今日はがんばれたし、おいしいものに元気づけられました
おやすみなさい
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夜おやすみのことを語る
食事いただきましたのことを語る
ドアのブのことを語る
「世の中、隠れなきゃいけないほど、狭くはない」
と面もあることを知るかどうか なのかなあ
「腐女子を叩くのは身内」と言うけども、そのとおりで
「身内の外」のほうが自由だったり 寛容だったりする面もあると思うんです
中学の頃、ドラゴンボールのキャラでRPGをするみたいなノートまんがを描いて見せたとき
ある同級生が「すごいおもしろい、こんなの思いつくなんて天才だね! 絶対漫画家になれるよ!」ってすっごく素直に認めてくれて、お恥ずかしい話ですがそれで中学時代生き抜けたようなものだし
ワタシの家族はいまだに「コミケで本出してる人たちってみんな…[全文を見る]
ドアのブのことを語る
同じひとつながりの家系なのに
(故)祖母に似てるって言われると、ものすごい不機嫌になるのに
父に似てるって言われると すっと納得できるし、なんだか嬉しい
すごく似ている人が ある程度歳を重ねて、超偏屈なりに社会との折り合いもつけて
相変わらずフラっといなくなったり修験者のように独り山に行ってしまったりするけど
ちゃんと孫もかわいがったりする という姿に 素直に自分の未来を重ねられるからかもしれない
ドアのブのことを語る
ブログに 幼い頃父と神田に行った思い出を書いていたら
「あ、ワタシって意識してないけどお父さんっ子なのかもしれない」と気づいたりするなど
最近いろいろあって 母と話すのはしんどいけど (まずすごくしゃべるので)
父とはあまり顔を合わせないながらも、何かこう暗黙で「わかってくれてる」感じがして
たまに会うと落ち着く
ドアのブのことを語る
あのブクマの「腐女子がみんなで自重しないキャンペーン」に違和感があるのって
もしかしたら世代差からくるものなのかも、と思いました
ぶっちゃけて言うと、学生さんの感覚とそうじゃない層の感覚の差、かなあ
どこでも「おひとりさま」が当たり前、趣味は共有できないのが当たり前、になると、隠れることに神経を使うのがもったいなくなって
いくら言いたいことを発信しても発信しすぎることがないくらい、リアル世界でひとりぼっちなので・・・w
ひとりごとのことを語る
友達とても 恋人がいても 結婚しても、埋まらない寂しさってある
一時ワイワイイチャイチャして、ごまかすことはできても 何かのきっかけでフッと戻ってきちゃう
これは消す方法や、解決する方法ってなんだろうな
生きてる限り、ジックリ付き合う伴侶みたいな
それこそゲド戦記(小説)に出てくる影みたいなものかも・・・
ひとりごとのことを語る
定休日になると「仕事やめたほうがいいのかもしれない」って悩んで
平日になるとまた元気に出かけていく ふつう逆やろ・・・
ひとりごとのことを語る
そうじオワタ なぜか弱ったGが2匹出てきて退治しました なんで出てきてしまったの君たち
朝おはようのことを語る
おはようございます
大人になれない
私は私って思えない
目の前のことにがんばれない
夜おやすみのことを語る
オヤスムスー
こんな高床式倉庫はいやだのことを語る
らくがきをする
ひとりごとのことを語る
今日これから個展の搬入なんだよねーっていう画家さんに会ったら
パッと見てわかるくらい目が落ち窪んで激ヤセしていて
大作を短期間で何枚も仕上げるのはボクシングの減量より過酷だと思いました
ドアのブのことを語る
そういえば今日もウェルシア(ドラッグストア)の菓子パン売り場で
ハーフサイズのステキ棒を見たけど
やっぱりなんか痛々しいよね(痛々しいってなんだ)
ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
貴方が「天使・悪魔・妖精・精霊」になったら? のことを語る
ドアノブは上級の精霊。衣装はふんどしで、英語でしか話せない。図書館に現れ、契約すれば食べ物を目の前に召喚できる能力と双剣を与えられる。
もしかして「魔法陣グルグル」に出ていた…?
ドアのブのことを語る
おっぺけぺー
ドアのブのことを語る
そうだみんながんばってんだ
もうやめる、もういわない





