はい、ついにハイクで「展開」しちゃいますv
こちらでも、どうぞよろしくお願いします☆
上田さんといえば、たしか先日SF大賞をとられた方ではありませんか!
未読でして、いえ、手には取ったことあるのですが今よむのは危険と棚に戻した過去があり……。
同時代の作家を読むのはワクワクしますし勉強になることもたくさんあるのですが、
折りが悪いと変にさもしい焦燥感をうむことがあるので用心しいしい読んでいるのでした(←ミニマルなハートすぎますね)。
あ、ペンで飯が、は、ええ、肝に銘じておりまする。
おうかがいしたところ、二足三足のわらじ生活だそうでございます。
あはは、
もうちょっと器用に生きなさいとじぶんでも思うのですが、
上手に出来ないんですよねえ。
はい、ボチボチ大事にやってきますv
いつもありがとうございます☆
てことで(?)
今夜(??)、
えっと、つまり、一眠りして朝が来て日が暮れてから、
『夢詩壷』のキーワードつくって毎日更新を目指して(けっこう大変だから別にできなくていいのw 二日まとめて更新とかしても自分を許すの)、とたとた連載してくかな、と目論んでおりまする
んとね、じぶんの小説を「読める」ようになりたいんですよ
本つくるのがいちばん手っ取り早いんですが、お金ないので場所を変えてみてみる、というやつです
で、さらに、
『遍愛日記』連載を再開したいんです
その力を蓄えたいんです
できればあれもここで連載したいように思うのですが、まだそ…[全文を見る]
鮫さん、イタリアンカラーのお星様をどうもありがとうございます☆
クリスマスシーズンらしく、白いマフラーでも巻いておけばよかったかな?
ちなみに、
なにげにコスチューム好き~なので、
深緑色のワンピースにあの赤いコートきて白いストールを巻いて白いニット帽をかぶったこともありまするw
いちおう言い訳をしておくと、
若くても、思慮にとんで捨てて困るものがたくさんある、血気に逸らないひともいることとは思いますけどね
まあそれが「イメージ」の問題ってやつ、なんだろうな
ましてこの「イメージ」というのが、いっとう利用されやすい
で、げいじゅつかが利用されてきちゃったのが歴史てやつよね
いえ、すごくすごくわかりやすい、つまり明確なおこたえで有り難いです!
わたしがぼんやり思ってたことや、そうなのかなあってところがハッキリ掴めました。ありがとうございます。
ええと、わたしのなかでは「つながり」ました。
提示してくださった三つの点を鑑みると、
ああいった本を読むたくさんのひとたちは(図書館にけっこうな量の片付け本があることやメディアでの反応を考えると読者は多いわけです)、憑きを落とす、運気が悪くなることを恐れていたり何かしらの霊験を求めたりして「片付け」をしているというよりは、たぶん、本来なら「損得」で語られること…[全文を見る]
片付けはたしかに文字通り「片をつける」なわけですが、
「抱えてるもの」にそんな楽に片をつけられるなら、誰も小説なんて書かないさ(というか、だから世の中の多くのひとは小説なんて書きませんってば!! という突っ込みはじぶんで入れさせていただきますけど、つまりこれが愚痴だしヤッカミなんですよね? はい、反省します)
んと、
gusutav5さんのおっしゃるような「日本人の精神」に関してはわたしも同じように感じるのです。
たとえば年末の大掃除とかもその最たる例でしょうし、茶室は禅宗の流れを問うたほうがいいかもですが、それでもああした場所の清潔さ、穢れへの忌避感みたいなものは何かしらこう、「日本人の精神」といいたいようなきもちは自分にもあるのです。
ええと、それで、そういう件とはべつにして、
この「確信」に関しては、
この何か月かわたしが「片付け本」を何冊か読んだなかで「気になった」ことなのでした。
以下、愚痴としてしまいこんだものをコピペです。
・・・・・…[全文を見る]
忍耐強く禁欲的であることを美徳として勤勉に生きてきた私たち日本人は、ともすると「いま・ここ」を大切にすることに罪悪感すら抱いてしまう傾向があります。しかし「将来への備え」の正体とは、実のところキリのない「執着」であり、「いつかそのうちに」と思って「いま」を浪費しているうちに、貴重な人生の時間は終わりを迎えてしまうかもしれないのです。
http://diamond.jp/articles/-/3322?page=3
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ここで、つながる、のか
なるほろ
空間と時間の問題
8人に1人が苦しんでいる!「うつ」にまつわる24の誤解 泉谷閑示
http://diamond.jp/category/s-izumiya
ひさしぶりに読み返してる
「これなんとかできないのかな」って思うこと
お客様がいらっしゃるときは同時で、そういうときに限って宅急便屋さんまで一緒で、
わたわたお茶出したり対応したりしてもっとゆっくりおはなししたいのに「お忙しいみたいですからまた」とかおっしゃりながら大事なお客様が帰ってしまわれる現象
しかも、
ふうって一息ついてのち、
ずううううううううっと誰もお見えにならないこと
分散、しないんだよね、しないんだな、うん、
(うちのところだけでなく、何故か画廊には頻繁にこの現象が起きているらしい。頼むよ!!)
