てことで、ハイクおはようございます。
ネット開通日がようやく決まりました。
もう何度電話でやりとりしたことか!?(どんなに少なく見積もっても10回以上はなしたですよ、いやまあ、わたしのバイト予定が細切れしか出ないっていうあり得ない状況のせいもあるんですが)
いろいろ思うところがありましたが(なんだろう、主婦のいる家庭か土日休みの勤め人しか相手にしてないよな、みたいな)のとか、これが社会構造ってやつか(相手がミスった場合の謝罪電話はわりと年のいった男性がかけてくる)とか、ともかくいい勉強になりました。ありがとうございます。
来年からはハイク長文が宇宙の果てのレストランやらバミューダトライアングルにイってしまわない状況に戻れるものと思います。
ふう、長かった……
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florentine(磯崎愛)のことを語る
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ぱぶーさん、わたし磯崎愛の頁
http://p.booklog.jp/users/isozakiai
ちゃんと計算してないけどパッと見、閲覧数の約10分の一くらいのひとがダウンロードしてくれてる。
よそのひとの閲覧数は見られないからこれがどんな意味合いをもつのかよくわかんないんだけど、
わざわざじぶんとこにおとしてくださるというのはきっと気に入ってくれたのだろうから、ありがたいことです。
いろいろめんどうくさいと思いながら(←そういうこと云っちゃいけません!)、
そのうち販売もしてみようかとシコシコ準備中。
お楽しみに!(と元気よくいっておこうv)
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お茶碗あらったのでハイクみるよ~☆
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いろいろあって疲れきってるなう。
バイトから仕事場へ移動。
二足のわらじから、三足めのわらじを履こうとするだけの気力体力を養わねばだわ。
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そして、こんなくだらない呟きだけは拾う、の、ね
がっくし
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ネットにつながりにくいです、すぐ落ちちゃう!
ちょっと長めの文章かいたのに消えたし、もうやだ~~><
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~悲しいのでID頁で~
毎年毎年毎年すっごく楽しみにしてるほるべいんこうぎょうのカレンダーが、見た目4分の一くらいのサイズになってしまっていてちょーちょーちょーガックリきてるなう
今年はセガンティーニなんですが、あう~、なんか、なんか、なんかねえ
景気悪いって、さびしいことね(涙)
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いいかげん、じぶんの小説に戻りなさい、はい
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わたし、こどもだからナントカって言われるのちょーちょーヤなんだよねえええええ
ものごころついてからじぶんってそんな変わってないし、読むものだってさほど違わないし、書くものはさすがに「技術」的部分では変わったけど、抱えるテーマなんてものは他に持ちようもないし
むずかしい本よんでると、「わかるのか」とか聞かれて
「年取ってよめば、サルトルだのプラトンだの鈴木大拙だのウパニシャッドだのなんだのって如何にも難しげなものがほんとにわかるのか、うそつきめ」
と思ってました
はい
今も、だって、わかんないまま読んでるもん
大人になったら賢くなるなん…[全文を見る]
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わたしは三島読みだからなあ
べつに11歳でこのくらいかく子は幾らでもあろうが(文章かく子読む子は基本早熟系だと思うのですよ、というか、11歳ゆえに幼くて拙い文章かくだなんて偏見は素朴すぎますぜ、マジで! と思うよわたしは)、そこを見るんじゃないというか、三島の書き割り的な風景描写好みとか、畳み掛け具合とか、そのへんのところが見どころなんじゃないかと思う
あとまあ、べつに変わってないよな、と
三島は幼くとも三島でしかないよ
あれだけからだを変えても、文体かわってないもん(こう書くと乱暴すぎる! けど、エンタメ系雑誌に発表したらしい作…[全文を見る]
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慎重、酷暑、草原とN氏が書いててちょー受けたw
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クリスマスイブから(新年でもいいのだけど、ネット環境にいるのか不安なので)ここで『夢詩壷』ほぼ毎日連載(週一がいいのか、それとも?)しようかなとか思いながら、
ぱぶーさんや他に置いたほうがよいのかもと考えて、でもあそこにあまり魅力を覚えないし(なんか、小説の「顔」が見えにくいんだよね、あそこ)、いろいろ悩んでいる
とはいえダイアリーに置きたいという気持ちはないんだよな(遡れないから 遡るためのリンクはりがめんどいw というか、毎日はてなダイアリーで更新すればひと、来るのか?)
