イギリス人ジャーナリストの日本食食べ歩き本買うてきました。

「ガーディアン紙絶賛!」という宣伝文句はともかく、
「あの辛辣なイギリス人がうまいと言うからには本当にうまいんだろう」みたいな、イギリス人に対する妙な信頼みたいなものはあります。
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本今日買った本のことを語る
音楽プレーヤー内の曲をシャッフルして最初に出てきた5曲のことを語る
Sones en la Giralda(ロドリーゴ)
さいざんすマンボ(トニー谷)
希望のうた(阿部芙蓉美)
edge-extended mix-(Perfume)
続きを(salyu × salyu)
今ちょっとお仕事をおさぼり中なの。「続きを」ってのは要するに「続きを(やれ)」ってことだと。
とりのすのことを語る
浅田せんぱいのPコンね、プログラムいちの山場じゃなくて「その寸前」ぐらいのとこに一番ゴージャスなスピンもってくるっていうのがにくいじゃありませんか。
とりのすのことを語る
イーラのりんごほっぺは正義!
とりのすのことを語る
わはははは。高橋大輔のビートルズみたときに私の胸にもやもやっと湧いた感情がね。そのもやもやに一番近い単語を探したら「甘ずっぱい」だったのさ。高橋大輔と甘ずっぱいが結びついたことに今、軽く動揺している(笑) なるほど確かにこれは今までにないわー
あ、ハビの衣装の黒線、ガンベルトか何かを模しててアクション系のプログラムなのかと思ったら、あれ……あんま関係なさげ……? 何なんだろうあれ。
とりのすのことを語る
【LEVEL3雑感】
おっしゃ、いっぱい聴いたから思いついたこと垂れ流させてー。役に立つことはひとつも言わないよ!
・ひとことで言うと「アクリルっぽい」?
・透明感があって、ガラスよりケミカルな質感で、なおかつガラスより強い……みたいな流れからの、アクリル。
・「1mm」のビデオクリップから連想したところもあるやも。
・通して聴くと、あのかわゆらしい「未来のミュージアム」が音圧的には他曲に引けをとらない(ベースがぶっといぜ)ことに感じ入ります。そりゃあお子様の腰も揺れましてよ!っていう。
・ヤスタカのペンタトニック好きが火を噴く一枚。ある意味JPNより「日本」なアルバム、よ♡
結論:たのしい
ふう。垂れ流した垂れ流した。すっきり。
雑感って、雑(な)感(想文)ってことかねえ。あははうふふ。
とりのすのことを語る
宅急便で届いた肉をその場で調理!ってすごく意地汚い人っぽいね!
なうのことを語る
キャベツはもう刻んだ。あとは豚肉が着き次第しょうが焼きにして上がりよ。頼むわクロネコヤマトたん。
とりのすのことを語る
関係ないけど死ぬまでにいっぺんアクセルツイストやらいうものをナマで見てみたいものです。
配点は用意されてるけど実際にやっているところを誰も見たことがない、コロンボのかみさん的なワザです。投げ方からして見当がつきません。
とりのすのことを語る
ドイツはみんなスケート技術いいのに、サフチェンコ達以外の選手はいまいち技術を得点につなげられてないところがあったから、こうして結果が出ているのを見るととてもうれしいわけです。
今日見たフィギュアスケート動画のことを語る
ネーベルホルンのウェンデ&ウェンデ組ショートプログラム。

3ツイストなくても、GOEもPCSもバンバン出る組じゃなくても、地道にプラスを積み重ねていけばいつかは60点台に乗るのよ。
っていう、このスポーツの基本理念(私にとっては、ではあるが)が凝縮されてて、だいすきよー。この演技。
とりのすのことを語る
あ、ちなみにですね、アラン・ドロンの元ネタはおそらくこれです、これ。

しりあがり寿×西家ヒバリの『底抜けカフェテラス』
この中にアラン・ドロンの集団に追われる場面があって、実は寝る前にそこ読んだんだわ、ゆうべ。
なんつーか、しりあがり寿とその女房のマンガですから、ええ。
夢今日の夢のことを語る
詳細は忘れちゃったけど、なんか「アラン・ドロンの群れが」って口走った記憶あるなぁ。
とりのすのことを語る
バカにされそうなことを敢えて言う
(税率8%だと税込価格の計算が面倒だから、どっちみち上げるなら最初っから10%にしやがれと思っている残念な人がわたくしです)(キライだっ暗算なんてっっ……)
とりのすのことを語る
ぐ、グーテンベルクの聖書……(°Д° )
切々と似てると言われた有名人を洩らすキーワードのことを語る
山瀬まみ
鈴木福くん
とりのすのことを語る
完全な蛇足というか余計なひとことになりますが、解消したチームの再出発を見ていて個人的にせつなーくなるのが、前のペア時代と全く同じエレメンツが出てきたときなんですね。
高橋/木原組とプリッチ/トラン組、どちらもSBSのスピンが高橋/トラン時代とまったく同じ構成だったので、ひとり勝手にあわあわとなってしまった。効率のいいレベルの取り方ってある程度パターンがあるから、ある意味カブるのも当然ではあるんですけど。
ジェシカ・デュベがセバスチャン・ウォルフと再出発した時も、デュベ/デイヴィソン時代とペアスピンの構成がよく似ていて、うるーっときたりしてました。選手からするといちばん迷惑なタイプのファンかもしれんねえ(汗)
とりのすのことを語る
ネーベルホルンのペアを見ておりますよ。
高橋/木原組については先週のロンバルディア杯できゃーきゃー言い過ぎたこともあって若干気合の抜けた状態での視聴となってしまいましたが(←ダメな子)、正直ミスの多かった今回のほうがじーんとしました。終盤集中力が途切れた感があるのが惜しかったけど、木原君が終始ペア男子してたのが頼もしかった。
プリッチ/トラン組は経験者同士とはいえ、組んで一年目感は相応に醸し出していたので難しいもんだなーと。でもジュリーさんの凝った振付をするするこなしていく様はとてもカナダらしいです。いま上位2組がカナダペアとしては個性的なタイプなので、正統派に育ってくれるといいなーと思う。
とりのすのことを語る
リッツォ氏が正式に安藤さんのコーチになると。
http://www.asahi.com/sports/update/0928/TKY201309280293.html
いちばんいい塩梅のところに落ち着いたみたいで、よかったよかった。
とりのすのことを語る
友人が「Perfumeの光る衣装が見たい」というので行ってきました、Rhizomatiks inspired by Perfume展。

今日はチームPerfumeのブレイン、真鍋大度氏、MIKIKO先生、関和亮氏のトークショーもあったため、それはわたくしがぜひ見たいと要望を出して整理券配布の30分前に並んだものの結局立ち見。 惨 敗。 なんでも前日の夜から並んだ強者もいたらしい。落ち着いて、今日はPerfume出ないから。
というわけで以下なぐりがきメモ。
・三人が出会ったきっかけを聞かれて、「Perfumeの三人が出会ったきっかけ」だと勘違いした関さんが「アクターズスクールに通ってたんですよ…[全文を見る]
