お話しするにはログインしてください。

|

Tips:一定以上の長文は、タイムライン上では後ろが省略され、個別のページで全体を読むことができる。
id:happysweet55
おはようのことを語る

ざーす。意味もなく早起きなマングースです。
土曜なんだけど、今日は仕事。
でも、仕事が終わったら、キャンプに行ってもいいかなとか考えてる。
あるいは、久しぶりにバーへ行くのもいいな。冷たいドライマティーニもしくはバーボン。
いずれにしても、早く仕事を片づけて自由で、気ままな週末を送りたいです。
なんか福山雅治みたいだな、オレ!!(若い人には意味わからないかも知れへんけど)

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

ふんふふー(悪いことしたけど、知らんぷりの口笛)

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

あっ、先生が、ハイクをまた始めてるッ!!
いや、これはまたマズイところにidコールしちゃったなあ。
きっと、彼女に振られたんだろうな!!!

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

ぼくは熱帯魚とか全然興味ないんですが、
id:matsukazuto先生がこのところ盛んにいってる
気水域水槽は、ちょっと面白そうだと思う。
ソウギョとかアオウオとかも育てられるしね!!

id:happysweet55
おやすみのことを語る

スタバの豆は色々試してるんだけど、試すたびに、ハウスブレンド最高ってなる。
あと引く苦味って、結構大事なんだなって思う。
ちなみに、今年の夏はずっとアイスで、写真のように、登山用の軽量チタンカップで
ぐびぐび飲んでました。
トタン家の屋根裏部屋みたいに暑いぼくの部屋にはぴったり。
オリーヴ•キタリッジの生活を少し読んだら、腹筋30回して寝ます。
おやすみ。ハイク的に。

id:happysweet55
ひとりごとのことを語る

揚げ大判焼きが、最近たまに食べたくなる。
ぼくはよくこれを名古屋の女の子をからかう時に使うんだけど、
本番の結構近くに住みながら、もう10年くらい食べてません!!
おお、愛しの揚げ大判!!
パイナップルジュースくらいぼくは君のことが好きさ!!

id:happysweet55
ひとりごとのことを語る

適性コストで、もの•サービスが買って貰えない。
これが、ぼくらの国を貧しくしてる最大の理由なんだろうけど、
じゃあ、これをどうすればいいのか?というと、
ミクロ的には、執着心を持って取り組むしかない。
武器は、間違ってない努力によるオーバー•アチーブメントしかない。
これはBtoBでも、BtoCビジネスでも、企業内で予算を取るのか、
賃金をあげるのかという話でも同じような気がする。
また「金は裏切っても、仕事は裏切らない」みたいな気概がないと、
ぼくらも、企業も貧しくなるばかりだ、と思う。

id:happysweet55
おはようのことを語る

ハロー、君たち。
夏の終わりの素敵な朝だね!!
掃除もしたし、洗濯もしたし、いい気分ですわ。
今日もバリバリ仕事をする!! バリバリ!!

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

傷つきながら、別の世界を体験し、この世界の見方を広めること。
他者や世界への想像力を養うこと。
自己の存在が小さく、世界が無関心•無常であっても、
希望を自ら見いだす力をつけること。
その言葉を見つけ出す、力を身につけること。
それがぼくの読書観なんだけど、どうだろう。
ちなみに、ぼくは小学生の時、本を読んでない人です。
(ちゃんとした編集者って、小学生の時分から本を読んでた人が多いのだ)

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

アンナ•カレーニナ、白鯨、静かなドン、審判、細雪。。。
が、ぼくがまだちゃんと読めてなくて、恥ずかしいと思ってる作品で、
あと2年以内に読みたいと思ってる本です。
その他、まだ読んでないクレストブックスやハヤカワepi文庫や白水uブックスが、
30冊くらい溜まってるんだけれども、現代海外小説を読むよりも、
古典長編小説を読むほうが楽だと気づいた。
もっとも読むのが遅いってのもあるんだろうけど(ちゃんとした本を読むってのは結構体力がいる)、
同じ空虚さってことについて書かれた本でも、自分は朗らかに書いてある本が好きだ。
「朗らかさなんてもん大事じ…[全文を見る]

