どのみち雨降りだったら、バスでお出かけしようかなぁ
昨日、服をいっぱい見たので、まだ服などをみたい気分
ユニクロは創業祭だかのセールを始めるらしいし
…アイスも食べたいし
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雪杯×すのう!のことを語る
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次は「三四郎」「それから」「門」の順で読めばいいのかなぁ
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明日のさくせん
・猫のかりかりを買う!絶対!
・銀行、振込!絶対!
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さてさて、お出かけの準備に取りかかろうか
ふくらはぎが冷えて、何を着たらいいかわからないよ
雨が降るなら、長いスカートやパンツははきたくないしなぁ
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あ!「600こちら情報部」だ
このイラストのコーナーですごく上手だった人、後に「アニメージュ」のイラストコーナーにも載って、その後アニメーターになっていた気がする
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うふふ…
あと10,000Pのところでスポーツドリンクが尽きた…
そして、あんすたに入れない…
詫びダイヤもらっても、もう間に合わないでしょーが
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「虞美人草」
小夜子は恋をしている(けど、古式然とした“許嫁の恋”だよなぁ)
糸子も恋をしている(相手を理解して、尊重する気持ちがあるよなぁ)
藤尾も恋をしている(自己愛の発露かもしれないけれど、ほとばしる感情は恋だと思う)
小野さんも恋をしている(この人は損得は後付けで、本当に恋に落ちちゃったんだろうなぁ、その落ちた状態をあれこれ解釈しようとするところは、あれだけど)
一方、甲野君も宗近君も恋はしていない
宗近君はただ結婚相手を(求めてさえいない)受け入れるつもりだっただけで
甲野君は一人で立とうと思ったら杖があったような、そんなかんじだもの
おまえら、ろくでなしだな!とも思うなぁ〜、一面ではなぁ
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「虞美人草」
これもテーマの一つは、高等教育を受けながらも自立の可能性がなく結婚でしか自己を達成する手段のない女性なのかな
で、檻にいれられた近代人をより不自由な境遇(近代の檻、前近代の檻)である女性というもので描いたのかしら
タイトルも花だし、周辺でどたばたしている男性は脇役なんだろうなぁ
大体さぁ、甲野君さぁ、家を出るなら出るで働けばいいじゃん
帝大卒なんでしょ?
当時は経済的な格差社会(資産持ちと給料取りの)、凄まじかった、働いても働いても生活が厳しかったとは云うけれど
何故、「家を出る」=「死ぬ」みたいな図式なんだろう
当時の「いい家」の人は家を捨てたら社会的、人間的に死んだも同然だったのかしら
イギリス市民階級くらいの選民意識とは違うのかしら
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「虞美人草」
浅井君が一番得をした
何も失わないで、人として成長したし、きっと10円も借りられただろうし、宗近君なら仕事も周旋しただろうし
もしかしたら、浅井君は漱石の想定した現代人になりかけのあやふやな大多数の国民だったのかしら
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あんすた
スポーツドリンク解禁
第二王子を取りたい
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今読んでいる「虞美人草」
おお…!ついに私が買っている宗近君が動き出した
この兄妹は清々しいなぁ、お父さんも福々しいし、その煙草盆は本当に本物なのかなぁ
あー、どうなるのかなぁ、気になるなぁ
けれど、何故、彼女がこの後ああなるのかは、わかる気がするなぁ
うーん
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子規庵の慶応三年異能ボーイズが今月いっぱいだった
行かないとなぁ
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なんということでしょう!
クライシス、西島秀俊が子供をびしっとひっくり返して、ぎっと、こう、絞り上げたところで録画が切れていたー
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今読んでいる「虞美人草」
あぁ〜、なんてわかりやすい板挟みなんだぁ
君は宗近君の言うことをもっと真面目に聞いた方がいいよ
ああいう人が意外と人の心を知っているものだよ
んー、でも君たちには自然は第二義、人の為すものが第一義なんだっけ
あと、悩んでいるわりに「甲野は超然として板挟みになるだろう」とか、その想像力はステキ
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負けちゃった…
はぁ…
本読んで、ちょっと疲れたらヨーグルトか「ふ」を食べようっと
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べいさんは、まだ戦っております
あのぴかぴかしたやつ、いいなぁ
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今読んでいる「虞美人草」
わぁぁぁ…
博覧会に行けなんて言って、ごめんなさぃぃぃ…
いや、兄妹で行けば?って言ったのよ、私は…
こはひ…ふじお、こはひ…
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今読んでいる「虞美人草」
面白いなぁと思うのは、特に女性についてなんだけれど、それぞれに魅力的で「ああしたらいいのに」とか「こうなってほしい」とか思わされる反面、「これって、あれに似ている。ほら、ドラクエでどちらと結婚するか選ぶヤツ」っていうかんじで突然記号のように生気がなくなって感じられること
装いから所作、言葉の端々に彼女たちの心が宿っているのを、細かに描いているのに、ある時それがプログラムされたものめいて見えたりする不思議
本文の中で、これは虚構であるということにしばしば言及するからなのかなぁ
あ、いや?女性の描写が男性読者…[全文を見る]
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今読んでいる「虞美人草」
来ちゃった…
小夜子、来ちゃった…
切ない
同じ部屋にいるのに、すれ違っている心と心、が、一瞬交錯するのだけれど、それにも気がつかない小野がなぁ
なんて美しい光景
一、糸子の兄妹、なんてラブリー
でも、一も意外と繊細なとこ、あると思うんですよ、たぶん、きっと
だから、糸子もあんなにお兄さんが好きなんでしょうね
あの部屋、いいなぁ
一方の母娘、すごこわ…
どの親子も、親と子の対比(朗らか親子の老いと若さ、切ない親子の見えているものの差)いろいろな中でも、邪悪度というか邪悪の性質の違いが、まぁ…、でも、この母娘を邪悪で済ませるのもねぇ、どうなるのかしら
とりあえず、お前らみんな一度腹を割って話せ
そしたら、次の章で全部終わるから!
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例のプレミアムカフェは9時からも放送するとわかったので、万が一、今日早い時間に読み終わった場合に備えて、9時からのを録画しているのだけれど、どう考えても読み終わらない
不可思議な熟語をいちいち辞書引くのをやめたけれど、それでも絶対に間に合わない
/雪杯×すのう!