役員会でのプレゼンは一先ず成功。
ただ、むちゃくちゃ稼ぎながらも、土下座させるように、承認を取らされる企業文化にほとほと疲れる。
自分の力で生きるために始めた仕事第一弾はスマッシュヒット。今週末に第二弾は、来週に第三弾と恐ろしく、仕事が舞いこんでいます。
近いうちに、はてなブログを立ち上げて、ハイクなきあとの自分の記録を残したいなと考えています。
お話しするにはログインしてください。
自分(id:happysweet55)のことを語る
はてなハイク終了のお知らせのことを語る
ついにこの日が来たかー。
FBが落ちてなかったら、知ることもないくらい離れてましたが。
11.5年も使ってきたので、感慨深いものがあります。
文字だけで、人に会えて、場の空気がして、人柄が分かって、世界が広がる。
こんな温かく、楽しかったサービスはどこにもないので、とっても残念。
サービス終了の日か、その近くに京都でお別れ会したいなあ!
自分(id:happysweet55)のことを語る
9月、10月、11月とあまりに怒涛すぎて記憶がない。
会社の仕事は2ヶ月間、本気で怒って、スルーして、毎日早く帰って、自分のことに集中してた。
一方で、大事にしてる会社の仕事だけは着々と温めてきました。
明日、取締役会でプレゼン。死ぬくらい頑張って、全てを注ぎ込んだ。今と今日だけに集中して生きてる。
必ず上手く行く。必ず上手くやってみせる。
自分(id:happysweet55)のことを語る
プレゼンに次ぐ、プレゼンの日々。
一日60枚くらいの資料を作りました。
色んな資料と思考が、ぼくの資産、
ポートフォリオになるまであと一歩。
「ハッピーくんはウチ専属のシンクタンク」と呼んでくれた社長が懐かしい。
元気でいてください。
ぼくは、自分の道を見つけて、迷いながらも、毎日力いっぱい生きています!
自分(id:happysweet55)のことを語る
ただいま、ハイク。
はじめての案件が成功。おそらく500万〜1000万くらいの人に届くラブレターになりました。
ぼくにとっては再現可能な技術。でも知らない人にとっては奇跡。おそらく依頼主の人生も、会社の未来も変えた。
「あなたには書く力がある。」
自分で、自分のことを信じられない人生を、ぼくは変えていきたい!
自分(id:happysweet55)のことを語る
人生100年ということは、2080年ぐらいまで、自分は生きてることになる。
2080年ってすごいな、おい。
同時に、2050年の世界には、大切な家族もみんないないことに気づく。
自分も生きているかどうか分からない。
分かりきったことなんだけれども、たった一度きりのかけがえのない、あと30年もしくは60年を生きてるのだ。
あと半分はやなせたかし並みに頑張って生きたいと思います!
自分(id:happysweet55)のことを語る
『ライフシフト 100年時代の人生戦略』を読む。まずマンガ版を読んで、今活字を追ってます。
死ぬくらい面白い。
学生時代から根源的に働き方や老後の暮らしに関して、疑問や不安、絶望感を持っていたのですが、
おそらくはじめてその謎を明言化して、対処方法に関して、考察した本じゃないだろうかと思う。
仕事仲間やネットワーク上にある人たちが、頷いてくれるのがとても頼もしい。
「正しい答えなんかない。自分が選んだ答えが正しいのだ」という言葉が好き。
ぼくは絵に描いたような落第社会人だけれども、勇気を与えてくれる。
人生に正しい答えなんかないのだ。人と比較しなくてもいい。
自分が正しいと思った、ワクワクする方向へひたすら走ろうと思いました。
自分(id:happysweet55)のことを語る
死ぬほどストレスが溜まってたので、楽器屋さんに行って、ギターを弾いてきました。
ぼくは基本ボーカル&ギターなので、リズムギターしか弾けなかったのですが、
ここ最近ギターを弄ってたら、何となくだけど、ギターリフの作り方が分かってきました。
もともと根音(ベース音)の展開で、曲を作ってきたので、コツさえ分かれば、たぶん分かるなと。
ぼくのギタープレイはなかなか外人くさいんだけど、より外人ぽくなってご満悦です。
自分(id:happysweet55)のことを語る
凄まじい行動力で9月末まで動いてました。
今週は電池切れ。というか、今日が電池切れ。
そりゃそうだ、昨日は仕事が終わってから、友人のキャンプへ行って
焚き火にあたって、家に帰ってから本を2冊読んだからね。
疲れた。。寝ます!
自分(id:happysweet55)のことを語る
あんまりもう過去に生きてなくて、日々前だけ見てるんだけど、
ハンバートハンバートの「永遠の夕日」という曲を聴いてグッとくる。
ある人生の瞬間の、完璧な夕日を描いた素敵なストーリーのある曲です。
ハンバートハンバートのソングライティング力は本当にすごい。
ぼくは最近、自分の生えてくる髭の半分が白髪になってるのに気づいたのだ。
でも、同時に、ぼくの人生は半分も残ってることにも気づいた。
何回、失敗してもいいじゃないかと、ここまで来て、ようやく分かった。
諦めさえしなければ、人生は必ず成功できると思う。
まだまだぼくには、このたった一回きりの人生で、やりたいこと、成し遂げたいことがある。
そんな感じで、明日も残りの人生の第1日目を一生懸命生きていきたいです。
人生後半は、毎日がフロンティアな人生を送りたいと思ったのです。
自分(id:happysweet55)のことを語る
2週連続で週末に合宿をやってて、クタクタ。今日は休み。
京都音楽博覧会で、クラウド・ルーさんを観てきました。
あんまり、音楽を聴いて泣くことはないんですが、ルーさんが「一定要相信自己」を演奏してくてた時には、思わず涙ぐみました。
台湾では、発売の瞬間にチケットが売り切れるくらい人気のアーティスト。1万人の観客の心を一瞬で持ってくくらい凄かったです。
その他、くるりの「ソングライン」、ハンバート・ハンバートの「永遠の夕日」、
デス・キャブ・フォー・キューティの「ゴールドラッシュ」、パンチマン・ブラザーズの「オール・アショアー」など、
この秋は大好きな音楽家たちのアルバムリリースが一杯で、超充実しています。
ひとりごとのことを語る
よし!副業解禁!
