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「慟哭」読了。ドンデン返しモノとして面白いと聞いて読まない方が良かった。ラストが見えてしまって残念。知らずに読んで「あっ!」となりたかったです。

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自分は記憶力弱くて、小説を読むときは、メモに登場人物書きながら読んでいき、相関図作ります。最近は相関図ソフトがあって手書きより自由度(変更がきく)高くて重宝してます(^^)/

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歌野 晶午の「葉桜の季節に君を想うということ」 (文春文庫)読了。どんでん返しがある小説と聞いて読みましたが、なるほどね~て感じで、ストーリーはそれほどでもなかったです。
現在どんでん返しシリーズで、社会派ですが「慟哭」読んでます。

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百田尚樹の小説をほぼ読んでいて思ったのは、大体がもとになった、インスパイアされた物語があったと思います。まったくのオリジナル作品なんてシェークスピア以降無いのはわかりますが(シェークスピアも実は・・・)元ネタを「こうすればすごく面白くなる」という才能にたけているのだとおもいます。さすがは「探偵ナイトスクープ」のメイン放送作家であると納得いたしました。

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ソニー再生 変革を成し遂げた「異端のリーダーシップ」も面白かった。再生を成し遂げた平井一夫が著者で、秘訣はやはり「人」を動かすことなんだと改めて認識させられました。

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岡田斗司夫の紹介で読んだ「コンテナ物語 世界を変えたのは「箱」の発明だった」。とても興味深く読めました。それまでバラバラと人力で手下ろししていた作業が、コンテナの出現によって輸出入のコストが下がり、海外の安い食品、製品が流通するようになった。手下ろししていた湾岸労働者たちの組織を「ギャング」と呼んでいて、悪い意味での「ギャング」の由来にもなっていて面白かった。

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今とくに読んでいるのは「どんでん返し」がある小説です。乾くるみの「イニシエーション・ラブ」は実写映画にもなりました。読んでから映画を見ましたが、小説の良さは表現できてなく残念でした。

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以前は文庫本一冊読むのに一週間はかかったが、最近急に2日ぐらいで読めるようになった。きっかけは百田尚樹の作品を読みだしてからだ。図書館で次々に読み続け、「野良犬の代償」以外百田尚樹の小説はすべて読んでしまった。youtuberのお勧め小説なんかを参考に他の作家のも読みだしたがスピードは落ちず、何だろう覚醒したのか!(^^;)

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(承前)おっと、これも「いかにも!」しそうになった。6年たっても続きをまだ待ってます。「すーちゃん」。

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よみおえた
かわいい絵の漫画メイン でもほぼ実話に基づいてると思うと胸に迫る 自分は変わりたいし、社会は変えたい…と切実に思うようになる
「私も読めるLGBTの本ない?」という娘のリクエストで見つけた本なので、娘に感謝です

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『深夜特急』一巻を再読したら、香港もマカオも、すべての場所が理解できて、街の情景がありありと思い出された。両方とも、ぼくにとってはすごく大事な場所であり、好きな街だ。いま、香港とマカオの人たちは、どんな風に暮らしているのだろうか、とふと思った。

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いやー、待て待て待てDMMブックスの電書読むためにFire HD 10でも買おうか迷ってたらKindle Paperwhite6.8型。
んー、いや大きくなり方微妙だなー。
とりあえず特売日(なんだっけ?サイバーマンデー?)待ち?そういうことやってるといつまでも買えない…。いやーでも、いやー…。

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ふと昔のパキスタン、アフガニスタン、イランって、どうなっていたんだろうかと思って、ワクチン休暇中は沢木耕太郎さんの『深夜特急』を再読していました。アフガニスタンは50年前も各地の軍閥が関所を設けていたし、70年台のテヘランは光の海のような大都会だったと書いてあって納得。それにしても、この本はすごい。何度でも再読に耐えうるし、そのたびに発見がある。そして、秋から冬へと向かう西アジアからヨーロッパへの旅に切なさを感じる。あと6巻だけになったので、秋の夜長にちょびちょび読んでいきたいです。

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マイケル・クライトンが大分前(2008年)に亡くなっていたことを今知った。

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若竹七海の新作ミステリが出たので、早速読みました。
舞台は 2020 年の神奈川県葉崎市。COVID-19、失職、家庭内暴力、貧困……とつい、今自分がいる場所で起こっていることのような気がする臨場感。ここに登場するスターは警部補二村貴美子。マスク+フェイスガードが義務づけられる警察で、品薄のフェイスガードの代わりにサンバイザーで顔を覆ってどこまでもどこまでも行く二村警部補。光っていました。苦い、苦しい話ですが、この警部補のまわりだけはほんのり光っています。
https://poolame.hatenablog.com/entry/2021/08/31/170912

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はてなブログに感想を書きました。
『ジキル博士とハイド氏』ロバート・ルイス・スティーヴンスン
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2021/08/22/202459
巻末の解説を含めても文庫本で150ページちょっとなので気軽に読めます。犯人はヤス。

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はてなブログに感想を書きました。
『兄の名は、ジェシカ』ジョン・ボイン
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2021/08/01/200000
今年の青少年読書感想文全国コンクールの課題図書だそうで、気になったので読んでみました。

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昨日から今日にかけて、『移動迷宮―中国史SF短編集』を読んでました。
面白い作品ばかりでした。センスオブワンダーですよね。
https://bookmeter.com/reviews/99925285

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ホン・ファジョン/著「簡単なことではないけれど大丈夫な人になりたい」
図書館本。韓国のイラストレーターさんが書かれているエッセイ。
住んでいる国が違うとはいえ、年代も近く、絵に関する話もあって、共感することが多い。
素敵なイラストも相まって、読んでいると心穏やかになる気がします。気分が沈んだ時に読みたい。