ハイクはその点、展開できるから小説とかに向いている
読…[全文を見る]
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「三島の『真夏の死』もそうだ。彼が反時代的古典主義を標榜し、なおかつ流行作家たりえたこと、これはほとんど奇跡だ。
フランス語のMidiは南、真昼を意味する。
Médecineは医術、薬を意味する。
Méditerは瞑想を意味する。
語根はMedea(女魔術師)と同じ。
キニャールの今回の「王女メデイア」では、
Midi Médée médite.という台詞が何度も繰り返される。訳せば、
「真昼にメデイアはもの想う」
『真夏の死』というタイトルを思いついた三島由紀夫には、ただただもう絶句するばかり。」
http://web.me.com/k.t.trans/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%95%93%E3%81%AE%E5%8D%81%E5%8B%9D%E6%97%A5%E8%AA%8C/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2011/8/16_%E7%8E%8B%E5%A5%B3%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A4%E3%82%A2.html
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音の問題
意味の問題
そのほか
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メモ
線的・絵画的
ふぁいんあーと
工芸と美術
芸術家と職人
禅?
ルネサンスと開国期以降の日本美術問題は、ある種の相関関係にあるような気がして
それはまた19世紀ラファエル前派の流れと関係があって
しかもそこにある(いる)のはやはり、サンドロなのであるよ、
(というかあるしゅの矢代幸雄問題みたいなものでもあるやなしや)
漱石こそ、わたしが読まなきゃいけないものなのだがしかし、相性悪いんだよ、漱石!
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1930年代の教訓:行く手に潜む落とし穴
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/32434
ここずっと友達と1930年代の雰囲気に似てるよねってはなしてて、ちょうどナチの本は手元にあって(dadakoさんの勝手に引用をよんで気後れなう、な感じなんですが)、なんとなくどんぴしゃり(死語か?)なのではっておく
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くすださんの文章「美というものはその外観にかかるものであって本質とかそういうのとは全く関係ないところにあるわけです」をよんで、西崎さんの『蕃東国年代記』を思い出した
あれ、ご本人におうかがいしようと思いながらずっと(ちったーで話せばいいのかもだけど、なんか、そういうのは誰にも聞かれないところでおうかがいしたいの)、
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いまたしか、ぶくーちー、とかいのが、どういたしまして、だった気がしてぐぐったら、
“不客气” (ぶくーち)だとわかりましたw わかるような、わかんないような文字列だわ
いえいえ、
ことばというのは聴くひとがいなければないも同じな儚いものなので、
喜んでいただければ幸いに存じますですことよ☆
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~かってにはんのう だけじゃなくなってた(笑)~
美の支配者足りえるって思考、かなあ
あとは「わかりやすさ」。
美や快楽が利用されやすいのは、それが文字通り人目をひき、訴えかける力が強いから
プラトンの時代からずっと抱えてる哲学的テーマなんだろうなあ(わたし哲学まともにどころかちっともやってないからこういう謂いは申し訳ないけど、ぷらとんはそういうことかいてたっていう記憶がある)
で、
いつでもこの、「わかりやすさ」というのがわたしの「敵」だと思ったりする
まあしかし、わかりにくいというのはすぐさま不安につながるし、そういう不安…[全文を見る]
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いえ、その、謝っていただくようなことじゃないと申しましょうか
(それはそれこそコチラの視点のことだから愚痴でしかないのでねええええええ)
というか、
二度いわれてるがなwww>黒髪君、まだまだ修行が足らんな もっと黒くもっとエロくなってうさ姐さんを籠絡しないとあきまへん(肝に銘じた>わたし)
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そりゃ、クールなうさ姐さんからしたら黒髪君のあのお馬鹿さっぷりは「かわいい」かもしれませんが
わたしはマジで「あいたたたた><」っすよw
(てなにげにマジレスになっとるがな)
/florentine(磯崎愛)