人間関係の中で
「見下された!」「この人は自分を下に見ている!」 と
(こちらにそのつもりはまったくないのに) 受け止める人は
「人間には上下の序列のような力関係がある」 という 「ワク」 に気持ちが支配されている人で
さらに「下に見られる」=「侮辱」ととらえるということは つまり
よしんば自分自身は「上」になりたい とか
「上」に立つべき人間なのだ! と思っている ということなのかなぁ
ワタシは 人に「上」「下」があるという考え方がわからないです
「そんなもんないわ」 と思った人にとっては 「存在しない」ものだから
それに 誰かから下…[全文を見る]
今日の夢
自分の過去ではない、どこかの女子中学生になっている
私の陰口が 裏サイト的な掲示板やブログなどネット上に流されており、それが元でいじめに遭っている
主犯格が同じクラスの女子であることを(手段はわからないが)私は突き止めている
教室で相手に詰め寄り 書き込みに使っている携帯を取り上げて叩きつけ、踏みつけて壊す
相手はもちろん怒って「弁償しろ!」と騒ぎ立てる
私は何かが切れて(現実の)昔のぶんもまとめてこいつに復讐してやろうと思う
暴力衝動が止まらなくなる、机を投げて窓を割る、椅子を振り回して何度も相手を殴りつける
教師は止めに…[全文を見る]
今朝見た夢が 強烈だった
ワタシの周りは、「でも所詮夢でしょうが」と流して忘れる人たちばかりなので
流せない性質は独り悶々とする・・・
オハヨゴザイマス
今日はメガネを直してもらって、息子の水着を買おうかな
でも たまにしか訪れない者は「うわーだだっ広い畑や牧場だな」というけど
開拓時代から営々と続いてきた厳しい自然との闘いの痕跡というか
今も続くすごい営為の賜物の風景なんだなとか・・・農家の義姉の話を聞いていると

大空町(旧・女満別町 東藻琴村)の景色はたいへんフォトジェニックというか
悪く言うと北海道のステレオタイプな風景だなーと思いました (メルヘンの丘とか)
いやあの、就職したての10数年前にサイトデザインを覚える過程で
「ここがこうなったらいいのに!」「めんどくさい!」 と地団駄を踏んだ事項が
どんどん技術によって解決されているのはわかるので歓迎すべきことなんですよ
ただ最近ワタシが勉強不足なだけでッ!
ご近所のお客さん(中小規模事務所や個人商店)から
「急ぎじゃないですけど、そろそろうちのサイトもスマホ対応させたいんですよね」とか
「FBサイトのデザインを・・・」とかご要望がぼちぼちありまして
「スマホかぁ・・・そうさなぁみんなもうスマホだよなぁ・・・RWD・・・HTML5/CSS3・・・フルードイメージ・・・」とブツブツ言っていたら
上司に「なんかwwwすごい顔になってるwwww」と笑われました(ものすごく眉間にしわを寄せた険しい表情だったらしい)
同じ病室同じフロア、どこを見ても お年寄りが管と機器につながれて横たわっている
横たわってそれぞれベッド脇のテレビを見ている(のか 聴いているだけなのか 見えているのかわからないけど)
テレビの中では おなじみのタレントたちがにぎやかにしゃべっている、まるで自分たちもいつか老いて病気になることなんか忘れているように
土日の病院は私たち親戚のほかに話し声はなくテレビの音だけがやけに大きく響いている
(ぶっちゃけ)死に近い場所に、この世にそんな場所があるなんて想像もしてない音が侵入している
いつかワタシの実の親もこのようになるのだろう
次はワタシのダンナさんがそうなり、ワタシ自身も老いを迎えるのだろう
齢80近くなって 病にたおれて 1年以上歩けなかったひとが
これから劇的に良くなるとは 誰も思ってはいない だからといって
義父にかける「ずいぶんよくなったね」「元気になってね」「また来るからね」・・・ということばが決して心にもないことを言ってるわけじゃない そこが むずかしい
ユーミン関連で 雨にまつわる曲 たくさん好きなやつがあるなあ
「雨のステイション」「ベルベット・イースター」「天気雨」「瞳はどしゃぶり」
[歌詞に「レジスタンス」を入れると高見沢俊彦っぽくなる]
パトリシア・コーンウェル
ってなんだ・・・とググッたら むかし弟が読んでた推理小説の作者だった
女満別空港で売ってた
「北海道限定くまモン」グッズ
えっと・・・姉妹都市とか・・・?
それとも、もう全国区だからおかしくないと言い張る・・・の?
トランスフォーマー
玩具デザイナーの幸さんと蓮井さんが 個人でつぶやいたり
仕事中の息抜きらくがきや 職場に飾ってあるTFをうpしたりしているのを今日見つけたという