お話しするにはログインしてください。

|

Tips:“ユーザ名/話題”という形式の「話題」は、その人専用の話題となり、他の人は書き込めない。
id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

ああ!
見る と 逸れる で、みぞれという音の構造ということですか?

外はみぞれが降っているのです
手帳には真っ直ぐな二本の線があります
で、句頭に戻って
ふと目を逸らしたのです/外はみぞれが降っているのです

おー!素敵ですねぇ

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

がんばるぞい♪

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

仕事の後、猫のお花屋さんに行ったら、今日は開店時間が変更だそうで、お花が買えなかった
お花はいいけれど、猫ちゃんに会えなくって、寂しい
甘酒の缶をお供えに買っていったら、葉牡丹が、まだ元気に頑張っていた
公園を少し歩いて帰宅

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

図書館の予約枠がいっぱいで、どれも二桁〜三桁待ちで、「ダークタワー」の予約ができない
しかも、七巻、あちこちに散らばってあるみたいで、近所には一巻もないよ
一番早い予約本が借りられたら、予約を入れよう

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

ハイク句会についてのアンケート〜見守り隊さま

1)句会を見ていて
・楽しかった、面白かった、興味が沸いた
・よくわからないことが多かった
・煩雑だった

2)参加の仕方について
・選評もしたかった
・質問をしたかった
・引用スターで十分

3)次回もあったら
・気楽に参加したい
・参加してみたいけれど、諸々ハードルが高そう
・見守り隊が楽しい

ありがとうございました

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

ハイク句会についてのアンケート〜参加者さま

1)〆切までの猶予は、どれくらいが適当ですか?
・1週間程度
・2週間程度
・ひと月程度

2)投句数は
・2句ほど
・3〜5句
・もっと

3)選句数は
・3句ほど
・5句ほど
・もっと

4)兼題は
・必要
・不要

5)一番楽しかったのは
・句を詠むこと、句が評価されること
・選句をすること、選評すること
・新しいことに取り組んだこと
・参加者とのやりとり

6)全体の流れは
・速かった
・遅かった
・ほどほど

ありがとうございました

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る
id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

聖悠紀、一時、心停止って何?

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

あんすた
じりじりランクを落として、700位前後
2000位内に留まりたい
ところで、ストーリー、あほほど可愛いのですが、どうしたら…

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

そうじゃった
梅と椿を観に行こう
椿は行こうと思っていたところがあったのじゃった
鳥、鳥も、季節としては何がいいのかなぁ
山とか歩ければいいんだけどなぁ
首の痛くなるのって、治らないよなぁ

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

籠の猫と紅梅が先生の入選をいただきました
牛乳パックは、わからなくもない(もっと気を遣った表現でしたが)っていうかんじでした

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

今日は句会でした
次は再来週、丸二週間も何もないので、自分で何か刺激になるようなものを求めていかないと忘れてしまう…
初午とか、春節とか、あと何かないかなぁ
秦野の初午と、王子の初午と凧祭りだったら、どちらがいいかなぁ
どっちも遠いんだよなぁ
佐助稲荷はどうだろう
うーん

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

この句は一読して、いい!と思いました
てやんでい!っていう声が聞こえてきそうで…w
これからもハッピーな銭湯ライフを!

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

というわけで、主催者特権、勝手な選評も終えまして、ワタクシは夕ごはんを食べねばなりません
試しに作った句は、元の句を直したというより、アイディアをいただいて、詠み替えたようなものなので、何よりまず、ご自身の作品を一番に大切になさってください
それで、もし気に入ってくださったらば、あれらの句は差し上げます
本当にありがとうございました!!

