お話しするにはログインしてください。

|

Tips:各種タイムラインは RSS に対応したアプリケーションやウェブサービスで更新情報を受信できる。
id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

あああ、大きい子が小さい子にかじり付いてるシーンに突入した。
なんとか逃げ切ったけど、シッポなくなってるよ。

id:say-01 は
虫のことを語る

始めに出てきた時は2mm程度だったケラ子供が5〜7mmほどまで成長し、手狭になったのかトンネルを拡げる工事を一斉に始めた

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

8時ごろに少し気分悪くなって、1時間我慢したけど楽にならないので店閉めて、ポストに手紙投函するついででコンビニ行ってサラダとまるごとバナナを購入。
ずっと全身の血が引いているような不快感があったが、腹を満たしたら落ち着いた。
食事は摂ってたし空腹でもなかったんだが。
こんな調子なもんで体重増えてかなわん。

id:say-01 は
なんでも超高速にするのことを語る

超高速校長

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

海外旅行と構えるとしんどいけどチャンギ空港だけ行きたい。
シンガポール航空で行きたい。

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

お腹空いたのにまだ三只眼

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

今日のアマランサス

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

アマランサスがすくすくと成長しています。
双葉から雫が出てるのは何で?

id:say-01 は
赤ヘルって何ですかのことを語る

アクティブなアカウントが減る…

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

部落差別については子供の頃大人たちからエセ同和の話ばかり聞かされていたこともあって「寝た子を起こすな」がなぜダメなのかよくはわかっていなかった。学校で見せられた同和教育ビデオは同情を煽ろうとするひどいものだった。
数年前に同和活動家の方にお会いして、どういう活動をされているか聞く機会があった。
「私たちは地域の子供達に、古くから土地に伝わる歌や遊びを教えています。マジョリティに紛れてわからないように暮らしていこうとすれば、これらの文化は失われてしまうのです」
ハッとした。
その土地独自のわらべ唄を大事に受け継いでいきたい気持ちって、理解できるはずじゃん。
私は私の出身地の文化を破棄することも守ることも自分の意思でできるのに、同和地区の人には選択権を与えず破棄しろと言っているに等しかった。

id:say-01 は
猫のことを語る

ちょっと遠くまで散歩に出たら、人懐こいのがいた。
ファンキーなミケはヘッヘッみたいな特徴てきな鳴きボイス

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

こんなところにもはえてる。
赤いのがキヌアで、緑のがアマランサスかな?
上の方の塊はモンプチクリスピーキッスです。

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

ケラのエサが発芽している。5本くらい。何の芽や。

id:say-01 は
酵素パワーののことを語る

突風

id:say-01 は
それは救世主ではないのことを語る

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

いろいろと言いたいことはあるが、差別の解消は細かい(命に関わらない、くらいの意味)いざこざが起こっている最中に当事者同士でやろうとすると難しい。
感情が先に来るし、ギャラリーも当事者意識を持ちにくいので「いきなり差別だはないだろ、言い方を考えろ、お前もすぐに謝ればよかったのに」みたいなことになる。

差別禁止を法制化するというのはいきなり「差別だ!」と言って犯罪者を生み出すことにつながり、今回の件のようにギャラリーの反感を煽る。
何かことが起こるたびに無知を糾弾するようなやり方では、社会全体の意識を変えていくことは難しいが、今人権…[全文を見る]

id:say-01 は
Amazon.co.jpからオススメ商品のご案内 のことを語る

アマゾンで探した覚えはないのだけど、なぜか

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

産室から離された大ケラはトンネルを掘りキャベツを丸かじりし始めた。
子ケラもトンネル工事はやっているようだが、ほんまこの子らの餌は何をあげればいいの。
キャベツや赤虫も発見できれば食べているようだが、まず発見できてないのよなあ。

id:say-01 は
化けの皮ガス爆発のことを語る

ここ最近、差別禁止より理解促進、ということをやっていて、アクティビストも2派に分かれて対立構造ができてしまっているのだが、一連のナコルル問題見ているとますます日本には差別禁止法はそぐわないのだろうなと感じることになった。
どちらかが悪というわけではない。冷静に話し合えば解決できるだろうが、まあ、そういう態度を双方に求めるのも違う気がする。
これは考え始めると長くなるので止めて仕事の準備をしなければ。

id:say-01 は
スキルアップしたいと思ったことはありますかのことを語る

こんなに体力消耗しなくてもごはん食べていけるスキルがあるなら身につけたいと常に思っておりますよ。
しかし下手するとインチキまっしぐらなんだよなあ。