バウハウス大学。フォトライフを見てたら、昔の写真が出てきた。自分たちの時代の夢と挫折、喪失と再生に関する小説を書くために、10年前にヨーロッパへ行った時の写真だ。デザインが好きな人には夢のような場所かもしれない。ただ、ぼくはこの写真撮影の後、待っても待っても電車が来ない駅で吹雪に襲われて凍死しそうになってるので、もう冬のベルリン=ドレスデンの間は近づきたくない。というか、いま地図を見たら、ぼくは基本ドイツの都市名も位置関係もよく知らずに、その場その場の判断で、極寒の東欧を旅していたことが分かった。この後、ぼくは近いという理由で、バスで山を越えて、チェコへ入ったのだ。若さって、すごいなと思う。本当に無計画だったのだ。

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旅行のことを語る
夜おやすみのことを語る
遅々として、色んなことが進まないけど、0時までの就寝を目指して、再度頑張ろうと思う。今日は友人の仕事振りを見て、どうやったら世の中で自分を幸せに売り出せれるかを考えていました。「世の中がいま求めていること」と「自分が得意なこと」を整理してたら、「旗印」というか、「このことなら、あの人に相談したり、任せたらいいよね」という明確な立ち位置を三つ見つけられました。いろいろ何とかなる!最大の課題は、今してる勉強だ!という感じで、頑張ります。おやすみなさい⭐
日常のことを語る
自分が充分に立ち向かえない状況にあって、大きな仕事を信頼して任せた友人がお客さんのところへ行って、あれこれしてくれていて感動。人間って、あんまりあれこれ言わなくても分かるものなのかもしれない。ぼくはどちらかと言うと、「これをこの日までに、このようにやろうと、穴埋めのフォーマットを作って渡し、細かくフォローを入れ、鬼のように添削をして完璧を目指す」タイプなんだけれども、友人は真逆でその場で細かいことを言わずに大事なことを汲み取り、形にしてしまうタイプだ。両方あっていいと思うけれど、いつも彼を前にすると、心から羨ましいなあと思う。
サウナのことを語る
週末のどこかでサウナに行こうと思う。とりあえず午後からも机に向かうぞー。おー!
ニュースのことを語る
ナゴヤキャッスルホテルが一時休館のニュース。ぼくはわりとここの高級ホテル然としたホテルらしさ(本当にいいホテルだった)が好きだったのですが、改装で4年も休むらしい。テレビ塔もお昼に散歩で行ける距離だったので、名古屋も、抜本的に変わっていく時期にあるのだとよいほうに捉えたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c07bf25aa8fbff2bf043fdff998950e305412172?page=1
買い物のことを語る
朝散歩をしてきた。すっかり秋空。空が青くて、高くて、トンボや蝶、トンビなどが空を舞っていました。気分転換にチェリオの「ジャングルマン」を買ってきたんですが、「戦闘機がビルを爆撃している」パッケージデザインも酷いんですが、味はさらに酷かった。でも、ぼくはチェリオが憎めない。この前のマヨネーズみたいな色のクリームソーダは早速販売終了になっていたし、ここはこの「とりあえず作ってみました!」感が面白いのだ。

朝おはようのことを語る
久しぶりに、朝起きた。空が美しい。無理がたたって、全身筋肉痛・酷い倦怠感が続いていた。最難関カ所を突破しようとするけれど、心の底から怖くて身動きが全く取れなかった。でも、今日なら乗り越えられそう。気負わず一歩だけ、前進してみよう。今日一日だけ、生きてみよう。きっと何かが変わるはず。
音楽のことを語る
ここ最近BUMP OF CHIKENの『Orbital Period』という売上絶頂期にも関わらず、心の底から暗かったアルバムを聴いていたんだけれども、藤原基央さんだけでなく、メンバーが全員すごいから、このバンドはすごかったんだと痛感。このバンドの盛り上げ役は、藤原さんではなく、直井さんだとも知ってるから、そりゃ色々あるでしょうと思う。でも、ぼくが望むのは、このバンドが人生の深いところをずっと音楽にして聴かせてくれることだ。その他の色々あった人に対しても、いつも思うことは同じだ。音楽家は心を揺さぶる音楽で、アンサーし続けてほしい。

今直面している問題のことを語る
試験が終わって、8時くらいに晩ごはんを食べたのだけれども、ものすごくお腹が減っている。2時か3時くらいまで勉強する予定なんだけれども、ワンタン麺を食べようかどうか迷う。本当にびっくりするくらいお腹が減っているのだ。
日常のことを語る
とある場で「数字で論理的に考えることが大事」というぼくと「空気で直感的に感じることが大事」という業界のドンの考え方が鋭く対立してしまい、直感人間のぼくは嫌だなあと思う。でも、よくよく考えると、論理と直感も、数字と空気も、対立概念ではない。財務諸表は嫌いだけれども、起こってることは財務諸表に現れているし、財務諸表を読めば会社の雰囲気は直感的に分かるのである。両方正しいのだ。これに限らず、人は、つい「こっちが正義で、あれは悪だ、劣っている、間違ってる」と言いがちだ。なので、なるべく、ぼくは「どっちも正しい、コインの裏表」という眼差しを保っていたい。とても難しいことだけれども。
日常のことを語る
5時間勉強して、オンラインで年一回の資格試験を受験して、合格できた。受かるって分かっていても、吐き気が出るくらい緊張したし疲れたし泣きそうだった。今年は3回資格試験を受けて(中には簡単じゃないものもあった)、全部合格できている。今日の3、400倍難しい試験も、一日一日の積み重ねだ。歯を食いしばって、また机に向かいます(最近、夜型になっています)。
音楽のことを語る
もともとサラリーマンをしてた頃から、ぼくは「お金なんてどうでもいい。自分で自分のことを由しとしたい」と言ってきたんだけれども、当然のようにあった旅行・外食・通販・高速道路・新幹線みたいなものとは、当分疎遠になりそうだ(月イチで新幹線に乗っていた)。でも、お金はあるけど自由がない時には、そういうものの有り難さなんて一ミリも分からなかったと思う。自分で自分をどうにかして、春先にまた和歌山の海へ行くことが当面の夢だ。このPVみたいな海へ行くのだ。

