と、思ってたのに録画できてなかった…しょぼーーん…
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穴の塞がったえむぞうのことを語る
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今日はプレミアムシネマで『紳士は金髪がお好き』やるのだ。
私のパイポーの今季のフリーダンスのテーマなので見ておくのだ。録画予約はした。
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フィンランディアトロフィーの放送内容がBSとまったく同じだったのだが、今季テレ朝はシニアのGPシリーズでもCSで会場音声のみの放送しないなんて事は…ない…よね…
引退したばかりの選手が解説デビューする今季こそ会場音声のみの放送がますます必要だと思うのだけど(慣れない解説者をフォローしようと、元々喋りすぎな実況が更に話しまくるという危険性が)。
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テレ東が『エクスペンタブルズ』やるの今日だったの。気付かなかった。
役者としてのステイサムさんの姿を確認する事なく、ついった上の「ステイサムの悩み相談bot」に無責任に和む日々がまだ続くのだな…
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そして、CSではどこかしらで毎日のようにポワロをやってるんだけど、そういうのをチラチラ見つつ、ある種とてもイギリス的なものを描いたドラマを見ると、ポワロさんやミス・マープルのキャラクターなんかを思うにつけ、アガサ・クリスティって「反逆児」的な人だったんじゃないかという気がうっすらとしてくる。
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18世紀の話の『高慢と偏見』でも20世紀初頭が舞台の『ダウントン・アビー』でも限嗣相続がとか父親が死んだら家も財産も他人に渡るからいい結婚をしないととか相続人と結婚したらとか、同じような事をやっていて、イギリスの田舎の上流階級というのは100年以上同じことをやっていたのかと。
出会いの第一印象は最悪なのが色々あって結婚に至るとか、身分違いだとか、主人公が気が強いとか、相手が「だが、そこがいい」と惚れ込むとか、現在に至るまで続く少女漫画的エッセンスがたっぷりだった。『ダウントン・アビー』も踏襲してるね。
『ダウントン・アビー』のメアリーも『高慢と偏見』のリジーも黒髪だけど、聡明という設定だとダークヘアーというお約束なのだろうかとか。
ドラマ自体面白かったけど、『マンスフィールド・パーク』も小説を読んでみると地の文が結構辛辣な事言ってて面白かったから原作も読みたい。
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『ブレイキング・バッド』を完走したので、夏にAXNで一挙放送していたドラマの『高慢と偏見』をようやく見たよ。
『SHERLOCK』でのベネディクトさんの人気ぶりが『高慢と偏見』のときのコリン・ファースの人気ぶりにたとえられるのをかつて見たことがあったので、ようやく噂のミスター・ダーシーを見られると楽しみだったよ。
なんとなーく、好人物なのかなーなんて予測してたら、すごい失礼で傲慢な奴でびっくりしたけど、そうだよな『高慢と偏見』ってタイトルだもんな、と自分の予測の甘さを痛感したよ。
その割に早々に主人公に惚れ込んで、周囲が何を言おうと気持ち変…[全文を見る]
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「すべてがFになる」のFって何?
これ、今日ロンドンのマダム・タッソーの館でお披露目された某俳優さんの蝋人形いわゆるWAX FIGURE。


想像をはるかに凌駕するリアル感。職人技ってすごいわー。
髪だけは、あの独特の魅力的なerrant curlとやらの再現性がいまひとつという声もあるようだが。あと眉毛が実物より細くて整ってしまっているとw
それをもってしても、まるで本人がwax Figure(蝋人形)になってしまったような。
まるで本人がF igureになってしまったような…
Σ(゜Д゜)ハッ!!
ここで発見された公式がっっ!!
