たとえ日帰りの数時間でも、一人で未知の場所に行くのは旅になります、気分転換になります
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ドアのブのことを語る
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鳩山会館のステンドグラスや印刷博物館も観たかったよー!歌仙さんの展示が終わっても、また行きたいっ
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お武家さんの屋敷跡は都心に古くて大きな樹木や緑地を保存してくれてるんだな〜と思った
ワタシが板橋に住んでた頃近くにあった公園も丸々加賀藩の江戸屋敷の跡だった
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刀剣乱舞のことを語る
ひとり社会科見学で歌仙さんの本体&イラストに会いに行ってきました! かなり駆け足…
展示は空いていてお陰でゆっくり見られました
火曜休みの施設が多くて、スタンプラリーは2ヶ所しか回れなかったので、ポストカードのみいただきました
永青文庫さんの解説文はとても分かりやすくて、予備知識ゼロでも大丈夫ですよ
忠興公、護立氏、晩年の宮本武蔵にまつわるエピソードはとても面白かったです!
細川家が700年もの歴史を刻むことができたの、「芸は身を助ける」を地で行った血筋なのではないか、と思いました


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今日はずっとブツブツ言ってる日でした
明日は出かけたいと思います おやすみなさい
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そう遠くない未来、生まれつきの障害を
理想の人体を目指して作った義体で補うようになったら、
つまりサイボーグの体でスポーツすることが当たり前になったら、あらゆる競技で障害者向けの枠がなくなって
オリンピックとパラリンピックを別に開催する意味もなくなるんだろうか
いや、サイボーグ選手に生身の選手が到底かなわなくなって
そっちはそっちで 超人オリンピックをやってください、ってなって、
やっぱり垣根は新しく作られてしまうのか…?
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なんかこう、年齢的に
「ワタシは、これだけのことができます!
ワタシと仲良くなると、こんなメリットがありますよ!
だから、ワタシを好きになってください!」
・・・という プライベートでも就職活動のように
自分を良く見せて 売り込んでいくような関係から、
そろそろ卒業するころに差し掛かっているのだろう、とも思う
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子どものころ「考えてる暇があったら動け」とか
「それを考えても、難しい本を読んでも、生活の役に立つの?」とか 親から言われたことって、
大きな影響を与えているなあ と思う
「ワタシの考えるようなことや、考えてる時間は無駄で、価値がないことである。
そんな無駄なことを止められない自分はくだらないダメな人間だ」って、植えつけられた
自分の考えを、まず否定するくせがついている
「体を動かすことで、精神が支えられる」っていうのは
真理だったので、親の教えが 全て意味のない抑圧になったわけではないです
取り入れられるところは、取捨して生かしてゆきたい
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>とにかく揶揄の対象になりがちな「自己顕示欲」や「承認欲求」だけども、それ自体は悪いものではなくて、人間の根源的な欲求。何かを生み出すための原動力になる。度が過ぎるとみっともないと見なされる。そんでTwitterはコントロールを失いやすい。
>虚勢をはらず、卑屈にならず、キャラを作らず、他者に左右されず、あるがままに、ニュートラルに、自然体でいること。フォロワーが増えるほど、それが難しくなる気がする。
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やっぱり旅が必要だ... 旅...新潟とか
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すごく言いたいことなのにわかりやすく伝えられない すいません
ドアのブのことを語る
「何もしないけど、ただいるだけの関係」を知っているからこそ
「やったりしてもらったりすることでつながってる」場所と
対比してしまうってのはあるのかもしれない
そしてこういうことは twitterで書くと「持てる者の幸せ自慢だろ」ってつっこまれそうで、やっぱり沈黙する
ドアのブのことを語る
いつどこでも、今ひとりでいても 寂しいときに
「誰でもいいからお話して下さい」って呼べば
誰か応えてくれるかもしれない、すごいツールなんだけど
そういう使い方をしてる人を いっぱい見るけれど
ワタシはいろいろ抵抗があって
オンラインでは 誰かに助けを求めることが出来ない
(かわりにバクゼンと死にたいって言う)
見返りに与えられるものをもっていない人は、軽率に「ください」って言えない世界だと思ってる
ワタシ自身が「かまったところで、かまっただけおもしろいことが起こる相手だろうか?」って考えたら NO!だから。
それは勝手な思い込みだし、単に「かまって」が言えて、
軽い感覚で 人と「からめる」性格の人、それで寂しさが和らぐ人が、うらやましいだけだと思いました
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[SNSでの人間関係のこと]
に限らずだけれど 「何も話さないし、別のほうを向いてるけど
あなたはそこにいる。」という距離感が好きな者にとって
何らかのアクションをしないと「いないのと同じ」なネット空間が息苦しくなるときがある 特に最近
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