ガラスの仮面展に行ってきた人からお土産をいただきました! 大都芸能てぬぐい、泥まんじゅうクッキー、名場面メモパッド、白目(になる)クリアファイルなどなど。

白目になった〜!

泥まんじゅうボックスにはクッキーが入っていました。この人知ってる……と思うくまちゃん。

胸がたかなり、思わず風呂で『真夏の夜の夢』のくだりをまるまる読んでしまいました。「真澄様……! わたくしにはわかっていましてよ。何を考えていらっしゃるの?」といった正気では口に出来ないセリフの連続に悶絶よ。ここまで来たら『二人の王女』のオーディション読みながら寝るわ〜。
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ガラスの仮面のことを語る
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遅まきながら49巻読みました。
紫織さんの病状をググっちゃう真澄さん、
殺人未遂を犯しちゃう真澄さん、
初めての家出を敢行する真澄さん、
堪能させていただきました Ψ(`∀´)Ψ
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月影先生が魂の片割れだと信じている尾崎一蓮がの言動がちっとも月影先生と心一つじゃなかったことが気になって仕方がない。源三こそ真の魂の片割れだろ。
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最後のページで走り去る真澄の姿の後ろで
「俺ーは会社でいちばん 無責任ーと呼ばれた男」
と植木等が高らかに歌い上げるのが聞こえる思いだった。
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49巻 「昼ドラだよ」と聞いていたが、もはやレディースコミックだった。
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47巻を読んだ後、職場で
「こうやって愛人契約って結ばれるんだなって思った」
「『妻には負い目(病弱)があって別れられないけど本当に愛してるのは君だ』っつって
結局女優は愛人になって、でも奥さんは病弱だから別れられなくて
それが余計二人を盛り上がらせて、そのまま10年20年経って、
恨みは次世代に引き継がれて、『母さんを苦しめてるのは父さんだ!俺は絶対、あんな男にはならない』
とか息子に言われて、一本漫画が出来るね」
つって若干引かれてました。
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「これが全国の読者を梅の谷に何年も置いてきぼりにしてまで描いた漫画か」
と怒りと悲しみに打ち震えながら、今日はブコフで「アマテラス」を立ち読みしました。
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ぶっちゃけいまの真澄とマヤより紫織の方がすきだ
yes no
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<ガラスの仮面のあらすじ>
943 名前:花と名無しさん[sage] 投稿日:2010/02/26(金) 15:32:12 ID:???0
>>939
そうそう、名前は何となく聞いたことがあるけど
たしか横浜のラーメン屋で奇蹟の100件出前をやったあと (=1975年大晦日)
学芸会の演技で目覚めて理解のない親元を飛び出して劇団に飛び込んで
初めての発表会で高熱にうかされながら見事に役をやり遂げて
酷評されて劇団がつぶされかけたときに劇団を救うために
全国大会で一人舞台を演じて一般の評価は高かったけど
台本とちがうからって失格になってボロアパートで暮らしながら
映画のちょい…[全文を見る]
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: 花と名無しさん : 2010/08/02(月) 11:52:52 ID:???0 [4/754回発言]
●亜弓の失明 〔花ゆめ1989年24号/連載287回から〕
※※『コミックス44巻』にて、ほぼ同内容で再現されたため省略※※
●暴漢 〔花ゆめ1991年3号/連載308回〕
※※『別冊花とゆめ2010年4月号』にて、マヤの愛の告白まで再現、コミックスに収録されるか待機中※※
強引な方法で大物歌手を引抜かれた北斗プロの雇った暴漢が現れる。
真澄はマヤをかばって傷つき、気を失う。マヤは社長室で真澄を看病し、血をハンカチで
拭いながら愛を打ち明ける。 薄れた意識の中で、微かにその言葉を聞く真澄。 しかし、紫…[全文を見る]
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短パン白シャツ&ちょうちん袖ワンピのマヤを返せ! しまむらファッションのマヤなんていらないんだ!
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は「コミック化するときに話を丸ごと書き直すのやめろよ! ちくしょう」
夫「読みたかった」
は「月影先生とか別人じゃん。オーラなさすぎなんだよ。・・・あ!」
夫「ん?」
は「今のマヤは本当に別人だから、ダンス踊れないとか言うんじゃね?」
夫「おお、カツオの中の人は別人みたいなものか!」
は「二人の王女のあとくらいに変わったから、梅の谷くらいまでしか思い出ないんじゃん?」
夫「なるほど!」
は「あのころから亜弓さん縦ロールやめてゆるふわ気味だし」
夫「のぶ代がやめるからって声優総とっかえになったドラえもんみたいに、月影先生がやばかったから総とっかえしたのかもな」
は「やっぱり梅の谷が怪しいな。今頃どうしてるんだろう、初代マヤと亜弓さんたちは・・・」
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夫「あいつらほんとは何歳なん?」
は「どういう意味?」
夫「本誌ではいつごろ今の展開だったん?」
は「確か92年にはマヤと真澄さん船上デートしてたよ、黒沼先生の演技指導の一環で」
夫「・・・19年前?! なんで黒沼が?」
は「黒沼先生が紫のバラの人の正体に気付いて、真澄さんとマヤをはめたんだよ。
”マヤ、告白して自分の気持ちを整理して演技に専念しろ!”って柱の陰で目を光らせてんの」
夫「その話はどこへ?」
は「な か っ た こ と に な っ た ん だ よ。国立国会図書館に封印されてるよ」
夫「そんな」
は「美内はバタフライエフェクトしすぎなんだよ」
夫「いくつもの宇宙があると言うな」
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47巻。
マヤ「私ダンスなんて踊れません!」
二人の王女で踊っただろうが!!
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[47巻について怒られそうなことを敢えて言う]
もはや演劇漫画じゃなく韓国ドラマじみたラブコメになっていた。
もうずっときゃっきゃうふふしてる。ちろん交通事故もある。
「忘れられた荒野」らへんからご自分の結婚を経て恋愛描写が変わった美内先生。
いらない、そんな展開いらないんだ。もっとハングリーな血で血を洗うあのマヤが見たいんだ。
草原できゃっきゃうふふするアナキンとアミダラを見て
「俺はこんなものが見たくてスターウォーズを見てんじゃねえ」と言った兄を思い出す。
いや、嘘言った。違う、違うんだ。きゃっきゃうふふしてるのがあの北島マヤならい…[全文を見る]
/ガラスの仮面
