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id:saku-ra-id320
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「21ブリッジ」
銃撃戦の音やカーチェイスの迫力がすごくて、瞬きを忘れそうになった。コンタクトの人はドライアイになりそうです。
ストーリーはよくあるものでしたが、スキッとしたラストは良かったです。主演のアンドレ役の方が故人と知って驚きました。
そうかブラックパンサーの人だったのか・・・
ところで新潟も毎日20人~30人くらい感染者が出ています。ちょっと怖いので映画館に行くのは控えようと思います。

id:yabu_kyu
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(承前)
「ザ・バッド・ガイズ」
・安定のマ・ドンソク。頼りになるアニキ!ハンマー姿がサマになる。
・悪人VS悪人だが・・・ヤマグチ組とか・・・んーこれよく日本で上映できたね。
・チームのメンバーがひとくせもふたくせもあって、でもひとつの事を成し遂げようと奮闘する姿が魅力的だった。

id:saku-ra-id320
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観てきまーす

id:cubick
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今夜はガルパン観てきたけど、明日には気になる作品が3本封切りなので(ムビチケ確保済み)、週末にうまく消化しないと。

@kodakana_ship10
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モルエラニの霧の中

映画館「ディノスシネマズ室蘭」は、ディノスパーク室蘭とは別棟で、旧名称の「室蘭劇場」が看板に掛かったままになっています。

ここ室蘭で撮影された映画『モルエラニの霧の中』の上映が、4月2日からようやく始まったので、5日に見に行って来ました。

家を出る前にウェブで予約と決済をしてから行くと‥、発券機はロビーの隅に目立たずポツンと置いてあり、初めて入ると分からないです。10時30分からの上映で、「モーニング割」が入って1400円です。

開始前に坪川拓史監督による舞台挨拶があり、3日の舞台挨拶に来蘭していた出演俳優の草野康太さん…[全文を見る]

id:happysweet55
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『シン・エヴァンゲリオン』の追告A、Bを観たら泣けてしまった。シンエヴァが泣けるのは、それぞれの登場人物がそれぞれの正義で必死に生きてるからだ。それだけでなく、カット一つひとつが絵として成り立つくらいスタッフが魂を込めているからだ。あまりに情報量が多すぎので、3、4回観ないと、分からないし、それくらいの視聴に耐え得る映画だ。こんなに熱くなった映画は、スクリーンで観た黒澤明の白黒映画と北野武とウォン・カーウァイ監督作品くらいだ。この作品は浴びるように観たい。画面レイアウトやカメラ構図がどこを切ってもいい。常識を抑えつつ、すごく新鮮な絵の繋がりでできています!

id:cubick
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緊急事態宣言が明けたからか、映画館も21時までになってたので昨日「トムとジェリー」観てきた。

実写だけど動物たちはアニメーションという不思議な映像。初っ端から"某ネズミの国"に言及したりと暴れっぱなし。ジェリーってもしかして女の子?

仲良くケンカだと「バッグスバニーとワイリーコヨーテ」も帰りがけに思い出した。

id:cubick
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今までは「仕事帰りにレイトショー」が多かったけど、定期券も無いし劇場も20時に閉まっちゃうので、前売り券(ムビチケ)を活用してる。

id:screwflysolver
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アマプラに「私を野球につれてって」があったので見てみた
うまくすれば今リメイクできそう、という感じと、ジーン・ケリーとフランク・シナトラをどこから連れてくるんだよ、という気持ちで揺れ動きました

id:RASEN-KAIDAN
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『シン・エヴァンゲリオン劇場版』
・観賞後に気分が重くない映画はシリーズ20数年で初めてかも。ミサトさんをはじめ主要な登場人物が歳を重ねたので、今までに比べればダメだった大人が責任を果たそうとしている。アスカの至言、『生きたくもないが死にたくもない』状態のシンジ君。自分にもよくある。
・息子以上に元凶は親父、父と子の対話が幾多の犠牲の上に実現。若者が拗らせるのは当然、しかし拗らせきった中年は迷惑。私も仕事が嫌いと言いすぎないようにしないとね。
・多くの人とのつながりが欲しいのも、一人が好きなのも程度の問題。常時つながっていたいのも迷惑だし、いつも一人じゃ生きていけない。乗り鉄としては新所原駅で降りたことはあるから、次は宇部新川駅で降りよう。