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

パール•バック『大地』四巻目読了。2日で読むはずだったのに、4日かかってしまった。
三巻目くらいから、近代自我の話を扱うようになって、話の流れが急に重くなるのだ。
あとの人が読むために参考に書いておくと、
•一巻目「土の家」は貧しい百姓の王龍が、いかに妻•阿蘭と機知を使って、土地を広げていくかって話。
言い換えれば、いかに天災や匪賊に煩わされず、喰えるようにするかってことがメインテーマ。
•二巻は「その子たち」は王龍の三人の息子の話。特に、三男•王虎の冒険譚と、「愛と孤独」の物語。
この辺り、マルケスの『百年の孤独』と結構似てるなあと思う…[全文を見る]

id:happysweet55
ひとりごとのことを語る

スパゲッティなんて、イタリアの讃岐うどんみたいなもんだから、どう食べたっていいんじゃないかな。
スパゲッティに限らず、ぼくはフォークしか使わへんけど、外人には慣れてるねって言われるよ。
それよりもこれだけ高い水準のイタリアご飯が食べれる国なのに、
この期に及んでスパゲッティをパスタって呼んでるのが変だなあと思う。

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

小さい文字キター!!
昔の文庫本って、たぶん7.5〜8ptくらいの級数でガチで組んであって、好きだ。
左が最近の、右が古いのよ!!

id:happysweet55
ひとりごとのことを語る

パール•バック『大地』、残すところ、あと2冊!!
よっしゃ、集中して、読んだる。朝までに!!
ってことで、ピザ焼いたなう。

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

「五山の送り火がすぎると、京の街には、どこからともなく、
秋の風が吹きはじめる。」って、これは昔京都にいた頃に書いたことのある
歳時記的なコピーの一文なんだけれども(われながら力作で、全部じゃないけど覚えてる)、
京都でも、都会でもない、愛知のとある病院の中で、今日ぼくは秋の匂いを感じた。
その切ない感情は、まだうまく言葉にできない。秋はどこにだってやって来るのだ。
窓の外を見ると、まだ夏空だった。薄くてぼやけたような水色で、日光を受けたビルが色褪せて見えていた。

id:happysweet55
ひとりごとのことを語る

その辺りのことは、いずれその道に詳しい人から
解説があると思うよ(頭にバッテンの髪留めした人とかね)。
ぼく初心者で、何も分からないっ(泣)。

id:happysweet55
ひとりごとのことを語る

休みのハイクは幸福感で溢れかえってますねえ。
普段は女の子にしか★つけないんだけど、ポチポチしたくなるよ。

id:happysweet55
ひとりごとのことを語る

お盆が明けたら、壮絶なテレアポ作戦をしなくちゃいけなくて、
パール•バックを読みながら、トークマニュアルを考える。
結構、ぼくは電話営業が好きで、自信がある。『テレアポは、するな!』って本が書けそうなくらい。
要するに、テレアポって、(1)売り込むものじゃない、(2)説得するものじゃないという2点に尽きるのだ。
となると、問題はテレアポ以前が大事で、まず次の2つをよく考える必要がある。
(A)顧客のメリットを考える(自社や製品の特徴や、違い、考え方の整理と気になる言葉づくり)、
(B)営業ストーリーの流れにおけるテレアポの役割定義(DM、広告、HP、SPの…[全文を見る]

id:happysweet55
ひとりごとのことを語る

今年の夏は、パール•バックの『大地』を読む。
もし腱鞘炎になってなかったら、絶対に海三昧になっていたろう。
でも、塞翁が馬というか、黴の匂いが仄かにする新潮文庫を開くと、幸福な気持ちになる。
ぼくの魂は、あるいはこの物語を待っていたのかもしれない、と18歳の頃のような気持ちになれるのだ。
(文庫というか本のカバーははずして読む派です)

id:happysweet55
自分(id:happysweet55)のことを語る

夏休みは東北にボランティアとか行きたいとか思ってたんだけど、これで狂ってしまった。
原因はたぶんボディボード。いかに先週の波がやばかったか、お分かりであろう。
ま、ぼくが下手すぎたからなんやろうけどね!!