~表現の自由、または表象論に関連して:自分メモ~
田中純『政治の美学』
東京大学出版会,2008年
ISBN978-4-13-010109-7,
http://before-and-afterimages.jp/Site/About_Me.html
以下、コピペ
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序
目次
I 一九七〇年代のナチ・テロル・ロック ——時代論
序「ファシズムの美学」再考 ——スーザン・ソンタグ「魅惑するファシズム」
美と腐敗 猥褻な理想と暴力のエロス化
1 キッチュな黙示録 ——ハンス・ユルゲン・ジーバーベルク『ヒトラー、ドイツからの映画』
ヒトラー映画『没落』 死の…[全文を見る]
月経前症候群(pms)とは
http://www.wavej.com/syndrome/pms/
(なんか、この記事が切ない。個人の気の持ちようとか努力とかでどうにかなるとか言われちゃうっていうところか、なんだかなあって。あ、「そうじゃないんですよ」って記事ですからね)
小倉千加子『結婚の条件』http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/402257884X/hatena-b-22/ref=nosim
たしか、この本だったと思う(ちがかったらすみません。でも、小倉さんの著書のどれかではあると思います)
女性がケモノだったかイキモノだったか、とにもかくにも「お人形さん」じゃない「生な部分」、つまり月経…[全文を見る]
でかけないといけないのに、めまいというかたちくらみがひどい
こまった。
「バベルの図書館」がわたしを呼んでるのに。
(うそ、ただの区立図書館)
(ってこれだけアホなこと書ければ元気か。でかけても平気かな?)

じぇーん・ばーきん。
で、いちばん、これが好き、かなv
ぶらーむすがこうなるってのも好き~☆

びーびー。
なんか、もう、凶悪に可愛い。蓮っ葉なのに純、みたいな。
あのスカートまくってる写真とか、強い眼と人形っぽい体型と交じり合って、不思議な落ち着きがある。
……いわゆる「美女」だとは思わないんだけど。憧れる。
~栗本薫先生の「最高傑作」ってなんだろ?~
とか、ふと思った。
「最高傑作」っていうと、わかんなくなるね。ええっと、自分がいちばん好きな作品。
わたしの敬愛するうな様(うなぎさんと呼ぶより、うな様がデフォ)なら、『朝日のあたる家』か『翼ある者』とおっしゃるのだろうなあ。
ん~、そちらもそちらでものすご~く大切な本なのだが。
もしかするとわたし、『火星の大統領カーター』や『エーリアン殺人事件』のほうが、じつは好きなのかもってたまに思う。
「ぼくらシリーズ」、『優しい密室』、こういう思春期青春モノも好き。忘れがたい。思い出深い。とって…[全文を見る]
わたし、SFスキーだと自認してるのに、今日はミステリばかりあげてるな。ていうか、SFっぽいやつか。うん。
SFとファンタジー混在だと、ゼラズニーだ!!
(殊能せんせーも言ってたしv)
『光の王』は、SFであげるべき、かな?
わたし、このハイクの「好きな本を一冊」シリーズのコレクターになっとる気がする。
危険、キケンすぎる。
ここにいると幸せすぎて現実に帰れなくなってしまうわ!
~新連載開始した~
なのにもう、力尽きてる。
おかしい。余裕だったはずなのに。
ただたんにコピペでへへいっって貼るはずだったのに、全部いちから書き直してる。なぜなぜ?
わたしの明日はドッチ??
~濫読者の言い訳~
(若島正さんの「乱視読者シリーズ」をちょいと意識してみたYO!)
わたしの読書傾向は厄介で、多読濫読でありながら、基本をおさえてなかったりする。
ソレ、読んでないんですかって言われまくる。
すみません、ごめんなさい。
だって、ベンキョーじゃなくて、「快楽・愉悦・娯楽」だから!! 情操教育や教養のために読んでるわけじゃないから!!
(てか、読めば読むほど人間がいびつになっていく気がする。気のせいだろうか? 歪というか、ますます自由闊達不羈奔放傲岸不遜的キケンな方向に突っ走りはじめてる?)
家に、「日本&世界の文学全…[全文を見る]
~エクスキューズ~
小説なんて、読みたいひとが読めばいいよ。
わたしはそう、思っている。
愉悦やら悦楽やらよくわからんが、ただ「気持ちいい」ことでしかないから。痛くても苦しくても、快楽。読んで死にたくなっても、娯楽。
SIMPLETONさん、詳細にどうもありがとう~~~!
