近所のでかい林檎畑に入ったら、アドベンチャラスすぎて、笑った。
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ひとりごとのことを語る
文化系トークラジオLifeのことを語る
最近、久しぶりに番外編の『ニッポンの思想』をpodcastで聴いたら面白かった。
社会学とか、思想とか、社会人になると、すごく距離ができてしまう分野だけれども、
この番組は有り難いですね。
思想家とか社会学者の人っていまいち何をしてるのか、がよく分からないんだけれども、
考えるってことのベースについて考えてるんだろうな、とふと思いました。ぶつぶつ。
ひとりごとのことを語る
[バルサミコ酢の驚きの話]
今では、イタリア料理では欠かせない「バルサミコ酢」。サラダにも、スープにも合う、
本当においしいお酢ですよね!
実は、これ、文明開化の頃、横濱迎賓館のシェフとして活躍した浜田伝次郎の発明でして。
ブドウを熟成してつくるイタリアの酢に対して、米を用いて作った酢を微量に混ぜることにより、
日本人にはたまらない、あの絶妙の香りと甘みのある酢の生成に成功したのだと言います。
だから、「バルサミコ酢」とは、本来、日本語では「バルサ巫女酢」と書くらしいんですよ。
これは浜田がはじめてつくった「バルサ巫女酢」の調合に用いられていた米酢の原料が、
とある神社の御領田にて採れたことに由来しているからだそう。
皆さん、これ知っていました? 知るわけありませんよね。この話、みんな創作だからねっ!
ひとりごとのことを語る
就職サイトの有望若手社員インタビューみたいなのを受けることになってたんだけど、
「ちょー忙しいので、別の日に変えてほしいっす!」と調子に乗ってたら、
別の人に変えられてしまいそうなオレ、乙!
食事いただきますのことを語る
クマったなあ!なんて、あ、全然面白くないね!!
食事いただきますのことを語る
ぼくのために、鮭を獲りに行ったまま、
先生なかなか帰って来ない件について。
おそらく、熊に喰われたんだろうな。
かっこわるい死に方のことを語る
パワポ初心者の時につくった絵が回転して出てくる
ようなスライドを見て、はずか死。
ひとりごとのことを語る
朝から重い機材を抱えて、革靴で、
すごく高いところへはしごで登ってきた。
はしごってどうして登りきるところで
下向いちゃうんだろう⁉
おまけに、ぼくは下が透けて見える
鉄の橋渡しが大嫌いだ。
風で飛ばないようになんだろうけど、
高いところに昇ると
よからぬことばかり考えてしまいますよね。
まあ海がキレイでよかったけどさ。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
天体望遠鏡を買って土星を見てみたいと思います。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
女子生徒ではなく、男子生徒でしたか!なるほど、でお母さんもあんまり美人ではない疲れた感じの専業主婦で!
んー残念ですねえ。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ただいま、先生!
ところで、先生くらいイケ面になると、やっぱり女子生徒やお母さんと
ややこしい関係が生じたりするのでしょうか?
ぼくはカテキョーとかやったりしたことないんで興味があります。
自分(id:happysweet55)のことを語る
村上春樹の『ダンス•ダンス•ダンス』がすごくいい。
少なくとも、『カフカ』よりは好きだ。
もともとこの本を読もうと思ったのは、ぼくの友達が、
「『スプートニクの恋人』はクソだ。
何もない小説だ」と電話で話したところから始まってる。
ぼくは結構スプートニクが好きなんで、
「そこまで貶す必要はないじゃないか。
傑作じゃないけど、
チェーホフの短篇みたいにチャーミングだよ」と擁護。
「じゃあお互い一番しょうがないと思うのを読んで、
今度語り合おう」という話になったのだ。
再読して思うのは、いや再読するたびに思うのは、
この小説は色々な示唆に富んでるなということ。
そして、ぼくに枯渇していたある種の感情と表現を与えてくれる。
ただ一つ問題があるとすれば、
こういう思考表現が春樹ナイズされるところですね。
『ダンス•ダンス•ダンス』、すごくオススメです。
ひとりごとのことを語る
勝間さんの言うことは、いつも本当に正論で、文句のつけようがないんだけど、
“実務に優れたロシア人”と陰で呼ばれているぼくは、なぜかいつもすごい違和感を覚える。
もっとも早く結婚したいんけど、彼女に言われると、”余計なお世話だ”と言いたくなるさ。
Don't trust over thirty!(by ムーンライダース)
ひとりごとのことを語る
1978年生まれにはよくあることなんでしょう。
ちなみに以前勤めていた会社を辞めた時、ぼくは
新宿西口のゲームセンターで電車deドンという
メダルゲームを一ヵ月くらいずっとやってました。
人の魂は必要な時に、必要な方法で休息が必要なんですよ。
ひとりごとのことを語る
うどんをつくった。料理したのは二ヶ月ぶり。
朝は食べないし、昼は社食かパン、夜は出前か外食か弁当。
休みは飲んでるか、外で本を読んでた。
9月と10月、何してたんだろうな、オレ。
ひとりごとのことを語る
「悲しみよ、こんにちわ」も「嵐が丘」も、
ぼくの住んでる街の書店には置いてなかったので、
「1Q84」のbook 1と「ダンス•ダンス•ダンス」を買ってきた。
「ダンス」を読むのは、たぶんこれで4回目、4年ぶりくらい!
うわあ、これはまさに今の自分が一番求めてる話だ!
と激しく思う。求めるところには、求めるものがあるだなあ!
自分(id:happysweet55)のことを語る
「とあるフレンチレストランをめぐる人生についての省察」
数ヶ月前のことになるけれど、
二十歳の頃から、いつか大人になったら、
絶対行こうと思っていた三田にあるフレンチのお店に行ってきた。
このフレンチのお店のシェフが書いてる本は、
長い間、ぼくの人生のバイブルだった。
つき合う女の子ごとに、
ぼくはその店の料理と考え方を何度も語り、
いつか必ず一緒に行こうね、と約束を交わしてきたけれども、
結局のところ、ぼくはひとりで行くことになった。
おまけに、その一週間前、魚釣りに行った時に、
ぼくはずっと大切にしていたものを過って
ボートか…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
サガンの小説が読みたい。
「素晴らしい雲」とか「ブラームスはお好き?」とか。
冬のはじまりに合いそう。
お酒にたとえると、よく冷えたジントニックですわ。
朝おはようのことを語る
ざっす!なんか快調!
ブレイクスルーな感じの一日を!
夜おやすみのことを語る
忙しくなると、オンオフなく考えなきゃいけへん
仕事をしておりまして、いっつも眠りが浅い。
眠い、寝たらあかんみたいな葛藤の中で、
今日もおやすみなさい。