「給与明細が二つのところから出なければ」
と意外なほど簡単に役員の方から許可を頂きました。
今日は、個人的な記念日。
これからは本当にやりたいことを力いっぱいやってやろうと。
ぼくの力を必要としている、困った人を助ける仕事が本当にしたい。
今まで以上に、よく学び、真摯に考え、真剣に生きてみます!
あと一時間後の打ち合わせからスタート!ギリギリだな、おい(笑)。
自分(id:happysweet55)のことを語る
本業が佳境を迎える中、マーケティングコンサルタントとしての仕事依頼が立て続けに入ってきた。
一体どうなってるのか分かりませんが、何かのドアが急に開いてしまった感じ。
副業解禁になったので、一回仕事受けてみようかな。
いや、そんな場合じゃないだろうお前の間で、心を揺さぶられまくります。
でも、世の中には、自分の仕事を覚えていてくれたり、見てくれる人がいて、
自分なら解決できることがあるって感じられるのはとても嬉しいことだ。
ぼくは、ぼくでいていいのだと、今年に入って初めて感じました!
自分(id:happysweet55)のことを語る
数あるうちの一つではなく、唯一無二の存在であること。
歯車の一個ではなく、その分野の第一人者でありたい。
自分で定義した小さな市場では、圧倒的一番になったので、
今度はその括りをゆっくり外して、遠くまで行ってみる。
ぼくの仕事は3つ事柄のクロスオーバーな部分にあるんですが、
この秋は、それぞれの分野のトップにいる人たちに会いに行こうと。
逆に言うと、トップランナーと会えるところまで来た。
よくやった。下は一切見るまい。後ろも見るまい。
ただ、ひたすら前を向いて、進むだけだ。
自分(id:happysweet55)のことを語る
「ハッピーさんと話していると、ワクワクするんですよね」
「ハッピー君、一緒に〇〇へ行こうよ。君の情熱は買ってるよ」
「君はそういう男だと思ってた。ぜひ、〇〇をやろう!」
「君はこの場で、いま一番成長している人だ」
「ハッピーさんなら、間違いなく会社運営されても成功しますよ」
基本、会社では心を閉ざし切ってて、警戒と猜疑心まるけな生活を
ここ2か月ぐらい続けていたんですが、昨日、今日となぜかこんな言葉を沢山頂いた。
ありがたい。泣ける。見捨てる人たちがいる。拾ってくれる人たちもいる。
世界はここだけではない。もっと広い世界へ出よう。一日一日、一歩ずつ。
自分(id:happysweet55)のことを語る
ぼくには夢がある。夢に向かって、歩く力もある。
一日一日、今日も生き切る。
自分(id:happysweet55)のことを語る
すごく特異なキャリアなのですが、
ぼくは仕事を続けていると、必ずいい感じで、基礎研究というものにぶつかります。
基礎研究とはモノの成り立ちとか考えをひたすら解明していく仕事です。
「そんなもん、やってもしょうがない」と企業では考えられている仕事です。
けれども、たった一つの発見で、それまでなかった市場ができたり、
たった一本の論文で、モノの見方が180度変わり、全てが塗り替えられていくのです。
散々な迷いと徹夜仕事の果てに、ようやくぼくと仲間はそこにたどり着いた感じがします。
色々嫌なことばかりですが、やっと、この先へ進もうという気が湧いてきた。
これがぼくの仕事だ。モノの見方を変えて、全ての景色を変えに行くのだ。
自分(id:happysweet55)のことを語る
結局、朝の4時までかかって、かなりの量のコピーを書き上げました。
煮えきった頭のままで、数人に見て貰ってレビューして貰う。
コンセプトが難しいという意見が多数。いや、正確にいえば、
近いところまで来てるんだけれど、まだ本質が捉えられていないが結論。
まだまだ研げる。沢山のことを言おうとしてる。目指すべきただ一点とは、というところで終了。
すべてのコピーは、そのたった一点を持っているかどうかで、すべての色も形も、意味も変わってくるのだ。
残念ながら、ぼくはまだその一点を明確に掴めていないのだ。
自分(id:happysweet55)のことを語る
ものすごい金額がかかったコピーを明日までに書かなくてはいけなくて、
2日間ぐったり。もう充分稼いでるし、あといくら稼いだところで、
ぼくの財布には1円も入って来ない。
でも、色んな思惑が働いて、嫌々書かなくてはいけない。
「そんなウンコな動機と状況で書けるか!」がぼくの言い分である。
でも、ぼくは徹夜してでも書くだろう。
色々ムカつくバカたちの向こうに、ぼくを待ってるお客さんたちがいるから、
書かなきゃいけないのだ。ひたすら、それさえ考えてれば、必ず書ける。
時間じゃないのだ、やる気と集中力と絶対諦めないという心なのだ!
書くぞー!俺、書くぞー。
自分(id:happysweet55)のことを語る
スーパーボランティアの尾畠さんの記事に勇気を貰う。この人の人生は素敵だなー。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57170
