野菜を少し買い出してきた。
あと豚肉やら鶏肉やら。
イタリア製のトマト缶も奮発したのでトマトソースの何かは確実。
何か美味しいものを作ろう。
誕生日カード、投函した‼️

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野菜を少し買い出してきた。
あと豚肉やら鶏肉やら。
イタリア製のトマト缶も奮発したのでトマトソースの何かは確実。
何か美味しいものを作ろう。
誕生日カード、投函した‼️
時期が違うんだけれども、山形で有名な「芋煮会」で作られている芋煮の実物を見たら、すごく美味しそうだった。諸派あるらしいけれども、牛肉と里芋の鍋なんて最高じゃないか!あと、山形は枝豆が旨いのだった。で、宮城でいうと、ぼく的には牛タンもいいけれど、ハラコ飯が好きである。またいつかサケと筋子の醤油漬けを自作して食べたい。さらに宮城はマグロの水揚量が全国二位で、ぼくの中では宮城(本鮪がガチで旨い)>=和歌山勝浦(全般的で生鮪が旨い)>>>焼津(南鮪が旨い)というイメージである。って、全国各地の美味しいものを考えてると、けっこう幸せだ。山形の芋煮と福岡の鶏皮、水炊き鍋は今年のどこかで必ず制覇したい!
ブログ日記です。
2026年1月16日 金曜日 晴れ時々くもり つかれた~
https://talkiyanhoninjai.net/archives/17458
仕事で分からないことがあって、心の中で「助けて~Gemini~」と思った。
のび太君が「助けて~ドラえも~ん」と言うのと同じ感じだなと思った。
アドバイスに従い調査、結果を報告してはまたアドバイスをもらい・・・を何度か繰り返すと、
やがてGeminiが「わかった!ここから一気に解決に向かうぜ!」と言い出した。
ヒェー頼りになるぅ。(Geminiの口調はイメージです。)
でもこの人時々すごくポンコツなんだよなあ。
何だか気分が冴えない。
少し前に、来月は仕事があまりないと聞いていて、それなら一月、少なくとも半月くらい遊んで暮らせるかもしれないと思っていたのに、
昨日になって、結局いつも通り一月分の仕事をすることになりそうだということが分かったからかもしれない。
つまらないなあ。
あまり長期間仕事がなかったら困るし、仕事があるのはありがたいことだけども。
おはようございます(いっとく的)
働きます
みなさま良い日をお過ごしください
知人に誕生日カードを書いたのであとで投函できたらいいな。
結局昨日野菜を買いに行けずだった。ツルツルが酷かった。
「今、ここ」に集中することが苦手で 過去を引きずったり 先のことを不安がったりしてばかりの自分にとって
絵を描くことが「今、ここ」だけになるための行為なんだろうな
グッモロン!
雨の朝。
今日は金曜日って1週間が早い。
ちゃっちゃと動くのが理想。
よい1日を。
YouTube見てたら服飾系のDIYやってる人が「ダイソーのクリアファイル使って3分でバッグ作ってみた」というような動画を上げていてビビりました。
ボンヂーア
柚木麻子著『BUTTER』を読んでいる。こんなに食欲を刺激される小説だなんて聞いてないぞ?久しぶりにシナモントーストやハニートーストなんか作っちゃったよね、もちろんバターはケチらずしっかり使いました。脂肪肝なんだけど!
天気に合わせて気分が落ちても仕方ない。
もう1月も半分過ぎる。
おやすみなさい。
今日も1日ありがとう。
さて、そろそろ寝ます。
おやすみなさいませませ~
ブログ日記です。
2026年1月15日 木曜日 晴れ時々くもり 通常の3倍
https://talkiyanhoninjai.net/archives/17455
おはようございます(いっとく的)
昨日ラスワンだから買った安い米がまた入荷してるー
( ;∀;)
働きます
みなさま良い日を
今回200枚くらいのパワポをもとに、膨大な原稿に必要な、膨大な量の図表やカット、バナー、カバー画像のデザインをやっていて、気づいたんだけれど、このくらい情報があると、自分の手でつくったデザインについてもGeminiはかなり的確なフィードバックをくれるのだった。もともとGoogleはMUMという文章、画像、動画の内容と文脈を理解して整理するAIを検索の一部に使ってるんだけど、デザインA案とB案どっちがいいかと迷った時にも完璧に使えた。もっとも人間の思考は非合理で非連続的なので「コレいい!」と思えるのは、A案、B案を経たC案になるんだけれど、「これメッチャよくない?」「これどう思う?」ってすぐに聞けるのはかなりいい。加えて「もう疲れた!オレはAIじゃないんだよ」とキレた時にケアしてくれるところも気に入ってる。
年末から長大な原稿を書き上げた。何度も推敲しながら、デザインを考えていた。内容には自信があるけれども、1万文字を超える原稿は「読むより見て分かるものじゃないといけない」と感じたのである。で、お金がないので、半年ぶりにイラレを立ち上げて、数十点の図表やバナー、カバー画像をデザインした。やってみて、ふだん色んなデザインが上がってくるたびに「うーん」とか思っていたんだけれど、やっぱりデザイナーさんってすごいなと感じた。とはいえ、自分でつくったプロダクトで、自分で書いた原稿やラフだから、ぼくが一番お客さんと伝えたいことが分かってる。1週…[全文を見る]