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朝おはようのことを語る
ドアのブのことを語る
というワタシも こころの調子が悪きときほどなぜか
何か大きなことをやり遂げなければ! 自己ジツゲン!! みたいな
妄想にとりつかれて それでデキナイデキナイ、クズダ、ダメダ、シノウ ってところに
落ち込んでいくクセがあるので気をつけなければ
ドアのブのことを語る
ボランティアみたいに結果として誰かが助かるようなことなら
動機はなんでもいいっちゃいいかなっ、とワタシは思いますけどね^^
ほめられるために頑張りすぎて心身を病む、ほめられなきゃ死んじゃおう、
くらい思い込みの激しい育ち方をしてきた人も いますからね...
ドアのブのことを語る
ああああーッ!! やっとブログをMT6.0.8にできました!! うれしい!!
この、自分以外は誰も気づかないし何の利益ももたらさないけど
それなりにいろいろつまづきつつ調べながらひとつひとつエラーをつぶしていって
うまく再構築できた時の満足感...これが...生きてるってことか(おおげさ)
ドアのブのことを語る
期待に応えたい っていうのも 度が過ぎると依存なんだよね
自分のしたことの価値やよしあしを、他人目線で決めてもらおう、ってさ
ドアのブのことを語る
(とくに肉親からの)期待に応えるとか ほめられることを目指すとか
そういうのをどーでもいい と思えるようになると
生きるのが楽になりそう 「なりそう」ということがわかっているだけで まだ実践はできてない
ドアのブのことを語る
でも多分ぜんぶ中学高校の美術の教科書に載ってるよね?
ドアのブのことを語る
[昨日の会話]
西洋美術館の庭を通って
ワタシ「これ有名な考える人な」
息子「じゃアレは?」
ワタシ「同じロダンって人が作ったカレーの市民」
息子「じゃアレは?」
ワタシ「こっちがヘラクレスで、あの大きいのが地獄の門な」
息子「なんで知ってんの!?」
ワタシ「いちおうそういう学校行ってたんやで…」
朝おはようのことを語る
おはようございますでござる
さすがに疲れ気味…
ドアのブのことを語る
あとやっぱり両親に
早いうちに博物館美術館図書館と連れ歩いてもらって
知識や文化が詰まった、かつ1人で1日中居ても退屈せず何ら目立たない居場所がある、
というのを教わったのは一生の財産だと思うから次世代に伝えていきたい
ドアのブのことを語る
息子が「お母さんと2人でお出かけうれしいな〜」と、手をつないで歩いてくれる時期は
きっともうあと1年くらいの間だけだと思う
今は何をするにしても、この子との2度と戻らない時を生きてるんだ、って感じる
ドアのブのことを語る
横浜で何が起きてるんだ
ふと思い出したことのことを語る
今日、上野の科学博物館に行ったんですが
あそこの本館の天井から階段スペースを突き抜けて長〜いワイヤーでぶら下がってる
「フーコーの振り子」ってあるじゃないすか
確か小さい頃初めて科博にいった時、ちょうどあの振り子のワイヤーに触ってしまった人がいたらしくて
学芸員さんたちが慎重に現在時刻の目盛りに合わせて
振れを修正してる場面に立ち会いました 他にも野次馬来館者で人だかりになってました
展示物に触れたのはケシカラン事ですが、貴重な場面を見たなーと覚えていて
今日、久しぶりにその振り子を見て思い出しました
ドアのブのことを語る
しかし最新のゲノム研究による進化のトリガーになったと考えられる事件が、
よくSFで起きる「ありえないほどの偶然の積み重なりで起きる大事故」以上に
想像の斜め上を行く偶然の産物だったので
驚きながらも「ありえん…そんなうまいこと進化するわけあるか…」って笑ってしまいました
ドアのブのことを語る
NHKスペシャルとEテレのピカイア!観てればもっと楽しめたなあと
ドアのブのことを語る
科学博物館の生命大躍進展、楽しかった〜
CGのティラノサウルスが 早速羽毛フサフサの姿だった…
朝おはようのことを語る
おはようございますでござる
息子と上野へ行くです
ドアのブのことを語る
アノマロカリス見たい〜上野の科学博物館行きたいっていう人がいるんですが
おう連れて行くからカーチャンがいきたい美術館に付き合えや!!
って言ったけど、大河原邦男展は8日からだったわ…しょぼん
ドアのブのことを語る
そんな事思うのは 漠然と我慢し続ける環境だった 学校という場を体験してきたからかな
「学校は我慢を身につける所なので、つらくても休んじゃダメ、毎日行くことに意義がある」ってやつ
大人になった自分だったら「そうやって我慢して我慢して登校しても
それでやっと、「普通の子」扱いされるだけじゃん。つまらん」って言うよ
ドアのブのことを語る
翻って
「どんな環境でも、自分の中で目標を考えて作り出せる人は適応できる」のかもしれません
自主性があることの強み...