「すべてがFになる」=「お前も蝋人形にしてやろうか!」
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T.M.ちゃんの曲って、ちょっとメロディーが着地しにくい曲っていうのがあると思うのね。特に初期の曲は、歌っている内にどんどん西川ちゃんのキーが高くなっていったとかで、多分現在の西川ちゃんに対してキーが低めなんだな。そうれで微妙に着地がしにくい曲っていうのは、地味な難物なんではないかと。
そんな難物曲、先日のライブビューイング見ていると、着地の後にくるパートがBメロあたりだと、割と堅実に着地するんだけど、次が聴かせどころのサビだったり大サビだったりすると、前の部分の着地がちょっと甘くなる印象。
これはつまり、コンビネーションジャンプの…[全文を見る]
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「すべてがFになる」のFって何?【スケオタ編】
フルッツ
今季はこの癖がある選手にはそうとう厳しい事になりそうね…
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( ´-`)。o 0 (…直近のベネディクトさんとのスクリーン越しの逢瀬の機会は………)
( ´-`)。o 0 (ホビットか……)
( ´-`)。o 0 (邪竜スマウグさん…ティータイムには何をいただくのかしら………)
( ´-`)。o 0 (死人うらない師って実体ないらしいけど飲食は……)
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まあ私が映画見ながら水分摂取必要なのは自分の体質からの問題なので、人に是が非でもと勧める筋合いのものではありませんです。
あと映画やスケート見る前にお腹を満たすとてきめん眠くなるので。フィギュアスケート会場の硬い椅子でもうとうとできるので、いわんや映画館の心地よい椅子をや。
だから鑑賞前には食べないけど、空腹が過剰になると集中力が落ちるので、上映時間によっては速やかな糖分の補給の必要性が生じるという事情からのアイスクレープorクレープアイスまたはカフェラテの出動でもあるのですね。
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私は気管支が弱いので、2~3時間の映画上映中水分をとらないと乾燥で咳き込んで周囲に迷惑をかけるかなという不安もあるので、上映中の水分摂取は必須なのね。
水分をとる理由はそれだけだったのだけど、今日、目からうろこが落ちました!!私がんばる!近い将来ベネディクトさんにコーヒーかお酒を勧められる日を目標に!!水分摂取のタイミング読みの達人になる!!!
蛇足ですがTOHOのクレープアイスだかアイスクレープだかは、買ってすぐだと固い故、しばらく常温放置推奨物件なので、アイスを買ったら始まる前に食べないといけないんじゃないの問題もありません。
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ところで映画鑑賞中にアイスというのはOPPを引き起こすのでは問題については私も気にはなりました。
しかしクレープアイスだかアイスクレープだかは割とクレープ生地がしっかりしていて、それが食感に若干の問題をもたらしてはいるものの、それのお蔭なのか、アイスを食べた際の急に体の冷える感じは大分和らぐのでいまのところOPP問題は起こっていません。
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【今直問】
前述のような理由で、旅行(といか大抵の場合遠征)には袋入りのクリープが欠かせないのだけど、最近母が会社に持って行って使い切ってしまったということで「これを代わりに」と会社で残っていたらしいビン入りのクリープを持ってきた。
次の旅にはビンを持って行けと…?
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前にも書いたけど地味にコーンの味が苦手で、すりつぶしてもポップにしても苦手なのでポップコーンも映画館でもどこでも食べないな。最近もしかしたらとうきび由来の砂糖の味も私苦手なんじゃないかと疑っている。不純物が多くなるほどコーンものでも食べられるので、基本何かに混ぜるものである砂糖は問題ないんだけど。
それはさておき、シネコンでカフェラテ…飲 ん で る !
コーヒーはブラックで飲んだら頭痛くなるんですよ。乳製品で中和するとおっけーだから、外で飲むときは牛乳か豆乳があらかじめ混ざっているものを選ぶからー。幸いまだ吹いたことはございませ…[全文を見る]
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【Replyを使わずにうんたら】
す…すみません毎年うるさくて…というお詫び込みのグリーンスター…
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【今日観た映画にうんたらかんたら】
映画館いったら、オスカー戦線のエンタメニュースでThe Imitation Gameと並んで名前の出される『6歳のボクが大人になるまで』のチラシがあってな。家を出る前には同じくオスカー候補と評判の『The Birdman』(うろおぼえ)の邦題が発表されていたり。ああ、どれも近日公開ムードが盛り上がってますな、と。
なのになんで…なんでThe Imitation Gameは3月公開なんだよおおお!!イギリスでは11月公開なのにいいいい!!日本だって当初は12月公開予定のはずだったのにオスカーの芽があるとなったらオスカー商法狙って3月に変更しやがってええ…[全文を見る]
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【ふと思い出した】
以前、自分の好きな服装について「19世紀のヨーロッパの男の子みたいな雰囲気が好き」と言ったら、話し相手が「えっ!?」と目を見開いて「もしかして、男子のフィギュアスケートの衣装みたいなのが好きなの!?」とか言われて「はあ?」と聞き返したら「レースとかびらびらついてるようなの!?」って更に言われて絶句した。
19世紀の男の子or男の人の服装はそこまでびらびらしてないし、フィギュアスケートの男子の衣装もそんなにフリルついた衣装が多いわけじゃないよ。もっともっと多様で面白いよ。
という二重の誤解を前にどうにもできんかった。
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しかしあの衣装着てああいうコンセプトの撮影を大真面目にこなして大真面目にインタビュー受けられる羽生さんマジ大物。
でもなー。羽生本人については別にまあいいんだけど、男子フィギュアスケートのステレオタイプ(しかもかなり古め)をセルフパロディするにはまだ早いというかなんというか。
男子フィギュアってああいうもんじゃないよって思う。
/穴の塞がったえむぞう