業務効率を上げるための提案書(兼昇格試験論文)を書くために居残り徹夜って本末転倒じゃない?
って私も思うし本人もメールでそう言ってる(出張でもないのにおとといから帰ってこない)
それよりちゃんと風呂に入ってあったかくして寝るべき
生き物らしく生きて…
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ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
病院に行って、役所に行って
学童保育の申請書類を提出したから私はえらいぞ
朝おはようのことを語る
おはようございます
今日は通院です
ドアのブのことを語る
ねえちょっとズートピア!
何の予備知識もなく見始めたら
あんな可愛い動物キャラと明るい画面と音楽のくせに
メチャクチャ闇が深そうな世界なんですけど…
ハイ今日は風呂!で途中で切り上げた…どうなるのコレ…?
ドアのブのことを語る
子どものころにバクゼンと 「このテレビ番組はお笑い番組だけど、全然おもしろくない」
「人の頭を叩いたり、女の人の服をめくったりのぞいたり、体の変わってることや足りないことをネタに笑うのは見たくない」
ってテレビを消してたのは少数派なのかな? と思っていたけれど
とても人気があった、と言われている番組やタレントの言動について
幼くて意見が言えなかった人たちが とうとう良い年齢、
直接スポンサーに意見を送れるくらい、智慧の回る大人になり
いつまでも代わり映えのしないネタがウケる気でいた製作者が
「それ、つまらないです」とハッキリ言える人たちによって 引導を渡される時期が来たのではないかと思います
あの頃、人気番組とそれを面白いと思って真似る同級生を、つらく思っていた子どもは
決して少数派ではなかったんだ。。。というのが
ネットのお蔭で可視化されてるのが、少しおもしろくもあります
ドアのブのことを語る
店長はアンティークのガラスペンを買ってきた
ドアのブのことを語る
店長が行って来て、ワタシも行ってみたいお店がある(しかも木更津!近い)
けどどうしても店名が覚えられないから、ここに書いておくね!
「金田屋リヒトミューレ」 http://lichtmuhle.com/
刀剣乱舞のことを語る
節分イベントの「都」、いつのどこの都とハッキリ書かれて無いけど、
背景のさびれた雰囲気でやっぱり小説「羅生門」の世界を連想しちゃう 今回の背景グラとても好きです
荒れた都の住人がもし遡行軍を目撃したら それこそ鬼や怨霊だと思うだろうし、
戦ってる刀剣男士は式神の類だと思うかもしれない (でも豆投げてる)
夢のことを語る
専門学校の同期のみんなと映画を観に行き(どんな映画かは忘れた)
上映を待っている間に、メンバーのうちの漫画家デビューしている人
(これは現実。連載経験があり単行本が数シリーズ発刊されている)の作品を
回し読みしている、という夢でした
ドアのブのことを語る
ハッキリと思考がおかしな方向にいってる、と気づいた時や
またその次の日に、気圧グラフを見られるアプリで確認してみると
まず必ず、気圧が乱高下している(とくに谷になっている)時で
こんなに、気圧に振り回されてしまうなんて…あと生理も…と、ガックリというか…
ドアのブのことを語る
子どもたちには向けないようにしても、それを子どもの前でやっていたら同じ事だ
ドアのブのことを語る
ワタシの最近の言動は、ダンナさんに対するDVかもしれないと思いました
何でも許してくれる気でいる 歯止めがきかない
ひとりごとのことを語る
まだ寒いけど、日が伸びてきたなあ〜と感じます
ドアのブのことを語る
今日は皆がんばったんだよ…
ドアのブのことを語る
売り子のシャツに値段をプリント…いいですね! コミケの列整理の人が着たらいいかも!
ドアのブのことを語る
寝かせてもらって落ち着きました
ドアのブのことを語る
保育園の発表会終わりました
でも娘の頑張りを褒められないくらい、だいぶしんどい精神的に
お酒は飲まない努力、子どもの前で泣き喚かない、死ぬって言わないこと。
言うくらいなら寝ていること、自分との約束
ダンナさんが教会から帰るまで、やりすごせ
ドアのブのことを語る
ああして「しくじりました」から「今は違います」と振り返ることでさえ
演出であり.今後の仕事のためのアピールなんだろな〜いう目で観てる…
どこまでもカメラが映す世界は作りもん、と思ってる
(もちろん素晴らしいウソやつくりものも、まだまだあると思うけど
あの番組は上手くない物語の部類かなって)
ドアのブのことを語る
しくじり先生、過去一世を風靡した人の黒歴史を、さも己の弱さや勘違いが原因のように語らせるのがなんか嫌だな…
そのように勘違いさせた、片棒を担いだのは自分たち持ち上げまくったメディアでもあるじゃないか
そんな扱いされて、道を誤らないほどどんな人も強くないよ…
夢のことを語る
お嬢様高校に入学することになった夢でした
都内にあり、東京駅から至近というすごい立地で、
ミッション系らしく、パイプオルガンもある立派な講堂での入学式に出席
祝辞では先生から「我が校では教養高い淑女を育てます」というような話があり、
「毎日東京に通うの大変だな…こんな校風だし私には絶対合わない…でも親に高いお金を払ってもらってるんだから通わなきゃ…」と悶々と考えていました
なんかこの「意に沿わず突然名門学校に通うことになる」夢も(毎回違う学校だけど)しょっちゅう見るんですよね…なんなんだろ
