お話しするにはログインしてください。

|

Tips:it-talks に掲載される広告は、「話題」に入力された語句によって制御される。
@kodakana_ship10
it-talksのことを語る

はじまりです。

@kodakana_ship10
it-talks/記法のことを語る

大括弧"["二つで囲った文字列は話題へのリンクになります。スラッシュ区切りで重層化することもできます。

@kodakana_ship10
it-talks/記法のことを語る

http://sega.jp の様に http URL はそのままリンクになります。
末尾が .jpg, .png, .gif, .bmp の URL は画像要素になります。

@kodakana_ship10
it-talks/機能のことを語る

自分の書き込みは投稿後に Twitter にも投稿できます。

@kodakana_ship10
it-talks/実装予定のことを語る

・RSS による話題ごとの更新情報出力。
・「そうだね!」に似た別の何か。
・PC/スマートフォン向けの別々のスタイル。

@kodakana_ship10
it-talks/実装予定のことを語る

・話題一覧/検索

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

RSS 配信機能を実装しました。RSS の取り込みに対応したウェブサービスやアプリケーションで全体または各話題/投稿者の更新情報を受信できます。

@kodakana_ship10
it-talks/実装予定のことを語る

・「自分専用話題」を作る機能。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

「自分専用の話題」を作る機能を実装しました。
"@ツイッターネーム/話題"という形式の話題は"@ツイッターネーム"さん専用の話題になります。
例えば@kodakana_ship10/つぶやきという話題は @kodakana_ship10 の専用となり他の人は書き込めません。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

ログインページでエラーが出る場合がある問題を修正したつもり。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

「話題」だけを入力し本文は空の状態で投稿した場合に、その「話題」のタイムラインを開くようにしました。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

各ページに「注目の話題」を表示するようにしました。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

横に長い画面での表示を改善しました。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

・自分以外の投稿を Twitter にシェアできるようになりました。
・ログインページの表示を改善しました。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

それらしくなってきました。

@kodakana_ship10
it-talks/実装予定のことを語る

長文はタイムライン上では適当な長さで切るようにしましょうかね。
トランキーロ、じゃなくてトランケート。

@kodakana_ship10
it-talks/実装予定のことを語る

"「そうだね!」に似た別の何か"の名称、「いかにも!」とかでいいかな。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

”そうだね!に似た別の何か”こと「いかにも!」機能を実装しました。
ボタンを押すだけ、あるいは一言添えて、投稿に応答を返すことができます。
現在は各エントリ個別のページからですが、タイムライン上で「いかにも!」できるように検討しています。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

ツイート文の生成において、話題からハッシュタグへの変換処理を改善しました。
半角英記号は詰め、重層化された話題は複数のタグへ分割するようにしました。
また、本文中の話題リンクもハッシュタグへ変換するようにしました。

@kodakana_ship10
it-talks/更新のことを語る

タイムライン上では一定以上の長文は後ろを切って個別のページで全文を読めるようにしました。
例…

 序

 「吾輩は猫である」は雜誌ホトヽギスに連載した續き物である。固より纒つた話の筋を讀ませる普通の小説ではないから、どこで切つて一册としても興味の上に於て左したる影響のあらう筈がない。然し自分の考ではもう少し書いた上でと思つて居たが、書肆が頻りに催促をするのと、多忙で意の如く稿を續ぐ餘暇がないので[#「ないので」は底本では「なので」]、差し當り是丈を出版する事にした。
 自分が既に雜誌へ出したものを再び單行本の體裁として公にする以上は…[全文を見る]