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

寒椿あのね、あのねと文字交はす

季語は寒椿
椿のぽとり、ぽとりと花の落ちる様子と、「あのね」「あのね」が重なってイメージされました
椿はきっと赤いだろう、そして「あのね」という言葉遣い、若い女性かなぁとも思いました
ぽとり、ぽとりと、けれど途切れなく続く「あのね」で始まる会話は、おそらく中身はそんなになくて、ただ会話を続けたいという気持ちがあるように思えて、寒椿ということもあり、二人の間の少しの距離感、その寂しさみたいなものも感じました
会話と言いましたが、文字交はす、ということなので、これはLINEかな
メールよりも手間のないやり取りのように思えます
手軽だけど、返事は来るけれど、どこか寂しい
ぽとりと音をたてて落ちる椿だからこそ、落ちた後のしばらくの静寂が際立つように思います

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

インフルの猛威 払うか豆つぶて

インフルエンザの猛威という現代の恐怖に対し、たとえ手にしているのが豆の一粒であっても立ち上がるぞ!戦うぞ!という句かなぁと思いました
そうであれば、払う“か”よりも、“ぞ”って言っちゃった方がいいかなぁとも思いました
インフルの猛威 払うぞ豆つぶて ですね
インフルエンザを意味する季語は、流感/感冒/流行風邪などあるのですが、インフルという略語は俳句には適さないと思います
豆は単独では季語にはならないようなので、季語にするなら、豆まき/豆打/年の豆/鬼打豆などを用いてもいいかもしれません
両方使うと季重な…[全文を見る]

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

いつものでいやいや今日はお湯割りで

自問自答なのかな、お店の方との会話なのかな、けれど、なんだか今日はお湯割りの気分なのという心の揺れが感じられました
「いつものでいやいや」と「今日は」は意味的に同じなので、これをどちらかにすると、季語を加えることができます
大寒や凩にしてしまうと、「あぁ、寒いからお湯割りね」で終わってしまうので、違うものを
屋内のようなので屋内にあるもので、それで冬のものと考えると「寒椿」「寒牡丹」など、活けてあるお花、「シクラメン」なら鉢植えかなぁ
自問自答か会話かは、「」を使うと会話なのはわかりますね

それ…[全文を見る]

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

蝋梅の色香根雪を融かしらむ

季語は蝋梅と根雪です
和歌のような雰囲気のある、豪華な句だと思いました
俳句だと、もう少しすっきりして、余裕のあるものが好まれるので、そういう方向で考えました
蝋梅は独特の色、芳しい香りが特色なので、色香はいわなくてもいいかもしれません
融かしらむ、ですが、古語の融くには他動詞の「融かす」という意味があるので、「融く」を使うと、また少しすっきりすると思います
らむ ですが、私は伝聞/推量と思って読みました
それで、意とするところは「“あの蝋梅の色香は根雪を融かすというよ”と言われるほどに、美しく香り高いよ」…[全文を見る]

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

浮寝鳥北の大地の夢を見る

季語は浮寝鳥です
渡ってきた水鳥が春には帰る北の大地を夢見ながら、波間に眠っている姿と読みました
浮寝鳥は、寝ているので、夢を見るは重複かもと思いました
中七下五のフレーズは出来上がっているので、浮寝鳥の方を「水鳥」とか、固有名詞とかにするのはどうでしょうか
水鳥にした場合、“や”では切らないで、“の”で繋ぐ形がいいのかなぁ?
水鳥の北の大地の夢を見る
“の”のリフレインが、いいか、どうかですかねぇ
どうでしょう?

id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

鼻先の雪に寄り目の寒の猫

季語は雪と寒です
寒の猫は季語ではありませんが、このように形容につかった場合の「寒」も季語になるのかどうか、勉強不足でわかりません
冬の猫を表す季語には「竈猫」「かじけ猫」があります
鼻先を舞う雪を目で追って、より目になってしまう猫という句です
雪が降っているので、屋外、寒いので猫は香箱を組んでいるでしょう
そこへ雪が降ってきて、猫は気になって仕方がないのですが、何しろ寒いので香箱は崩しません
勢い目で追うばかりとなり、より目に…猫の驚き、戸惑い、好奇心が感じられます
私の印象ですが、雪の降る日に外にいる猫に…[全文を見る]