯物も畳めないしタンスの中はめちゃくちゃですよ、そりゃあ気になるでしょう
母たるもの家族のためにここまでやらねばならんのだと責められているようで
母は母、私は私と思えない自分はなんて弱いのだろう
お節介だからやめてって言えないワタシはなんて卑怯なんだろう

id:nekoana は
漢字しりとりのことを語る

魚拓

id:nekoana は
ハイクステッカー計画のことを語る

時間があれば普段のイラストっぽいのも作ってみたいです

id:nekoana は
ハイクステッカー計画のことを語る


2cm角 / 400dpiで作ってみました
考えずに色塗ってしまったけど、もしかして白い部分は透明になってしまうの?

id:nekoana は
漢字しりとりのことを語る

境港

id:nekoana は
朝おはようのことを語る

あ、オハヨゴザイマス
すっごい久々に「だんご三兄弟」が流れてる

id:nekoana は
フックブックローのことを語る

今日見ました! けっさく&リリックのタイタニックごっこw
リリックは船猫似合いそうだなあ

id:nekoana は
夜おやすみのことを語る

なんとなく気が済んだのでオヤスムスー

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

子持ちはてなハイカーあつまれ!

母のここがイヤだ、と思っていた自分が、母になって子どもに同じことを繰り返してるって気づいたときに、もうどうしようもなく泣きたい
「子どもが憎くて、自分のことが嫌いで、あんな仕打ちをしたんじゃないんだ。
お母さんも孤独で、つらかったんだ。他にどうしようもなかったんだ」 っていうことにも気づいてしまったとき
今までトラウマ発生源であり責める対象だった親が もう、シンドさの原因にできなくなって
なんだろな、子どもに対する責任もあるけど
これからの自分にも、ちゃんと自分で責任取らなきゃいけないんだ
って気持ちになる どーんと重いものが落ちてくる

でも「ああ、それって自分だけじゃないんだぁー」 ということがわかるだけで少し軽くなれる
経験を語ること書くことで、似たような境遇の誰かを助けてることって あると思います

id:nekoana は
ハイクステッカー計画のことを語る