お話しするにはログインしてください。
|
Tips:各種タイムラインは RSS に対応したアプリケーションやウェブサービスで更新情報を受信できる。
id:riverwom
のことを語る

うっかりしてて先週は自分への誕生日プレゼントを買うのを忘れていました。Kevin Ayersの廉価盤CDの Joy Of A Toyをずっと聞いてるのでそれでもいいんだけど(ワンコイン!)、あらためて加藤周一本を買ったよ!A5版で六千円はなかなか詰まってる感じ!
http://www.suiseisha.net/blog/?p=13239
あともうひとつ自分にねだろう。何がいいかい。うーん。そうねえ。(ひとり上手)

id:saku-ra-id320
のことを語る

ここで教えて貰ったいだてんの本、面白かったしタメになった。

読んでいるともう忘れていたであろうシーンがどんどんよみがえってくる。
ドラマ楽しく観ていた人は絶対面白いと思う。

id:l-o-v-e-c-a-t-s
今日買った本のことを語る


『鬼灯の冷徹』最終巻。
発売日に買いに行ったら、連休明けだったからか売ってなかった。
長く追っている漫画だったのでなんだか寂しい(´・ω・`) 明日じっくり読みます。

id:nojapannolife
のことを語る


雨子さん私は「エターナルカオル」が読みたいです(^ ^)
すごく面白くて何度も読み返しているので、他の漫画も買おうか悩み中。

id:riverwom
のことを語る

実家本棚は過去の自分との対話の場。これは文庫だけど、吉野朔実の「本の雑誌」連載の2冊目「おかあさんは「赤毛のアン」が大好き」の単行本の刊行は2000年1月のことだよ。今このシリーズを読んだら読んだものが増えているだろうか。池澤夏樹が毎週テレビに出てたのも10年ちょっと前だね。

最初期にもらった本の一冊、瀬川健一郎 文・たけきよし 絵の「ひばりはやまへ」はおかあさんひばりがかわいいよ。

id:riverwom
/アルジャーノンに花束をのことを語る

SFだけれど鋭くなったちゃーりーが客観的に自分の状態の変化を考察する様子は「老い」の受け入れという普遍的な物語でもあるんですね。(実感するこの頃)

id:poolame
のことを語る

ざべす、読書中。

東欧に思いをはせるざべす。

レシピが難しくない! つくれる! おすすめです! おまけにかわいい。

Ads by Amazon.co.jp
id:l-o-v-e-c-a-t-s
のことを語る

『ライ麦畑でつかまえて』といえば
たしか「天気の子」に登場したと出版社のチラシに書かれていたのですが、カップ麺の重しとして…
(やめてくださいと注意書きがあった)

id:Nakano_Hitsuji
読了のことを語る

はてなブログに感想を書きました。
『キャッチャー・イン・ザ・ライ』J.D.サリンジャー
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/09/19/200000
『ライ麦畑でつかまえて』のストーリーもまったく知らず、村上春樹も読んだことなかったのですが、図書館のお楽しみ袋に入っていたので読んでみました。

Ads by Amazon.co.jp
id:riverwom
のことを語る

日本民話の会/外国民話研究会編訳「世界の犬の民話」(ちくま文庫)

ほのぼのできるかと思って買ったら「ほんとうは怖いなんとかかんとか」的な素直な民話集で、ほのぼのものは3%もなかったかな。道理を通してすかっとする話もあるのはあるよ。犬と動物だけの寓話が多くて登場人物はすぐ殺されたり食べられたりするし、愚か者として馬鹿にされる役を担わされた動物も多いし。でもバスカヴィルの犬のような強い犬の逸話とか読んでるとイメージが固まってくるし、いくつか、想像をできない展開と落ち(サイたるものは「自分の娘と結婚したコヨーテ」)のものがあって民話の面白さは楽しめます。
2017.3.18に名古屋栄の福文館書店で買ったってメモが入ってました。

id:poolame
のことを語る

生まれて初めて買った同人誌。
竹輪大学博士課程で研究にいそしむらむださんの研究と恋に明け暮れる日々を描いた「アカデメイア🌟ロマンティカ」。「私はただ、λabstractionが好きなだけなのに……!」つうて泣いていました。

id:bic
のことを語る

正山小種(ラプサンスーチョン)茶の解説で出てくる「龍眼」(ロンイエン)の説明が、とても美味しそうで食べてみたくなる。

龍眼の果物は初夏に実を付け、果実は直径2~3センチで果実はこげ茶色。産毛に覆われている。皮をむくとライチに似た半透明の実があり、それをかじるとほのかに甘く、ライムとプラムをあわせたような甘酸っぱい香りがして、食感はコリッとしている。(磯淵猛著/基礎から学ぶ紅茶のすべて)

