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「きさらぎ駅」
予告で見て面白そうだなぁ、でもなんか聞いたことある?と思っていたら・・・今、映画化?なんで!?
2ちゃんはいろんな伝説話がありますよねぇ。一応話はうっすら知ってました、しかし後日談があったのは知らなかった。へぇー。
で、映画なんですが。面白かったです!音にビクビクしましたが、ホラーが苦手な私でも楽しめました。
佐藤江梨子さん久しぶりに見たけどミステリアスな雰囲気があって良かったです。
主人公目線のカメラの場面があるのですが、うまいこと撮っていて酔わなかった(三半規管弱々な私でも大丈夫でした)
スレッドの書き込み場面が無いのだけがちょっと違和感を感じました。あそこから発生したお話だから、その描写は欲しかったかなぁ。
でもあの書き込みからよく話を膨らましたなぁという印象です。時間もちょうどいい感じ。エンドロールのあとも話は続くので最後まで観てね。

id:tenten0chan
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えっトップガン観るならF-14 か F-18の席だとぉ、何も考えてなかった。でもscreenXのど真ん中で観れたので私は満足です。

@sakko_1965
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「シン・ウルトラマン」見てきました。日曜なのもあって親子で見に来てる方々が結構いましたが、残念ながらウルトラマンと怪獣(映画では禍威獣表記)のバトルシーンを期待してるお子様には合わない感。ただ、メフィラスさんの大々的プレゼンにはどっとお子さんの笑いが起こったので良かった良かった。
ストーリーとしては詰め込みすぎて肝心の主人公の描写が少なく「何故地球人を好きになったんだウルトラマン」と言わざるを得ない。いやちゃんとお勉強してる描写はあるけど、生身の人間との触れ合いシーンが少なすぎる。
外星人で一番悪辣なのはメフィラス。発端かつ地球の未来に不穏を残したのにササッと逃げちゃったからなあ。でも詰めの甘さも含めてウルトラマンよりずっと人間くさい。きみ、生まれる星を間違っただろ。

id:RASEN-KAIDAN
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『シン・ウルトラマン』
・庵野作品はエヴァみたいに内面を掘り下げまくるものと、ゴジラのように社会を映すものがありますが、当然後者の系譜。
・外星人(宇宙人)のような強大な力に平気で依存したがる日本と世界への警鐘が含まれますが、震災と原発事故を踏まえたゴジラに比べると、ウクライナ危機を考慮しても弱いかも。
・神よりも伴走者を選んだ初代ウルトラマンに比べ、死神でしかないゾフィーが恐ろしい。それでも人類そのものが兵器になる道を開かせてしまった贖罪から地球との関わりを決断した二人を見ると、ウルトラ兄弟の世界観には合っています。佐々木守、金城哲夫、上原正三のような作品が求められたら『シン・ウルトラセブン』が見られるかも。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『銀河英雄伝説 Die Neue These 激突』第三章
・同盟の民主主義の危機。
・原作とも石黒版とも違う「要塞対要塞」。「なるほど!こう来たか!」という感じ。
・焦るケンプ、迷うミュラー。登場人物たちの心理描写に見応え。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『シン・ウルトラマン』
・未知の存在である「巨人」(ウルトラマン)がいきなり現れたら政府はどう対応するかという問題。
・地球(というか日本)に馴染みすぎているメフィラスさん。
・評価はさまざまあるだろうけど、映画作品としてはよくまとまっていたし、面白かった。

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「シン・ウルトラマン」
ウルトラマン小さい頃にTVでちょっと観た程度なのでよく知らないのですが、面白かったです。
政府とか諸外国とか話は広がっても、対応する部署の人の少なさや狭い部屋の閉塞感もあってどこか陰を含んでいる感じが良かった。
メフィラスVSウルトラマンの場面の音楽の入れ方とか、こういう演出好きだなぁと思うところがいくつかあった。
あとメフィラスは人間社会に溶け込み過ぎ。そこだけすごい生活感出てる
あまり急ぎすぎる事もなく、どこか余白のあるような作りで私はこの映画好きですねぇ。
振り返るウルトラマンの姿は美しかった。

id:tenten0chan
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【死刑にいたる病】のことを言い忘れてました。
呑気にポップポーンなど買うものじゃありません。
その後イオンを回りながらずっと手にポップポーン持ってました。それほど怖いんです。

id:neji_shiki
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よーやくファンタビみたー
ってことでシン・ウルトラマンを見る算段をつけないとな

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「死刑にいたる病」
観てるうちにだんだん怖くなってくる~。サダヲっちの光りの無い瞳が怖い。
主人公がだんだん追い詰められていくのが、自分の事でもないのにメンタル削られる・・・元気な時に観に行くべし!
イオンシネマで鑑賞だったので、帰りは建物が明るくて良かった。暗いとこ行ったらビクビクしてたよきっと。

id:saku-ra-id320
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「ドクター・ストレンジ マルチバース・オブ・マッドネス」
休みだったので初日に観に行っちゃった。わーあの人が!えーこの人も!?って思ってるうちにどんどん話が展開していって、ついてくのに必死。
ドクターストレンジが主役だけど、ワンダも主役、新しい人も続々と・・・ちょっとホラーもあって、怖い。
マーベル作品全部観てるわけでは無いので、わかんないとこもあるんだけど、それでもGWに公開という娯楽作品だけあって面白かったー。

id:RASEN-KAIDAN
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『ドラえもん のび太の宇宙小戦争2021(リトル スターウォーズ)』
・ロシアのウクライナ侵略に重ねられてたので見に行きました。地球に逃げてきた少年大統領パピ、他国の侵略ではなく自国の軍隊の反乱、しかも王制復古を狙った反動クーデター。この辺に藤子・F・不二雄の思想が色濃く出てる。
・軍人すら信用しない独裁者は無人攻撃機を多用。原作は見てないけどドローンが戦場で多用される時代に合う。
・蜂起した市民によって独裁者がムッソリーニになったら?は穿ち過ぎだけど、スネ夫が撮る戦争映画にパピが怒る場面があっても良かったのではと思う。

