つか呂布カルマ氏、
あのファッションで名古屋在住で、
自分のレーベルだか会社だかの名前が「JET CITY PEOPLE」って。
さてはBJCファンだな?
だからって肩入れしたいとかはぜんっぜん思えないけどね。

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つか呂布カルマ氏、
あのファッションで名古屋在住で、
自分のレーベルだか会社だかの名前が「JET CITY PEOPLE」って。
さてはBJCファンだな?
だからって肩入れしたいとかはぜんっぜん思えないけどね。
只今絶賛炎上中、らしい、
椿さんvs…呂布カルマ氏のMCバトル@フリースタイルダンジョン、を、
AbemaTVで見てきますた。
……感想はというと、
あんまりHIPHOPに詳しくはない俺の目から見ても、
なんつーか言葉の流れとか、相手の言った事へ反応を返していく、
みたいなところで、呂布氏に一日の(?)長があるなあ、とは思った。
思ったんだけど、でも、
その優れたスキルで紡がれる言葉の内容が、
番組内容に因んで言うなら コンプラ)) で ((コンプラ すぎる。
メンスの匂いがどーのとかおっぱい出せとか
甲高い声でヒステリックにどーのこーのとかもそうだけどさー、
"…[全文を見る]
土曜日は職探しを始められたらいいな。
日曜日に出かける予定がある。
月曜日はたぶん家に篭ってる。
ホーローか強化ガラスの鍋がひとつあると、
余った果物でジャムやシロップ煮がおいしそうに作れて便利っすよ(鍋違い。
あれ?この画像、
「ナイス割れアゴを紹介しよう 」じゃね?
詩人・工藤直子と松本大洋が母子であるって、案外知られてないんだねえ。
ちなみに父親は松本東洋という名前のヒプノセラピスト兼作家で、
いわゆるニューエイジっぽい(?)本を何冊か出してたような記憶が。
しっかし、↑の事実を頭において、
松本大洋が自分の幼年期の施設暮らし体験をもとに描いた「Sunny」を読むと、
ちょっと何とも言えない後味が残ったりするような。
いや、面白いんですけどね「Sunny」。
「キル・ビル」撮影時のひっでえパワハラを、タランティーノがユマ(ウマ?ウーマ?)・サーマンにバラされた件を聞いて、
「今頃ラース・フォン・トリアーあたりは布団の中でガタガタ震えたりしてるんだろうか、いや、彼の主戦場はハリウッドじゃないからセーフなのか?」
とか思ったり。
作品と、作者の人格、評価はそれぞれ別だとは思うけど、いかに凄い作品を作ったとしても、それでパワハラセクハラが免罪されるわけでもないし、そういう話聞いちゃうと作品を完全に冷静には見にくくなりそうな気もするよなあ、とも。
……ガス・ヴァン・サントとかグザヴィエ・ドランがセクハラで告発されたりしませんように。
どちらも繊細さのある作品作るクィアな人だから、もし、って想像すると、タランティーノどころじゃなくすげー落胆してしまいそうなので……
ふと見てしまった「旅するイタリア語」に出てきた、
ピッツァ・サンマルティーノがとてもおいしそうで悶絶する。
薄く延ばしたピザ生地にオリーヴオイルを塗って、
ちぎったアンチョビを点々と散らして丸めた生地を、
細切りにしてこんがりカリっと焼いたもの。
中華にあるネギ餅(ネギパイ)とか、
インド料理のパロタみたいな感じで、
もうちょっとクリスピーな感じっぽい。これ絶対美味いだろ...
プラハのハブ
恋人の手料理…
あ、俺が見てるのもETV特集「長すぎた入院」です。
有名な
『わが国十何万の精神病者はこの病を受けたるの不幸のほかに、
この国に生まれたるの不幸を重ぬるものというべし』
って言葉まんまの状況に何とも言えねえ気分になるよ。
明日はわが身でないとも限らんし...
23年以上の中で、統合失調症の妄想や幻覚が2回しか出てなくても入院、って...
今なら通院はしてるかも知れないけど、働いてたんじゃなかろうか。
少数派か多数派か、ってのは単純な数の多寡の話ではないし、
政治・政治性という言葉の意味合いは、政党政治とか右派左派とかその辺のことをのみ指しているとは限らない、
ってやつ、いろんな所でかなりしょっちゅう見掛けるように思うんだけど、これどっかでみんな一遍ちゃんと教わるべきなんじゃなかろうか、と思うなど。
【何かを受信】
統計、で思い出したんだけど、社会的な問題とかを話す時に、信頼のおける統計とかに基づかないでする話は、実効性が薄くて文字通り"お話にならない"、みたいな事を言う人っているよね。
でも、何の分野にせよ"少数派"に関して調べたりすると、それについての統計とか、ある程度信頼のおける客観性のある調査とかが存在しない(というか、それがなかなか発見できない)ことってわりとある気がするんだ。
統計ってほっとけば自然にできることじゃなくて、それに意味や意義を見出だした人がいて、なおかつある程度の労力や時間、協力者と…[全文を見る]
ただ、差別の駄目さとか害悪を本当に理解してなくても"とりあえずはそれらしく装える"のが「反差別ファッション」だからねー。
日本でも、反レイシズム反性差別etcを、一見格好よく掲げてはいる団体の野郎が、女を殴る男にはそいつを殴って止める別の男が居なきゃ駄目だろ、みたいな事言ってたとかあったもんなー。なー。
反差別について考えて、そっちに心を寄せようとするなら、自分の中の差別心をちゃんと認めて、それと闘う覚悟くらいは決めなきゃならんと(我が身のこととしても)思うですよ。
ま、根本的にミソジニーに凝り固まってる俺が言えたこっちゃないんですが!
俺はF1もモーターショーも映像でしか見たことないけど、「"綺麗なお姉さん"を見ても特に気分はアガらない」人間としては、グリッドガールとか(車の横で微笑みながら立ってるだけの)コンパニオンとかは、差別がどーたら言う以前に正直「なんでそこにお姉ちゃんが要るの?」でしかなかったりした。
でも、そうかー、あれはデコレーション、刺身の皿に乗ってるプラスチックの菊の花みたいなものなのかー、と改めて納得したですよ、なう。
ちなみに刺身に乗ってる小菊の花(タンポポじゃないよ!)って食用菊(のはず)で、紫蘇の葉とか大根の細い千切りと同じく、刺身…[全文を見る]
映画「きっと、うまくいく」&「PK」の日本語吹替版で、
ともに主演を務めるアーミル・カーンの吹替担当はどちらも平田広明。
うわ、そっちもちょっと見てみたい...(字幕版しか見てないので)。
感想:
・腐要素は多々ありつつも、
なんとなく俺が腐女子コミュニティには馴染めずにいる、
理由のいくつかが再確認できた感じ。
・自分の配偶者がBL本読んでるくらいでびびる奴とか、
「腐女子をやめろ」とか配偶者or彼女に言っちゃうような、
(俺からすると)ちょっと信じられない男、どのくらいいるんだろう...
・「女子のあるべき姿から離れて楽しめるのがBLの良さ」
といいつつ、それを楽しむために、普段は必死で
"普通の女子"に擬態する、ってえっらい皮肉だなあ...
・男にトラウマがある腐女子、そりゃ普通にいるだろうけど、
ここであんだけ尺使って取り上げるのってどうなのかなあ。
かなり話題になった「ねほりんぱほりん」腐女子回を見てみることにする、なう。
君といつまでも(together forever mix)feat. ECD×DJ Mitsu The Beats - ECD×DJ Mitsu The Beats

視界が曇るよ...