でも たまにしか訪れない者は「うわーだだっ広い畑や牧場だな」というけど
開拓時代から営々と続いてきた厳しい自然との闘いの痕跡というか
今も続くすごい営為の賜物の風景なんだなとか・・・農家の義姉の話を聞いていると
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北海道行きますのことを語る
ドアのブのことを語る
先生、ナイススティックはコッペパンに入りますか?
北海道行きますのことを語る

大空町(旧・女満別町 東藻琴村)の景色はたいへんフォトジェニックというか
悪く言うと北海道のステレオタイプな風景だなーと思いました (メルヘンの丘とか)
ドアのブのことを語る
いやあの、就職したての10数年前にサイトデザインを覚える過程で
「ここがこうなったらいいのに!」「めんどくさい!」 と地団駄を踏んだ事項が
どんどん技術によって解決されているのはわかるので歓迎すべきことなんですよ
ただ最近ワタシが勉強不足なだけでッ!
ドアのブのことを語る
ご近所のお客さん(中小規模事務所や個人商店)から
「急ぎじゃないですけど、そろそろうちのサイトもスマホ対応させたいんですよね」とか
「FBサイトのデザインを・・・」とかご要望がぼちぼちありまして
「スマホかぁ・・・そうさなぁみんなもうスマホだよなぁ・・・RWD・・・HTML5/CSS3・・・フルードイメージ・・・」とブツブツ言っていたら
上司に「なんかwwwすごい顔になってるwwww」と笑われました(ものすごく眉間にしわを寄せた険しい表情だったらしい)
ドアのブのことを語る
同じ病室同じフロア、どこを見ても お年寄りが管と機器につながれて横たわっている
横たわってそれぞれベッド脇のテレビを見ている(のか 聴いているだけなのか 見えているのかわからないけど)
テレビの中では おなじみのタレントたちがにぎやかにしゃべっている、まるで自分たちもいつか老いて病気になることなんか忘れているように
土日の病院は私たち親戚のほかに話し声はなくテレビの音だけがやけに大きく響いている
(ぶっちゃけ)死に近い場所に、この世にそんな場所があるなんて想像もしてない音が侵入している
いつかワタシの実の親もこのようになるのだろう
次はワタシのダンナさんがそうなり、ワタシ自身も老いを迎えるのだろう
ドアのブのことを語る
齢80近くなって 病にたおれて 1年以上歩けなかったひとが
これから劇的に良くなるとは 誰も思ってはいない だからといって
義父にかける「ずいぶんよくなったね」「元気になってね」「また来るからね」・・・ということばが決して心にもないことを言ってるわけじゃない そこが むずかしい
雨にまつわる歌のことを語る
ユーミン関連で 雨にまつわる曲 たくさん好きなやつがあるなあ
「雨のステイション」「ベルベット・イースター」「天気雨」「瞳はどしゃぶり」
宴ものことを語る
高輪プリンスホテル
コネタ何かを受信のことを語る
[歌詞に「レジスタンス」を入れると高見沢俊彦っぽくなる]
唐突に思い出した言葉のことを語る
パトリシア・コーンウェル
ってなんだ・・・とググッたら むかし弟が読んでた推理小説の作者だった
らくがきをする
コネタおかしいなと思うことを書いて行きます。 のことを語る
女満別空港で売ってた
「北海道限定くまモン」グッズ
えっと・・・姉妹都市とか・・・?
それとも、もう全国区だからおかしくないと言い張る・・・の?
ドアのブのことを語る
トランスフォーマー
玩具デザイナーの幸さんと蓮井さんが 個人でつぶやいたり
仕事中の息抜きらくがきや 職場に飾ってあるTFをうpしたりしているのを今日見つけたという
ドアのブのことを語る
さすがに疲れたよ・・・でもお土産を配って、月締め仕事してきました
北海道行きますのことを語る
さっき 某ハイカー氏がワカサギ釣り対決した、網走湖畔のキャンプ場を通りましたよ
ライダーが一人でテント泊してました
約20度の寒暖差にやられて頭痛薬が手放せないなう ですが(厚着はしてる)
これから飛行機に乗って帰ります、移動範囲は狭かったですが堪能しました 楽しかったです
北海道行きますのことを語る
さささささむい
朝おはようのことを語る
オハヨゴザイマス
今日、うちに帰ります
夜おやすみのことを語る
明日は、ゆるふわしたお土産を買いに行きけたらいいなあ・・・おやすみなさい
ドアのブのことを語る
北海道行きます[ほんらいの目的]
義父と他の患者さんたちが、車椅子でラジオ体操する時間に立ち会い
その後 動かない手で娘を抱いてくれようとしたり、いないいないばぁをしてくれたりしたのが
涙出そうになった、義母は泣いていたし、さっきお義姉さんにその話をしたら
「父さんそんなに動けたの! よっぽど嬉しかったんだね」って驚いてた
ダンナさんから伝え聞く限り、昔かたぎで頑固でときには腕力にものをいわせる、意地っ張りな人であった
(ワタシはその、太っ腹な気前のいい顔しか見たことがない
義父がそういう顔しか嫁な孫たちにはみせたがらなかったのだろう)
けれど、倒れて話ができなくなって初めて
この家族は義父を囲んで、素直な言葉をかけられるようになったのかな、と
ワタシはどこまでも他人の視線で見てしまうけど、そう思った

