『ダイシキカンデン』第四話「足萎えの君」を公開しました。鎌子、口を滑らせるの段。暇を作って読んでネ。
関連する近況ノート:

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『ダイシキカンデン』第四話「足萎えの君」を公開しました。鎌子、口を滑らせるの段。暇を作って読んでネ。
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イギリスの免疫学者からのオミクロン株に関する重い見解記事。要約すると、悪いニュースは①老人や未接種者、ワクチン接種から長期間が経っている人の重症化率は、従来までとそんなに変わらない。②従来のワクチンはオミクロン株感染の防御にならず、ワクチン効果も数割下がる。③オミクロン後、新たな新型コロナウイルス株が登場しないというのは希望的観測である。いいニュースは①新たなワクチンが開発されていたり、②治療方法が進歩していること、③検査や変異株のモニタリング体制が進んでいること。あと④ブースター接種は重篤化を避けるために効果がありそうということだな。
結論、オミクロンは風邪じゃないし、オミクロン後も新型コロナは続く可能性があるって話にぼくは結構打ちのめされました。
https://news.yahoo.co.jp/byline/onomasahiro/20220120-00278112/
クラシックTV「ビーチ・ボーイズの“ティーンエイジ・シンフォニー”」
ゲスト:鈴木慶一(ムーンライダーズ)栗山和樹(作曲家)
ETV 1月20日(木)午後10:00ほか
https://www.nhk.jp/p/classictv/ts/14LJN694JR/
>> こちらに触発されて。
英語話者にはドイツ語が guttural に聞こえるのだろーか?と思い、"German guttural" でグーグル検索してみたら、トップに Why is German such a guttural language? というタイトルが表示されて思わず笑ってしまいました。
ドイツ語を知らないのでこういうのも何ですが、『言語学大辞典』を見た感じでは、喉音にあたる子音(口蓋音や声門音など)がドイツ語に多いとは思わなかったです…。
その他、guttural という言葉は印象が悪いみたいですね。『ジーニアス英和大辞典』(2001, 大修館書店)には「耳ざわりな raucous」という意味ものっており、"A Dictionary of Phonetics and Phonology" (R.L.Trask, 1996, Routledge)には、guttural は聞きなれない言語や表現に対するレッテル貼りに使われることもある、と書いてありました。
味覚の意味での「塩味」をどう読むかという話。
ほへー、塩味はしおあじだったわ。えんみ…何故か変換できないし。「しおみ」だと変換できるけどね。
なお、「甘味」は「あまみ」と読んでました。「かんみ」なのか…。湯桶読みはあかんのか?でも「苦味」や「旨味」は湯桶読みだし。ニホンゴムズカシイネ
現時点で、一番好きな北海道のおみやげのお菓子は、ホリのとうきびチョコかな~
この地図はpdfだけど店名のコピペもできるし、とっても便利。
https://www.chinatown.or.jp/wp-content/themes/china2/pdf/chinatown-guide.pdf
2022版はgoogleマップ使われてて、残念ながらこういうイベント情報つきpdf地図つくらなくなっちゃったみたい。
https://www.chinatown.or.jp/shopmap/
今朝の港の見える丘公園
この時期でも結構咲いてるけど、ことに今朝はごきげんな子が多かったです。



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昨日も夜中に除雪車が稼働していましたが、すごく大きな音でガンッ!!っていって走り去った・・・だ、大丈夫なのか?
おはようございます、行ってきます。
ボンヂーア
スマホで長いいっとくコメント書くのやめよう…
朝ドラ「カムカム」が、実質3月クール終了らしい。
4月クールから「ちむどんどん」が始まるみたいだけれども、
nhkの「東京の衞星都市」みたいなニュアンスで横浜鶴見を望む企画は
「どんど晴れ」以来あまり評判が芳しくない。
それゆえに
件のドラマの放映を急ぐことだろうか。
ドラマや映画の撮影の許認可權を持っている
横浜市役所や神奈川県警は、
民放に横浜を舞台にしたドラマを撮ってもらうほうが嬉しいみたいで、
「逃げ恥」、「あぶデカ」のような民放サイドの成功につながっている。
逆にnhk横浜ドラマを妨害しているようにも感じる。
「まれ」のときも民放で放映されていた「文豪ストレイドッグス」スタンプラリーを
強行していた。
nhkの言いたいことが伝わるのは、東京都地方を舞台にしたドラマ、
或いは「bk朝ドラ」、「中学生日記」の流れで近畿圈や東海圏を舞台にしたドラマの方に
軍配が上がるかな。
(承前)白崎が帰ってきたカシマから。