にしても。うえの文章読むと、わたしは多角的視野の「ブローデル」派が好きだなあ(笑)。
前におはなししたかもしれませんが、大学一年生のときに「フランスの歴史」で、アナール学派についてさらったような。彼らの名前を知って、その後けっこう読んだのは、あの授業のおかげだったと思われます。
で、覚えてないおぼえてないと言いながら、
『女の歴史〈1〉古代1』
原書名:STORIA DELLE DONNE IN OCCIDENTE(Duby,Georges;Perrot,Michelle)
http://bookweb.kinokuniya.jp/htm/4894341727.html
これが、主要参考…[全文を見る]
~思ったより作業がすすまずパニクるの巻!!~
いまさっき、本家サイトのリンク頁をワヤクチャにした犯人は、わたしです。
ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい~~~~。
(もう直ってる。夜遅いのに、相棒に泣き声で電話した。ははは)
焦るなって!
もう、じぶんのバカバカバカ~~~><
(トロくさいのにおっちょこちょいって、いったい、どういうことなのっ??)
……はあ。
16日に、連載開始できるでせうか?
乞う、ご期待☆
~サイト運営作業ちう☆~
連載中の大長編がおわんないけど(おわんないよー、おわんないよー 涙)、
新連載、はじめるための準備をしている。
いちおう、今週中にアップしたいなと思ってますです。
きゃあ、なんか、ドキドキ☆
id:y_arim さん
100字で書けなかったので、こちらへお呼びたてすみません。
>実はいまだ未読なのです<著作 Amazonで買うか……。
わたしは基本、図書館(で借りる)派(あ、ちょっとアレキサンドリア学派みたいでかっちょいいいv)なのですが、素人の感想など。
いちお、わたしの「中村桃子タグ」です。
http://b.hatena.ne.jp/florentine/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E6%A1%83%E5%AD%90/
ダイアリのコメント欄で言及されている、
中村桃子『<性>と日本語 ことばがつくる女と男』(NHKブックス、2007)
は読みました。
NHKブックスですから平易です。また、…[全文を見る]
fukuzowさん、こんにちは。自転車部でお知り合いだったのですね☆
異性の身体のことになると、想像しようにも知識それ自体がないって感じなもので、とてもありがたいです。
こういうの、妙にポルノっぽくなっても変だし困っちゃうし、学術的にされてもリアルな個人の体験とはなれそうですし、難しいですよね。
でも、「知る」とか「想像する」って「思いやり」に通じて、大事だと思うんですよ。相手のこと一生懸命考えても的外れって場合もあると思うので(笑)。
そのまんが、ん~、ん~、なかなか手に取りづらいってとこが、すでにこう、なんですが。ブクマもし…[全文を見る]
http://h.hatena.ne.jp/umevoshi/9234074150697648147
きものの着付けのおはなし。
(ちょっとはなしがずれるかもしれないので、自分のところで)。
わたしは自分ちで友達に着付け教えてたことがあって、そのときはみんな、だいたい数回でひとりで着られるようになりました。あとはまあ、そのひとの鍛錬で、自分の着心地のいいように着付けられるとなると、また違うかもしれないですけど。
でもこれ、はなしが通じる相手だからおぼえも早いのであって、お教室はそこが難しいんじゃないかなあ?
たとえば、目で見てぱっとおぼえるひとと、論理的にこうなってああなっ…[全文を見る]
あはは、わたしも仕事してたときそういうことやりました(笑)。
ホテルが展示会会場でそこに宿泊してて、部屋からスリッパでそのまま出かけちゃうとか(だいたい、エレベーターあたりで気づきます!)
ブーツとか靴紐、いいですよね~v
あと、夏は断然サンダル!
浴衣に下駄もはきますが、楽チンなので☆
~着物語り~ 其の壱 外套と足もと編
冬場は、フォックスの縁取りのついたカシミアのマント(フード付)に、
したはブーツです!!
(草履はくのは改まった場所のときのみ)
あら、ブーツでもいいのねって電車とかコンサート会場で言われますよ~☆
キモノって大変みたいなイメージあるけど、遊びで着るなら、どんどん好きにしちゃえばいいと思うv