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『仮面ライダーオーズ 10th 復活のコアメダル』
・2010〜11年の作品の続編。3月の限定上映で見ましたが悩ましい結末。ヒーローが帰ってくる必然性としての世界の危機と、本編で失った仲間が戻るための自己犠牲は仕方ないのか。
・火野映司(オーズ)の想いは叶っているようだが、見る側には辛いものがある。これがファイズだったら理解したし、フォーゼのような仮面ライダーをやりきった結末も考えてほしかった。

@sakko_1965
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「HACHI 約束の犬」が何故かNetflixのおすすめに上がってきたので見ました。
上映当時はスルーしてたけど、思った以上に原作(?)に忠実でびっくり。かなりご都合主義的なところが目につくし色々謎が残ってるけど、ハチと戯れるリチャード・ギアがめちゃくちゃ可愛い…。可愛いおじさまに癒やされたので何もかも許せてしまったw

@sakko_1965
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「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」を見てきました。
私の推しメンはジェイコブなので、前作よりめっちゃ楽しめました。推しの幸せは私の幸せ。
ちなみに全く予習してなかったのでグリンデルバルドが登場したとき「こいつ誰?」となりました。だって3作品とも役者が別だからわかんないよ…。ていうかジョニデ降板すら知らなかったよ。あんまり役者そのものには興味なくてすまん。

id:saku-ra-id320
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「ツユクサ」
小林聡美さんと松重さんと平岩紙さんと山口のり子さんが出演しているので観てきました。
しかしフタを開けてみると、出演している航平くん役の男の子が一番輝いていました。
大人も子供も小さいものから大きな出来事まで、一生のうちにたくさん経験します。
子供心にはとてもショックな出来事でも大人にとってみれば「そういうことがいくつもあって成長していくのだ頑張れ」などとほほえましく見守る感じ。
でも当の子供はとても傷つくし悲しいのだと思う。上からではなく子供の目線になることができる大人でありたいと思う。

私はボヤーンと生きてきてそんな…[全文を見る]

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「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」
OPから、ダンブルドアと グリンデルバルドのお話というのがわかります。引き込まれる。
過去2作のグリンデルバルド役のジョニデはすんごい強い悪役という感じだったけど、マッツのはニヒルで冷徹、神秘的な感じがしました。
次回作はどちらがやるんだろう?
主役であるはずのニュートの存在感の薄さよ・・・もうちょっと動物たちとニュートの世界観が欲しかったです。
さそりのシーンは笑った。
ジェイコブが出てるシーンは癒やしですねぇ。

id:happysweet55
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ミッドウェー海戦に興味があったので、ディザスター映画の巨匠・ローランド・エミリッヒ監督の『ミッドウェー』をアマプラで観た。歴史考証に問題点は数多くあるんだろうけど、何本も「地球を滅ぼす映画」を作ってきた駄作王に一体何があったんだろう?というバランス感覚の取れたマトモな作品だった。
戦争初期のアメリカにとって日本がいかに怖い存在だったかはデール・カーネギーの愛読書によく出てくるし、赤城・加賀・蒼龍・飛龍に乗っていた当時の若い日本人がどんなだったかは長野の「無言館」へ行くとよく分かります。
「戦わなければいいのだ」と頭では分かってるんだけれども、戦わざるを得なかった戦争の一面がよく分かる作品でした。80年前の戦いについてもよく分からない。いま起こってる戦争について、ぼくが理解できるのはいつなんだろうか?

id:happysweet55
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最近リラックスのために海外のラブコメ映画を寝る前に観ているんですが、大抵の映画が「もともと金持ちまたは貧乏だった男性が、愛する女性のために愛を選ぶが、お金も手に入って二人は幸せになりました」という「結局、世の中カネよ!」という結論になっていることになんだか釈然としない気持ちになりました。幸せとはカネなのだろうか?世の中には、二人は愛を選んだ結果、貧乏になり、にっちもさっちも行かない現実に苦しみ、孤独と病に襲われ、苦労して生きる中で平凡な日常にささやかな幸せと本物の愛を見つけました!というラブコメはないのだろうか?

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「オペレーション・ミンスミート」
小学校高学年ごろだったでしょうか、子ども向けに書かれた実話にハマりました。ウクライナ軍事侵攻が起き、戦争の話を見るのはきついなあという気分になっていましたが、まあ休日を楽しもうと思って。
肝心の「この死体はなぜ溺死に見えるのか」にあまり触れていなくて残念…。あと、ラブレターを衣服にこすりつけ読み込んだ跡を出す、という演出がなくちょっと物足りなかったです。つまり、私が実話でおもしろいと思った部分はやや端折られていた感じでした。
死体が見つかった後、いかにしてドイツ側に情報を渡すかという点がおもしろかったし、コミカルに描かれていました。そう、最後の仕上げは大事ですものね。そして、ロマンスは要らないな…と思ってしまう私であった。
さ、原作も読みましょ!