生活のことを語る
税金、年金、健康保険の徴収額がハンパない。やっぱりサラリーマンから起業するには、副業段階で毎月ある程度の安定収入がないと、なかなか辛いと実感する。かなり崖っぷちだ。でも、ノーフューチャー、ノープランなわけでもなく、今日も仕事の相談があったので、年末までには必ず何とかできると思う。ぼくが今やるべきことは勉強で、次にお金を稼ぐことだ。ぼくは何でも痛い目に合わないと、色んなことが分からないのだ。頑張って、這いあがるぞー!
音楽のことを語る
(承前)ちなみに、ぼくが初めて買ったCDはユーミンの『DAWN PURPLE』で、のちのち買い揃えたユーミンのCD本体のデザインが全部一緒だったのが、とても好きでした。
グラモフォン(クラシック)やEMC(ジャズ)レーベルのCDジャケットがひと目で、それだと分かるような感じ。今思えば、すごく粋だったと思うのです(このデザインを止めた辺りから、ぼくの興味は洋楽に移っていってしまったのでした)。
音楽のことを語る
エレカシさんの「翳りゆく部屋」のカバーが大好きなので、松任谷由実時代ならば、何がいいかなと迷ったのですが、「Save our ship」だと思った。分かる人にしか分かりませんが『天国のドア』の超名曲です。個人的に『天国のドア』『DAWN PURPLE』『Tears&Reasons』の3作には荒井由実の1st、2ndに劣らぬ作品だと信じてやまないのですが、30年経った今年くらいから正当な評価が定まって欲しいなあと願ってやみません!

日常のことを語る
1000kmくらい離れた土地に住んでる父親と同じくらいの歳の友人から連絡がある。この人は、自分でつくったものをインドネシア人に日本語で説明して売ってしまう人なんだけれども、同じ情熱で新進気鋭の成長企業との取引を実現させたみたいで、頭がクラクラする。でも、この人は会うたびに「Happyさん、早く社長になれ。こっちの世界においでよ」と言ってくれてた人なので、嬉しい。全く仕事にはならないけれども、話していて価値観や自然観が完全に合う人がいるのは励みになる。また、たぶんこういう不思議な縁が何かを生み出していくのだ。頑張ろう、オレ。
日常のことを語る
家に帰ってきたら、真っ暗で驚く。当たり前だけれど、すっかり秋だ。「秋が深まるのが嫌だ」とか「冬はいつも辛い」とか、「春になったらいいことがある」というマインドセットが自分の中にはある。でも、そういう思い込みはこれから全部取り外して、生きていきたいなとふと思う。寒くなったら、上着を羽織り、温かいパンツを履けばいいのだ。また寒い季節のほうが机仕事は捗るし、お洒落もできる(マフラーが好きなのだ)。さらに春にならなくても、頑張ってたら、いつでも花は咲くものだ(自然には、冬に咲く花が結構ある)。
夜おやすみのことを語る
寝室にアロマストーンを置いて、無印良品の「おやすみ」エッセンシャルオイルをすごく効かせたら、すごくよく寝れるのだけれども(過去最高レベルによい方法だと思う)、日中も眠くなるようになってしまった。リラックスできるのはいいんだけれども、やる気も減退するので、完全に仕事場と仕切ってグレープフルーツおよびシトロネラを置こうと思う。日中つねにシャキッとしているのは、なかなか難しい。おやすみなさい。
生活のことを語る
試験が終わったら、即就職活動もしくは起業準備を開始しなければいけないんだけれども、年単位の大きな仕事の依頼が入ってきて、たじろぐ。登記が必要だ(簿記や決算は大体できるので心配ない)。ぼくは最悪、宅配便の集配所で荷分けのバイトをやりつつ、自社サービスや商品を開発して売るしかないと思っていたのですが、バイトを含めてかなり現実的になった。もし頑張れば、すぐバイトはできなくなるくらい忙しくなるし、頑張らなければ一生バイト暮らしになる。それとも、サラリーマンに戻るか。一番いいのは、試験に合格して、迷いなく開業することだ。動揺してる場合じゃない。これは迷わず進めという天からのお告げだと思って、頑張るしかない。ゲット・ビジー・リビング。
朝おはようのことを語る
久しぶりに8時間寝て、体力、気力ともに全回復。朝散歩をしていて、蝉の鳴き声が完全に途絶えたと感じました。もう完全な9月。秋の到来を感じました。よい季節になるように、今日もゆっくり、ていねいに、全力で頑張ります。
よい一日を!