@y2_naranja
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シン・エヴァンゲリオン

『Q』に対するAがすべて示された訳ではないけれど、まさに完結編だった。
始まってしばらくは、あれ?エヴァ、路線変更したのかな、と思ったけど、やっぱりエヴァはエヴァだった。よくあの時間内にあれだけ収めたものだ。
なおマリについては、漫画版の貞本エヴァの説明が詳しいので、読んだ人はマリの諸々の言動に納得がいくと思う。
漫画版はまた違うストーリーとエンディングになっているけれど、私はどちらも納得した。

id:saku-ra-id320
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「アンチ・ライフ」
なんとなーく午後ロー案件かなぁと予告を観てうすうす感じていました。でもブルース・ウィリス出てるし・・・なによりも久しぶりの洋画鑑賞だし、ってことで楽しめました。
こういう展開あるよね~ってTVでツッコミながら観るのに最適。あれ?やっぱり午後ロー・・・

id:happysweet55
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眠れないので、映画『君の名は』をもう一回観る。初回よりもずっと理解ができて、泣けた。ぼくの今の人生をカタチづくってるのは、北海道の女性との出会いだった。その前に付き合っていた長崎の女性の影響もあるかもしれない。北海道の女性は、自分のある家系の顔にそっくりで、ぼくの夢を体現していた。長崎の女性は、完璧なくらい趣味が似ていて、ぼくと全く同じ問題を抱えていた。両方とも前前前生くらいで関わりのある人なんだろうなと思った。というか、たぶん日々出会う人とは何かの因縁で会ってる、魂のレベルでどこかで会ってるという思いを、また強くした。宇宙とか世界は何か壮大なシステムなんだ。その中で精一杯、今生を生きようと思って寝ます。おやすみなさい⭐️

id:ken_wood
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「野球少女」観ました。
・ナックルボールは夢だね、そしてアイスは救いだ。
・球団は下手を打ったと言うか何と言うか。男子プロを狙える女子は本来女子野球を背負って立つ逸材でしょ。
・急に理解者になるお母さん。まぁでも元ので正しい気もする。

id:yabu_kyu
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トイレ行かないようにするために餅食べとくといいって話、とりあえず試したいけど「売店で売ればいいのに」は前に匿名ダイアリーで「色々試すが結局ポップコーンが管理上最強」みたいのがあったから無理っぽい。
パウンドケーキとか売ってるところもあるけどね(なんとなく有楽町系のとこに多かった気が)。

id:cubick
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「ノンストップ」観了。たまたまやってたのであまり下調べせずに観に行ったけど面白かった。オム・ジョンファとパク・ソンウン主演。
揚げパン屋とパソコン修理屋で慎ましい生活を送る夫婦が、くじで当たったハワイ旅行へ向かう最中にハイジャックに巻き込まれるお話。
こりゃピンチ!と思いきや、二人の意外な能力が発揮され、ピンチを乗り越えていく。

ギッタンバッコンのアクションとコメディがテンポよく進んでいくストーリー。パク・ソンウンは個人的に怖い人イメージだったので、
こういうコメディもいけるのね。

@y2_naranja
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プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第1章

主役の芸能界引退による交代、新型コロナによる上映延期と、踏んだり蹴ったりな目に遭って、上映が2年半くらい延び、ようやく今月上映になった。
TVシリーズ最終回の割とすぐあとという時点のお話。
忘れていたがハードボイルドなスパイものなんだった。すごくシビア。ただのギャルアニメと思ったらやられる。
全6章予定で、第2章は秋に公開予定なので、第1章はまだ物語の本当に始まりに過ぎない。
そもそもオープニングの映像にチベットスナギツネ(またはハシビロコウ先輩)が出てきたので、マジか!?ってなった。
今から…[全文を見る]

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(承前)『アスファルト』、観終わりました。ここのところ、007かCIAとかのスパイ・アクション映画しか観なかったのですが、ほぼ記憶に残っていない。けど、これは思わず誰かに話したくなる映画だった。ぼくは自分の意思とか努力で、色んな物事を突破しよう(で、失敗する)という傾向が強い人なのですが、人生で起きる物事はだいたい偶然の出会いや出来事に運ばれてることのほうが多い。そういった偶然を、信じてみようと肩の力が抜ける映画でした。「漆黒のように見える宇宙の後ろ側は、全て光だ」という台詞にじんと来た(どこで出てくるかはお楽しみに)。フランスのアートシアター系映画って、しみじみいいなあという傑作でした。

id:happysweet55
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頭を休ませるために、前から気になっていた『アスファルト』というフランス映画を観ることにした。「フランス映画を観る」って、何年ぶりだろうな。パトリス・ルコントやクシシュトフ・キェロシフロスキの作品が好きなので、そんなに昔ではないはずだと考えること、5分。最後に観たのは、レオス・カラックスの『ホーリー・モーターズ』で間違いないと確信した。約8年。これは自分が「結論の出ない話」を拒み続けた歳月とほぼ一致する。

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