阿部謹也さんの本は、いまうぃきみたら半数ちかくは(もっとか?)読んでることがわかった(めんどくさいから数えてないw)
笛吹き男とオイレン・シュピーゲル(これ面白いよ!)が面白かったから一時期図書館にある本がーーーってさらったんだよな、学生時代じゃなくて働いてたような気がする
新倉俊一さん(仏文ね!)との出会いはまさしく『騎士道』クセジュ文庫で、その後ほんとうに「中世文学」ってものについて知るのにお世話になった
わたし、このかたには一度お会いしたかったなあと思ってる もうお亡くなりだけど
パレルモの聖堂、あの中庭の柱頭に、悪女リシューの息子サンソンを見たような気がするのよねえ
もういちどパレルモに行ける日があれば、しっかり見てくるのだけど
物語が、つまりコントが、「活きて生きて」刻まれて生き残ってるのをわが身で知ったように思って嬉しかったのだ
わたしの小説のネタ元、とくに小ネタや描写発掘具合はアナール学派にお世話になったりしてるんですが(使える度200%くらいですから、是非どうぞ☆ 藤原書店万歳v)、けど、小説って学術的に評価高くない本でも、というか、とんでもならとんでもなほど面白いネタが拾えるってのがあるから(あたりまえにオカルト本のほうが楽しいのはエーコ先生のご本の面白さによくあらわれていると思う)、そのへんのところが一概になんともいえないのがそれこそ「面白み」だよなあ。
ちょぴっと長めの文章かいたのだがどうよんでもわたしの「愚痴」なので保留
愚痴が悪いわけじゃないんだけどね
黒髪君のおうちにはモノがなさすぎて、
茶髪くんのおうちは山のように物がある
すぴりちゅある系(よくわからないで使ってます)と「片付け教」は似てるのかな? 重なる?
清貧な聖フランチェスコ(こないだ映画みたしなあ)みたいなものかと思ってたけど、
「他者性」ってのが見当たらないような気がするのは片付け本だからなのか、なあ
そうそう、それで、
うささんおすすめの本が図書館になくて、いま同じ著者の『災害ユートピア』をちょぼちょぼ読…[全文を見る]
わたしは歴史コスチュームものが大好きなので、映画自体がそんなに面白くなくても、いちお舞台がホンモノであれば(つまり建築等がモノホンであれば)それだけで見てられるなあと思いました
あと何を見てるかというと、絹物や毛織物等の重み、なのよね
こればっかりは衣装博物館で仔細に眺めても掴めないので
ああいった時代物のドレスやマントは着られないからなあ
カラヴァッジョ
http://caravaggio.eiga.com/
・ジョルダーノ・ブルーノの火刑にびっくり、そうだこの時代だったね
・マルタ騎士団かっちょええ 騎士になりた~い!
・わたしやっぱりああいう破滅型の芸術家は好かんなあ(絵は高くたかく評価するが) 才能の無駄遣いするひとは嫌いだわ、もったいないっ! まあでも、だから「愛される」んだろうね
・エロくなかったw 期待したのに!w
なんだろうなんだろうなんだろう
わたしがそういうひとが大好きだからなんだろうけどさ、
みなさん今日もあちこちへ鋭い突っ込みどうもありがとうございます
(ちなみにここ以外の場所でも突っ込まれてるわたしw)
かきますといいながら、DVDみてました~えへv
いや、それは勉強のため(こないだの第三の男もそう)、
たぶん、わたしの小説に対する「感覚」は世の中の大勢と違うのだとようやくわかった(というか、そのくらいのことは前から思ってたけど、その差がどのくらいあるのか掴めなかったのがなんとなく、理解できてきた)
インドシナ
http://movie.goo.ne.jp/movies/p16427/
なんでしょう、じぶんを好きだといった男のひとが若い女性へと去って行った経験が幾度かあると(うははははw)、これ見るとキツイわ~、みたいな(それが最初の感想ですか?w)
でもドヌーヴは…[全文を見る]
~勝手に引用~
「「売れて金が欲しい」「みんなから評価されたい」「後世に残りたい」と作者にはいろいろ邪念がわくわけですが、結局、自分がやりたいことをやって、なんとか(ささやかとはいえ)流通させるかしかないんじゃないでしょうか。オレみたいな通俗作家も決して楽じゃないっすよww」
https://twitter.com/#!/m_shunou/status/15474403711
「後世に残るかどうかなんか知るかよ。どうせ死んでるしw」
https://twitter.com/#!/m_shunou/status/15474472738
「いま現在評価されるか、200年後に評価されるか、どちらを選択するかはクリエイターの自由であ…[全文を見る]
書きに行きますと言いながら戻ってきた
ちょっと吐き出しておく