正山小種茶に感動したグレイ伯爵に依頼された紅茶は「龍眼のドライフルーツの香り」と説明されたが、龍眼を知らないトワイニングが中国茶をベルガモットオイルで香りづけをしたのがアールグレイの始まり……なんだってさ。 異文化の壁って感じがする。

id:l-o-v-e-c-a-t-s
今日買った本のことを語る


外出しないならしないで、通販で買ってしまいます。
本棚もないというのに…(積んでいる)

id:dominique1228
のことを語る

(承前)さすが元祖引きこもり…笑
とはいえこの前出てきた芸大最後の秘境って本はめちゃくちゃ面白かったし
読みたいなぁと思ったそのタイミングまで寝かせておくしかない

id:dominique1228
のことを語る

大掃除したら出てきたもの
それ程厚くない文庫本20冊弱が入った小さめダンボール
読みたいなぁと思ったけど確か買ったはず、どこにあるのか…と思ってたタイトル2冊
他のも多分新しそう、本屋へ行ったら既刊棚を眺めるのは我慢してこれを消化しよう
最近積読本が毎日のように出るし、学生時代大好きだった作品もでてくるし
あぁもう一生かけてうちの本だけずっと読んで暮らしたいわ←森泉岳士「セリー」のようだ…苦笑
怒られそうなことを敢えて言う 多分もう読まないものは処分しなさいよっと

id:riverwom
のことを語る

西澤読者だけれど積みが三冊目。(その上では絲山秋子読者だけど同じく数冊積んである。)読書の絶対量が減ってきている。

住む県を好きになろうと地域の本を読む自分が切ない。実用書として読んでいる。

カレーうどんにたまごを落とすと白身をフォトジェニックにすることが僕にはできない。

id:poolame
のことを語る

伊藤理佐の新刊を読みました。新聞でエッセイの連載はあるけど、彼女の漫画は久しぶり。やっぱり絵がうまい! いろんな視点から描けるし、無意識にする、人間のすっとしたきれいな表情とか、ばつぐんにうまいと思う。しげしげと眺めてしまうコマが各話にいくつかあって充実していました。
一方、話の方は読んでいて苦しくなるようなものが多く、立ち止まることしばしばでした。「棘のある、当たり前の毎日」という感じなのかなあ。盗撮なんかは私は笑って終わらせることができない。世界の見え方が変わってしまうと思う。でも「盗撮をしてしまう人」を含めた世界を笑って、愛そうという感じなのかなあ。愛することはできるかもしれないけど、笑えないなあ。

Ads by Amazon.co.jp
id:Nakano_Hitsuji
読了のことを語る
id:l-o-v-e-c-a-t-s
読了のことを語る
Ads by Amazon.co.jp

モブ目線で語られる麦わらの一味、面白かった。
二次創作感というか同人の小説っぽいので抵抗ある方にはおすすめしない。推しが(モブとはいえ)女性キャラから好かれているとなんだか安心します…

id:poolame
のことを語る

映画『ゴスフォード・パーク』の脚本を読みました。脚本を読みながら、映画も見ていきました。
初めて見たのはずいぶん前で、今よりも英語が聞き取れていたそのときでも、台詞が聞き取れなかったり、台詞と字幕が結構違っていたりしていたので、よくわからなかったところがありました。読んでみて、その一部は「この箇所は台詞自体にあまり意味がないんだなあ」と納得できたり、一部はやっぱりよくわからなかったりと色々ですが、よくわからないところはそのまま(かっこ)にくくっておいて、何かあったら取り出せるようにしておこうと思いました。たとえば、"George i…[全文を見る]

広告欄

「読了」の書籍をもっと見る