めも
嫉妬心のこと、はてなハイクに対する相反する感情
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ドアのブのことを語る
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ハイクだっていつまでもあるわけじゃないかもしれないという、危機感を煽られる事態
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左目→左耳
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実は先週、引退した元職場のエライ方の、
「最近の若い人はこうで、女性はこうだ
」論に、また性懲りなくマジメに噛みついてしまったのだった
(他の社員さんは、とっくにその人の前では黙って拝聴して右耳から左目へスルーするスキルを身につけている。
70過ぎの人の持論を聴く時は、それが賢い対応なんだと思う。
ワタシが、おとなげないだけ)
たぶん私は、ワクにはめられるというか
一般化して語られることに、抵抗があるたちなんだと思う
母に「子どもが小さいうちなんて、母親はみんな似たようなもんよ。みんな同じようなことで悩んでんのよ」にも
「で? それがわかったら、何なの? ああそうなんだーって、気持ちが軽くならないワタシが弱いの?おかしいの?」って逆ギレしてしまいました
もうちょっと、流せるようにならないと…かってにストレスためて病んでるだけ
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ばにーさんに教えていただいた「考える練習」と、
岡田尊司「境界性パーソナリティ障害」が届きました
ボチボチ読みます
アサーションと、認知行動療法の本も探してみようと思います
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[これ何とか]
朝、時計を見る余裕のないダンナさんが 時刻を読み上げてくれるのでラジオを聴くのだけど
ダンナさんが好きな、某局のキャスターは本当にタチが悪いと思う
端的に言うと、「声だけの、みのもんた」みたいな感じ
「某国と、某国と、某宗教と、「近頃の若いもん」のことは、いくらこきおろしてもいいさ。
だって、皆さんも同じコト思ってるでしょう?」 みたいな、悪びれない口調で
長いことあの朝帯を務めているということは
それなりに(キャスターと近い年齢の)支持層がいるんだろうと思うけど
苦情を出す労力も惜しいし ダンナさんが出かけたら すぐ消すだけ
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[どんな大人になりたかったですか]
・結婚しない
・こどもは作らない
・生まれた土地を離れる
・バリバリ働く
ア、アレレ・・・?
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はあ
母親って むずかしい存在だよな
単純に、感謝の感情ばかりじゃない
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ちくま&ちくまプリマー文庫って個人的にツボな本が多いなあ
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懸案だったこともすんだので しばらくハイクをお休みします
各グループも退会しました
ネガティブなことを書かないと誓ったら書くことがなくなり
また心身たてなおしのためには
ネットに触れる(依存する)時間を減らしてみること
かなと思いました
元気になったらまたきます
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8<呼んだ~?
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[自分が、あたまがよくても、いいことがない理由]
[調子がわるいのでとことんネガティ部]
・できない・わからないという人の立場に立とうとしないから、「頭はいいが冷たい、気配りが出来ない」印象を与える
・「わたしはできる」というプライドばかり肥大化している
・だから「できないこともある」ということを認められず、いつまでも「なんでも出来る、全部出来る」という
幼稚な万能感を持ち続け、結果としていまやることに優先順位をつけられず、パニックにおちいるから
・基本的に自分を認めてもらうことにしか、興味がないから。認められることばかり求めて、餓…[全文を見る]
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あたまがよい(なにをもってよい、とするかは人によってちょっとちがうだろうけど)、ということじたいは
なにも悪いことじゃないのに
あたまがよい本人はそのおかげで、あまり愉快なおもいは
しないのではないか
ワタシはちいさいころは よく
「頭いいね」って褒められる子どもで
褒められたから 素直に喜んでたけど
年をへるにつれて いろいろぶつかって
「あたまがいい」ことは、なるべく奥ゆかしく慎ましく、かくしておかないと
思わぬところで誰かの心をとげとげさせたり
あたまがよさそう、といわれることをしてめだつと
嫉妬やいじめの標的になりやすいことを知っ…[全文を見る]
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Q.今まででしでかした一番ばかげたことはなんですか?
A.自殺未遂
家出
ひとり暮らしのとき電話線を切って引きこもり
好きなの選んで。
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小学生以下は入場無料ですってよ、奥様。
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えっ!?
アレなひぎあは18禁コーナーで隔離されているのでまあ何とか大丈夫かと存じますが、
問題は人混みではないかと思います。
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会社でやる大人-大人間の仕事と
家の中で子どもと対峙する仕事の違いが どうしてもわからない男の人は多いと思います
これほど予定が立たず、こちらの都合が通らず、時間の際限がなく、終わりもないことなのだ、というのが伝わらない
それは 彼の愛情が薄い、ということじゃなく
ただただ「わからない、想像できない」というだけのことです
だから「彼に求めるのは無理だ」と思ったら
子どもと自分の健康・命を守るために、抱え込まず、迷わず、
父親以外に助けを求められる場所(公私問わず)に 連絡していいんですよ ネ
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ワタシは行き詰ったとき
「子どもを殺したい」より「自分が死にたい」方向に行きました
呼んでも応えず何をしても起きないんだからネグレクトで間接的に殺してるようなものだったけども
息子に「お母さんがヘンだよ!」と実家に電話するバイタリティがあって救われました
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ジブリ制作、特にハヤオ氏監督アニメが海外で何か賞をもらった、評価されてる、 って聴くと
「あなたの好きな日本食は?」ってきいたら「SUSHI!」って答えられて、何かモニョモニョするのと似てる気持ちを持つ
確かに寿司は日本人も好きだ
でも毎日常食するものではない 特別な日にそれなりの心構えで食べるイベント食だ
ジブリアニメ、宮崎アニメを観るとき、日本人の私たちですら
「これはジブリ、これは宮崎作品」という色眼鏡をかけ
特別構えた姿勢でもって観ることしかできなくなっている
すっかり日本のアニメの顔として、ブランド化してるっていうのは
売り込み…[全文を見る]
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石井ゆかりさんの新刊「愛する力。」が月末発売ですってよ!
/ドアのブ