繁忙期に入り、生活で手一杯。イースターエッグを作って、やっと、気分が盛り上がってまいりました。

下中央の青柄(グジェリ焼き風)、三位一体を表したイコン画が好きです。
東方教会のエッグラップは、だいたいウクライナ産ですね。気に入って毎年、買っています。
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季節/風物詩のことを語る
映画のことを語る
「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」
OPから、ダンブルドアと グリンデルバルドのお話というのがわかります。引き込まれる。
過去2作のグリンデルバルド役のジョニデはすんごい強い悪役という感じだったけど、マッツのはニヒルで冷徹、神秘的な感じがしました。
次回作はどちらがやるんだろう?
主役であるはずのニュートの存在感の薄さよ・・・もうちょっと動物たちとニュートの世界観が欲しかったです。
さそりのシーンは笑った。
ジェイコブが出てるシーンは癒やしですねぇ。
日常のことを語る
2019年7月振りにJFLを観戦
ソニー仙台FCvs鈴鹿ポイントゲッターズ
お客さんの目当ては鈴鹿ポイントゲッターズの三浦知良だなって客入り
歓声凄かった
2回カズダンス未遂は残念かと

ちな試合は2-1でソニー仙台FCの勝ち
ログインのことを語る
ログインしました。私はブル id:neo_poke です。一人でいるなら言っとこう。
ログインのことを語る
ログインしました。私はどうやら id:kununurra844 です。140文字に収まらない思い、言っとこう。
すんごく久しぶりです。よろしくです。
結婚のことを語る
何の報告かわかりませんが
婚姻届を提出しました - today’s notebook https://t.co/BOu9WsuCzs
これからもよろしくお願いします!
朝おはようのことを語る
はてなブログのことを語る
「NHK『土曜スタジオパーク』でイラスト紹介していただきました。」
https://nekoana.hatenablog.com/entry/2022/04/17/095157

朝おはようのことを語る
おはようございます~
晴れ。
明日納品の至急案件が入ってきたんで、今日も仕事します。トホホ。
自分(id:gedan)のことを語る
らくがきをする
朝おはようのことを語る
ボンヂーア
母が入院している隙にやりたいことを書き出していたら洗濯がメインで切なくなった。どんだけ気兼ねを…。母もそういう面はあるだろうが。
まぁハード系のパンは思い切り食べるんだもんね。
COVID-19のことを語る
3回目のコロナワクチン接種、昨日完了しました。

接種から3時間ぐらい経過してから悪寒がひどく頭痛もするので夕食を食べずに寝ました。頭痛は今もしてますが悪寒はひとまず治まった模様。問題は明日から普通に動けるかどうかです。
散歩お散歩部のことを語る
ヒトコト のことを語る
昔よりxxほど煩きものはなしというけれども、ある一定の上の世代の
「アメリカの豊かさ/憧れ」ほど,
煩きものはなしと考えている世代は少なからずいるのではないか。
web上でも、アメリカより日本の方がマシだとか、アメリカ西海岸に留学していた
けれども快樂が存在しなかったなんて、年輩の「アメリカの豊かさ/憧れ」
とか宣う世代の方々からしたら、びっくりするような投稿である。
私の母親が天皇制やロシアを自分にとって壓力って感じるぐらい攻撃するけれども
そういった嫌惡感を与える存在より、快楽を感じない人や世代に
憧れとか快楽というふうに語る存在の方が自…[全文を見る]
健康体の不調を訴えてみようのことを語る
寝違えました。非常に不便です、
うつ伏せ寝がだめなんでしょうか・・・なわけでオーストリッチピローという宇宙服みたいな枕を買ってみました。百年の恋も冷める姿です。←なにがや。
夜おやすみのことを語る
そろそろ寝る準備をします。
至急案件が入ってきたんで、明日は仕事になりそうです。
おやすみなさいませませ~
id:ymd-y/ぼくのことを語る
言葉のことを語る
今日、自転車に乗っているとき違和感があって、自転車屋さんに駆け込んだんです。
前輪がもうダメになっていて、交換してもらいました。でも、本当に急だったのでお財布の現金が足りなかったんですね。分割払いにしてもらいましたが、その際、ご高齢の店主さんが
「有り金は置いていってね」
と言って心の中でめちゃウケました。そんな表現、小説かマンガだけで、生で聞いたことなかったよ!
映画のことを語る
ミッドウェー海戦に興味があったので、ディザスター映画の巨匠・ローランド・エミリッヒ監督の『ミッドウェー』をアマプラで観た。歴史考証に問題点は数多くあるんだろうけど、何本も「地球を滅ぼす映画」を作ってきた駄作王に一体何があったんだろう?というバランス感覚の取れたマトモな作品だった。
戦争初期のアメリカにとって日本がいかに怖い存在だったかはデール・カーネギーの愛読書によく出てくるし、赤城・加賀・蒼龍・飛龍に乗っていた当時の若い日本人がどんなだったかは長野の「無言館」へ行くとよく分かります。
「戦わなければいいのだ」と頭では分かってるんだけれども、戦わざるを得なかった戦争の一面がよく分かる作品でした。80年前の戦いについてもよく分からない。いま起こってる戦争について、ぼくが理解できるのはいつなんだろうか?





