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ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
今日は平和な気持ち
おやすみなさい
ドアのブのことを語る
pixivの 死んで生き返りましたれぽ
完結されていたのに気づいた 多くの方に読まれてほしい
じぶんの感想はあとでブログに書く
ドアのブのことを語る
「俺が15日まで休みなしなのは、ムリにでも15日休むためだ。
休日に働くのは、月曜からの仕事に備えるためだ。
土日に休む必要があるときは、平日に徹夜するんだ。」
とおっしゃっていたのを思い出したので、私も耐えることにします
ドアのブのことを語る
子どもにかまう余裕が出来たころには
子どものほうがうっとうしがる年頃になってしまう
失われた幼い日は帰ってこない
それが日本のお父さん
どうして大人ハイカーの方が不真面目なんですかのことを語る
子どものころ真面目でお勉強ができて素直でおりこうだった反動です (マジレス
ドアのブのことを語る
二次元には混じり気のないよろこびがある
ジャズさん、プロールさんありがとう
おやすみなさい
ドアのブのことを語る
失業してるわけでもない浮気もしてない
それが男の仕事なんだよ厳しいんだよ
やしなわれてる身なんだから黙って子ども見てろよって言い聞かせてる
ドアのブのことを語る
お給料は刻々と振り込まれるけど
ダンナさんは家に帰ってこない
というかいつ帰るか毎日わからない
お金には困らないけどお金は子供たちと遊ぶこともしない、叱ることもしない
ネガティ部のことを語る
うちのダンナさんは
あるひ帰宅したら、子供たちが死んでいて、ワタシも首を吊るか
生きていても殺人犯になったとしても
「仕事の責任がある立場から帰れなかった、仕方なかった」って言うのかな
っていうのは、しょっちゅう想像します
今は想像だけね
ドアのブのことを語る
西川さんの新曲は、息子(小2)が「フルで聴きたいからCD買って」と言っていたのもあり購入したのですが
原稿中からずっと日本語の歌詞つきの音楽が聞けない
いわゆるホワイトノイズとか アンビエント と言われるものを流している
このへんのとか http://whitenoisemarket.com/blog/
http://somafm.com/groovesalad/
集中できない っていうのもあるけど なんかこう特定の歌手の名前や「色」みたいなものが
付いた音楽を好きになって入れ込むのが いま猛烈に怖い(ASKAショック)
このままカラオケ的な歌の楽しみ方からは離れちゃうのかなあ・・・それでもまあいいか・・・
遠雷がまじった雨音が心地よいです
行きたいのことを語る
[http://matome.naver.jp/odai/2137380620939642301:title=
老舗はんこ屋4代目の革命的はんこが変かわいい。]
ホントかわいいし老舗の持つ「物語」が良い 新潟なら行けなくはないなー
ドアのブのことを語る
自分よりちょっと年上かなあ、という
おばさん(←この「おばさん」には敬意をこめたい)ハイカーさんの言葉に、励まされることが多いです
自分も、あと5年10年したら、その境地に立てるのかなーって
ドアのブのことを語る
[めも]
「誰にもわかってもらえないんだ!」という「壁」は 己の内側にある
「きっとこんなやつだということがバレたら嫌われる」という 恐れが強すぎる状態
そういうので、自身を苦しめてしまうことが多い
・意外と身近に、まったく同じとは言えずとも似たような経験をしたり、思いをかかえた人はいる
・身近にいなくても、違う時代の人が書き残したものの中に、そっくりなことが出てくる
・「わかってもらう」ことのハードルを上げ過ぎていないか?
・無意識に「なんでも受け入れてくれる、ピッタリ相性の合う完全な理解者」を求めていないか? 「この人も違った! どこに相手がいるんだ!」 ということの不満で、心をいっぱいにしていないか?
調子悪いなと思うときのことを語る
職場のシャッター(手動)が一気に上げられなかったとき
ドアのブのことを語る
[めも]
・自分を「特別あつかい」しすぎると、孤独に拍車がかかる
・「誰にもわかってもらえない悩み」はない およそ人間が悩むことは、パターンの枠内である
ドアのブのことを語る
「憎まれっ子世にはばかる」というか
いろんなことに鈍感で、いい加減で、適当にネガティブな気持ちを発散し
細かいことは気にしない人のほうが、ストレスも溜めず元気で
まじめで愚痴を言わず、責任感を持ってやる人ほど
どんどん周りから頼られ任され「あの人は大丈夫」と思われ
重いものをしょいこまされ心身の負担が増すループに入っていく
ワタシは前者です
ドアのブのことを語る
来週、通院だ
大学病院のお医者さんは忙しそうに走り回ってるので
いろいろ遠慮してしまうタイプの患者です
ひとりごとのことを語る
えーとだから、何が言いたいのかと言うと
広島に行く前に「父と暮らせば」とか
「夕凪の街 桜の国」を観るといいんじゃないかなー っていう
「爆弾はある日いきなり降ってくるんじゃなくて
そこに至るまでこじれてしまった問題があって
落としたい人間がいて、はじめて落とされるんだ」
っていうことを叩き込むというか
ひとりごとのことを語る
もう、じいちゃんばあちゃんも戦後生まれっていう今の子どもたちには、
戦争が自分が生きてる「今・ココ」とどうつながっているか
の実感が持ちにくいから、ケロイドの写真や焦げた遺物を見せて
悲惨さのみをクローズアップして訴えても その一時は衝撃的ではあるけど
「怖い・気持ち悪い」というのが先行してしまうんじゃないかと思う
被爆者の方も、爆弾を落とした人も
殺しあったり死と隣り合わせに生きていた人たち、みんなが
自分とおんなじ人間だったことも、実感が湧かない「歴史上の人物」になってしまっているのかも

