JR北海道室蘭本線錦岡駅
この路線の無人駅としては例外的に小綺麗な設備で、ホームにも草が生えていない。駅舎の前に飲料の自動販売機があるのも無人駅としては希なことだと思われる。


駅舎の中には意外にもタッチパネル式の券売機が設置されている。

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この路線の無人駅としては例外的に小綺麗な設備で、ホームにも草が生えていない。駅舎の前に飲料の自動販売機があるのも無人駅としては希なことだと思われる。


駅舎の中には意外にもタッチパネル式の券売機が設置されている。

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2026・4・25 Ship04 雷音チーム集会......からの、はしごで、

2026・4・25 it-tells集会より選り抜きスクリーンショット15枚です。


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ロバパンはフジパンと提携しています「沼るクリームパン」。クリームがハミ出していてビックリ。パンにクリームを巻き込む今までに見たことのない形状。パンとクリームが確実に咬み合う新食感。渦巻きの味わい。



助詞と語順と視線の流れ|こだかな
語順は日本語の最も重要な文法的手段の一つです。語順と助詞の関係を探ります。見出し画像はうろおぼえ某司令官です。

東ハト「チョコッツェル 抹茶味」。抹茶チョコ風味で、プレッツェル風の形体をしているが、とうきび粉の菓子。目をつぶって食べると、キャラメルコーンへと通じる道が見える。「ショコラ味」も出ている。どちらも美味しい。

「ダッケジャンラーメン」。鶏出汁系の辛いラーメン。けっこう辛い。辛味のせいか日清チキラーのように鶏臭くない。まず辛いが、辛いだけではない。後味で味の組み立てがなかなか深いと感じられる。確かに鶏の旨味。茸の薄切りのような形のものはかまぼこ。



熱量350kcal、蛋白質7.4g、脂質14.3g、炭水化物47.9g、食塩相当量5.1g。
これは標準のチョコパイ。さすが王道の風格なんだけど、久しぶりに食べてみて「冬のチョコパイ」がけっこう好きだな~と思った。冬まで生きる。



工藤パン「メロンパンの皮でくるみ入りキャラメルクリームを包んじゃいました」。メロンパンの堅い所だけパン。というのは、むしろクッキーと呼ぶべきか。ビスケットと呼ぶべきか。何と呼ぼうと余計なお世話か。うまい。



NHKラジオ第二放送は3月30日0時5分に通常の番組をすべて終了、30日朝からの放送時間中は「終了告知放送」が流れ、各地方局は31日の昼頃に停波したようで、おそらく東京局のみが23時45分まで放送を続けて終了となりました。

2026・3・28 it-tells集会から選り抜きスクリーンショット13まーい。



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これは六花亭のどら焼きである。

このごろ近所のスーパーなんかでどら焼きを買うと、しれっと蜂蜜が使われているものがある。「蜂蜜入り」などと特に謳っていないのに、である。みなさんは蜂蜜入りのどら焼きは好きだろうか。あたしはどら焼きには蜂蜜はないほうが好き。蜂蜜はおいしいけど、あんこを引き立てるものではないように思う。六花亭のどら焼きは蜂蜜なしだよ。


ニテとトテ〜変成辞系列〜|こだかな
うっかり新キャラ「ニテとトテ」を誕生させてしまったが本文には登場しません。古文で「ナリの連用形のニ」と言われて「なんで?」と思ったことはありませんか。「ナリが活用してニになる」というのは論理の飛躍があります。そこのところ。

ロッテのチョコパイがチョコレートケーキであるということは、森永のガトーショコラもまたチョコパイだということである。しかしこのガトーショコラ、箱の記述によればザッハトルテが元ネタだという。ガトー・オ・ショコラじゃないなんて。なんでなんで。



森永「ホワイトチョコチップクッキー」。牛乳の風味を含んだサクサクの生地は口に入れると白チョコと相俟って瑞々しさを感じさせる。白チョコの美味しさを引き立たせる組合せ。白チョコ好きなら。


森永「エンゼルパイ」。久しぶりに食べたら、こんなにもっちりしてたっけ、マシュマロ。もちのようだ。つまりもちをビスケットに挟んでチョコをかけても美味しいのではないか。いつか食べたいもちぱい。



ダイソーで販売されているベトナム産のチョコパイ。「Tastée CLASSIC MARSHMALLOW Chocolate Pie」とある。やわらかビスケットにマシュマロが挟まっているエンゼルパイ式。だが森永エンゼルパイのような「もちふわ」ではなく、全体的に「みちっ」としている。この感じも悪くない。四個入りで一個の大きさは森永の三分の二弱くらい。


