今回の更新で我ながらチョー面白いとおもってるのが、「緊縛じゃないアンドロメダなんていないだろう」なんですがw
そうだよね、緊縛じゃないアンドロメダって見たことないよわたし
まあそれはさておき、今回も画家の名前がたくさん出てきてます
ほんとはここに、アラステアの名前を入れようと思ってたのですがやめました
アラステア画集
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で、サンドロ
《パラス(ミネルヴァ)とケンタウロス》
http://www.h6.dion.ne.jp/~em-em/page206.html
《春》

《剛毅》
http://art.pro.tok2.com/B/Botticelli/vv012.htm
そして自画…[全文を見る]
この小説中唯一、まったき「事実」「現実」が書かれているのがこのわんわんのところ
アイヌ犬
北海道犬
しろいほうが有名になってますが、うちのは赤毛でした
ほんとに輝くばかりの、ウソ偽り誇張なく、オレンジレッドの毛色
性格はほんと、こんなのです
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大胆で独立心が旺盛で、自己主張が強く(頑固で気難しいところもある)、激しい性格を持つ半面、甘えん坊で神経質な性質を持つ個体も多い犬種ですので、特に愛情をかけてやることが大切です。うんと大げさに誉めて誉めまくるぐらいに声を掛けてくださ…[全文を見る]
ハイク読みやすいわ―
くらべやすいわー
もちろんハイカーさんたちに読んでいただきたくてのせてるんですが、けどじぶんが「読める」ようになるってのが凄く大事で
ここで、花うさぎやらしてもらって、やっぱりそれが効いてるなああ、うん
あ、
アッチより実は読みやすい
長さって、正直よむひとには関係ないのよね てことがわかる
「その文章内で何が起きているのか」てことが、こっちのほうが単純に、かんたんに、わかりやすく、書かれているから(え、いえ、そういうとウソになるけど、でもいちおう)
ということとかを確かめたくて、ここでやらせてもらってるんですな、わたしが
ふたりでのんでるところに別のひとを誘ってしまうヒロインでするw(三角関係ナウ! みたいな)
いやー
きっと嫌われるタイプなんだろうなあって思いながら書いてきて、もっとあとで、読者様(詩人で元歌手の恋愛マスターさま)からめったくたにお叱りをいただいて、「あーーーーーーーーーーー><」みたいなこともありました(爆笑 いや、笑っちゃいけないけどもう、笑うしかなかったなあ、ははは)
しかしいっぽうで「聡明」と思われてしまうところが厄介なのよね
マジレスすると、人間て馬鹿でも利口でもないのだと思う
そのときどきの役割というか、タイミングなんだとおもうのよ
で、そのズレこそが物語を、ひとの人生を転がしていくような感じ?
http://h.hatena.ne.jp/florentine/299884401820052073
で出てきた「小笠原さん」が20話で出ていますw
まあ、それだけのことなんですが
そして、
一部のキャラ(時任、龍村、来須)をのぞいて、この小説の登場人物の名字はすべて「翻訳者、または翻訳をするひと」からお借りしていることをあらためてここに申告しておくかな、とか
本日もお付き合いくださいましてどうもありがとうございます☆
さて、
ちょちこのキーワードで自サイトでやれなかったことをしておくかな、と
この小説は主役の深町姫香ちゃん(わたしは自分のキャラであろうと呼び捨てしないw いや呼び捨てでいいひとはするけどw いちおう「他人」だからさ、気は使うのよ)というひとが画家志望の元OL(作中では無職!)なもので、どうしても絵画についてのはなしが多いのです
だからこそ余計に画像みたいかたもいらっしゃるだろうな、と
なもので気づいたものから、余裕のある時にはお知らせしていこうとおもいました
著作権的なものが…[全文を見る]