おはようございます。そうかこれが「すばらしい日々」なのだなと思うこの頃です。なんとなくですが作品にしちゃうと「すばらしき日々」の方が自然で「すばらしい日々」ってバカっぽく感じてしまうのはわたしだけでしょうか。(失礼な)

「いつのまにか僕らも/若いつもりが年をとった」っていうのはいつだって主観的にはそうなんだけど、私も成人したころにもそういう発言したりしてまわりの大人たちから温かい目でみられていたのだろうけど、最近は主観じゃなくて客観的になっちゃったけどね!
和辻哲郎が古寺巡礼を書いたのも20代の頃だそうですね。書名からすると渋い本のようだけど、年を重ねて読んでみるとそれは実際若々しい意欲と印象にあふれたものであるようで、著者も(←ああ、なんかまとまらない。というか昨日読み始めたばかりのわたくし)
まとまりませんのでおはようございます。
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13ページ目だとまだ本文が始まっていないことがありますがそういうときは、
今読んでいる本の37ページ7行目を書き写す
今読んでいる本の34ページ4行目を書き写す
のセイフティネットがうれしいですね。
霧がかかっている朝です。でも霧がかかってても追い越しをする車があるものです。がむしゃらに生きるってことはこういうことなのだろうか。ああすこしささくれてしまった。おはようございます。
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大学の先輩をFacebookでフォローしているのだけれど、その人は知り合いが多い人なのでその人の誕生日にはタイムラインがおめでとうメッセージであふれていて、まぶしいことです。
おはようございます。
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暖房におやすみタイマーをかけて寝ると寒くて未明に目がさめるという季節になりました。この土地の冬が、盆地であった前いた土地より寒いのかどうか。まだ一年目だから今年だけではなんとも言えませんが。
目が覚めて「カーテンにメッセージが!」とびっくりしました。

「ククレ…ククレ…」か。ククレカレーを今日は食えということのようです。
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クックドゥの大根ステーキの素は美味しいですね。
おはようございます。
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「ここ見通しが悪いからそろりそろり行かないとあぶないんだよね」って場所に突っ込んできた対向車にヒヤリハットさせられました。こっちの領域まで突っ込んできたので多分対向車は無いと読んだんでしょう。勘弁してほしいなあ。急いでたからとか交通量が少ないと思ったは下手な運転の理由にならん。
それはそれとして、おはようございます。
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ございます。けふはタンタンと用務をこなします。
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呑んでもフツカヨイにはならないけど、睡眠時間が伸びるなあ。
悲しきメール投稿。おはようございます。
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あらちょうどウィークエンドサンシャイン。
ございます。
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寝始めの頃、我ながら凄い声を出してるなと思いながら寝ていました。
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さむいなあ。
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わたくしのようにReCaptchaされてメール投稿を強いられてもまだURLを貼るようなことをしておりますと、数日にわたってReCaptchaされつづけるのであります。だれか囚われのわたくしを開放してくれないかしら。(貼らなきゃいいのか!)
関係ないですが、PCで文書を作って印刷しておりますと、子供の頃に手書きの雑誌を作った経験のある人にとっては夢のような環境になったもんだと思いますね。いやおおげさでした雑誌までは私は到底いきませんでしたが冊子くらい。
先月なくなった「りりぃ」の歌う「I Shall Be Released」を貼りたいところですがさすがにReCaptchaづかれで弱気になってきましたので、歌うだけにします。おはようございます。
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[たまにイラッ] 海外ぶらり旅系のテレビ番組(例えば「世界ふれあい街歩き」とか)でみかける形式で、現地の人の言葉は日本語字幕または生声にかぶせた日本語吹き替えで、旅人側は取材者じゃないタレントによるアテレコの番組。心の声も語られる。
「(午後いちじかぁ。あれぇ、この人、店先でなにか作業してる。)こんにちわぁ」
現地ではそんな「カワ(・∀・)イイ!!30代」な感じじゃなくてしゃきしゃきともしくは事務的に取材してるんだろうなと思うとむずむずしてくる。ときがあります。
あさからあれでしたが今日もしのいでまいりましょう。
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やとっちさんの今日のおやつを猫と空目する朝。笑えない冗談は笑い飛ばせばWin-Winの精神で12月しのいでいきたいと思います。
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芽が出たジャガイモ。こっそり賃貸の庭の隅に埋めるのは契約違反でしょうか。
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私自身はこれまで数ヶ所の土地で一人暮らしをしましたが、夢の中で昔住んでいた下宿や住宅を回想することがよくあって「ああ久しぶりにあの下宿を訪れてみたいなあ」とか思って目がさめるのことがあります。ですが夢の中のそれらはどれも架空の場所の架空の住居で、自分にとって懐かしい場所の印象から構築されたものなのです。遊びに行きたくても行き場がないのですね。数ヶ所の住居イメージはかなりフィックスされています。もし現実でそのイメージ通りの住居に遭遇することがあったとしたら、それは実はすでに現実でなくて、そう意識しないまま夢かあちらの世界に行ってしまったときなのかな、などと思うと少し心躍るところがあります。
前置きが長くなりましたが、私の体内時計は目覚ましをかけないと八時二十分に起動するようです。うーん。一応なんとかなるけど。おはようございます。
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飯が炊けたき、ほぐし!という音声で目がさめました。
眠りが浅いようです。浅井だからー眠りも浅いのー♪
土日は紅葉を。おはようございます。
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実家近くの100均はA4クリアファイルが10枚入って100円です。重宝しています。
おはようございます。
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昨日受講したハラスメントなくそう研修の講師の方の完成された流暢なトーク(90分)を聴いていて、まずその流暢さに恐怖したことと、声で例示されたハラスメント発言が完璧すぎて流れ弾に当たったかのようなダメージを受けてしまいました。いずれにせよ流れるプレゼン恐怖症だとすると困ったことです。
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友達が「無漂白ペーパーフィルタで珈琲を淹れた時に段ボール臭を感じて以来漂白したフィルタしか使えなくなった」と書いておりまして、「うわなんかそんな的確っぽい表現で指摘されちゃったら私も気になっちゃうだろうな」と思って私も漂白したのにしたのですが、茶色いのも結局まだ使っています。私には分かんなかったので… でも白湯をフィルタに通したお湯を飲んじゃうとポイントに気づきそうなのでそれをするべきかどうか悩ましいところです。でもした方が経験としていいでしょうね。なお、その友人は今は普段金属製のフィルタを使っているそうです。
おはようございます。
/朝