やすんでみて疲れていることに
気付く
ゆっくりすごしてよいでしょうか
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日常のことを語る
夢のことを語る
元ハイカーさんたちとオフ会することになり、待ち合わせ場所に行くと、なぜか大量のバッグがつまったオリコンがおいてある
どうやら17onか、いっとく!かどこかでバッグをお題にした大喜利が行われ、
それに参加したひとたちが送ってきたものらしい
会話した内容からふーこさんとおぼしき女性(私はお目にかかったことがないのでわからないが勘)がそれらを整理していて、
「あ、それ、あめこさんの」
と彼女が指さしたショルダーバッグを見てみると、
値札のようにタグがついており
大喜利の内容が手書きでかかれている
よくみると、全てのバッグがそういう仕様である
私「あー、わたしも参加したんですよねえ、大喜利。でもバッグは送らずにいた。持ってくれば良かった」
ふーこさん?「ずいぶん集まったものねえ」
料理自炊部のことを語る
朝昼兼用で、蒸したナスとオクラのサラダ、辛口カレー、米麹甘酒とバナナのグリーンスムージー。ちゃんとご飯を食べたので、戦う気が湧いてきた。コーヒーを淹れて、机に向かいます。
散歩のことを語る
雨の中、1時間歩いてきた。iPhoneの歩数計アプリの精度向上が著しくて、睡眠と同じく計測しているのだけれど、「人間が一時間で歩けるのは大体6000歩なんだ!」という事実に驚く。1分に100歩歩いているのだ。というわけで、自分の健康管理の方針が立つ。1日8000歩、10分筋トレ、15分座禅。なんでもとりあえず測ってみると、ある日突然気がつけるのだ。
朝おはようのことを語る
おはようございます。雨雲が近づいてる@横浜青葉。
10日で3回出勤すればいい蜜週は終わり(実働は5日)、キリキリ働きます。
ヒトコトのことを語る
井沢元彦の「逆説の日本史」の制作の背景だけれども、
お寺と神社を曖昧のもと利用している部分、
神仏混淆という背景などを感じる。
何でも批判するものじゃない。
あと、韓国サブカルの「国民の妹、弟」
という単語。
韓国サブカルもローカルセールスを重要視する空間があるということだ。
散歩のことを語る
隙を見計らって、うっすらとした日に当たってきました。

うっすら。

久々に豆を手に入れましたので、ひいて、アイスコーヒー。定番のメキシコ産です。

朝おはようのことを語る
料理のことを語る
眼鏡で玉ねぎを切ってはいけない。全米が号泣しているところです。
コンタクトにします。今日は母が送ってくれた玉ねぎを酢の物などに作り置きしたいと思います。そろそろ処分せねば、なのですが、床にごろごろと置いていたら長持ちしますね。未だみずみずしいです。
自分(id:gedan)のことを語る
らくがきをする
ネオリベの問題点のことを語る
ここのところの「民営化」路線をネオリベの問題点として挙げるものがあり、「民営化」=「ネオリベ」=「悪」のような図式で捉えられる傾向があるが、ちょっとこれって違和感がある。
実際に「民営化」され「競争が激化」して「悪くなった」と言う分野がどの程度あるのかってのが疑わしいって言うか、むしろネオリベが訴えていたような競争による効率化など起きずに、ただ赤字部門を公共性度外視に縮小/閉鎖することや、内部の腐敗に対する政治によるメスを入れないことを「民営」を口実に正当化してきたのが問題の本質であり、そしてネオリベの側の問題は公共に資する競争が…[全文を見る]
朝おはようのことを語る
よく降りますなぁ。
Go To キャンペーンは今せなあかんことか?
朝おはようのことを語る
睡眠アプリで、睡眠内容を記録しているのですが、過去数ヶ月で一番深く眠れた。悪夢も見なかったし、途中覚醒もなかった。散歩と仏教効果が、ちゃんと出てるのだ。
おはよう。久しぶりに、すごくいい朝だ。人生リハビリ中。ゆっくり、ていねいに、色んなことを始めてみます。
生活のことを語る
休みなのに朝から出かけています。
ちと思うところがあってのう。
ログインのことを語る
ログインしました。私は三代目 id:Dusty です。孫子曰く、彼を知り、己を知らば、言っとこう。
朝おはようのことを語る
おはようございます。
朝から滝のような雨。
雷も少し鳴ってます。
早く夏らしい晴天が来てほしいもんです。
週末も家に引きこもって仕事です。
朝おはようのことを語る
いっとく的 おはよう☀️☺?
今日は友達と昼ごはんの予定でしたが、雨が怖いので念のため延期することにしました。
朝おはようのことを語る
東京でも
怖いから籠る!派と
気分転換したい!派にばっきり分かれてるなー。
とりあえずデパ地下には近寄らない派です。
おはようございます。
夢のことを語る
知り合いの家で、何に使うつもりか竹の竿を弄っていたら、通りから男性二人組がじっとこちらを見ているのに気がついた。軽く会釈すると、「おばあちゃんの杖になるものを探している」という。胸騒ぎがして近寄ると、二人のうちひとりは、昔別れた彼であった。十数年ぶりに、まさかこんなふうに会うなんて。
家主の許可を得て竹竿を切って分ける。あのときはごめんねとは思うけど、気まずさより会えて嬉しい。彼の方も懐かしさ全開であれこれ話しかけてくる。私の忘れていた思い出まで語る。顔が近い。
連絡先を交換したりするのだろうかと心の準備をしていたが、竹竿を受け取るなりあっさりと去ってしまった。手まで握ったくせに、あのやろう。



