毎度だけど、息子との関わりかたがわからない
そうして、わからないから関わりをさけてきたことがさらに良くないのはわかってるけど
母やダンナが彼とよろしくやってるのを見るとますますどうしていいかわからん
ますます娘ばかりかわいがってしまう
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ドアのブのことを語る
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同人誌の感想メールいただいてすごく嬉しい
だから続けていける
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親って しんどいね
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[めも]
楽しく生きていくためには 「ギブ&テイク」じゃなく 「ちょっとギブが多いくらい」 がちょうどいい
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なるほど是枝さんという監督はツボを押してくるらしい・・・ありがとうございます!
コネタ何かを受信のことを語る
キミは赤道小町エンジェル
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コソーリ |゚Д゚)))つ 9月2日は誕生日&ケコーン記念日
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息子が描くものを見てると 絵画的でもマンガ的でもなく 「図鑑」だなコレは、って感じる
じっさい図鑑の模写が大好きなのですが
建物や乗り物や生き物が細かく細かく 鎖のように細胞のようにどんどん並んでゆく
派手でも面白くも無いかもしれないけど とにかくめちゃくちゃ緻密
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[少年H]
父は仕立ての、息子は絵の、「職人」の血だからして
お互い尊敬も尊重もしているけど、職人どうし妥協は出来ない故に ひとつ屋根の下にはいられない
だから成長した息子は家を出たのだなあ って思いました
ドアのブのことを語る
ワタシの職種って、こんなダメにんげんにも関わらず、必要に迫られて
肩書き的に会社のトップの、全体を把握していっらっしゃる立場の方と打ち合わせる機会が多くて
話していて感じることは さすがにそのポストにいる方は経験もつんでるし元の学歴も高いので
バカなワタシの気づかない視点で、ズバズバ要点と要望を指摘してくださるので叱られながらも清々しいです
経営者・管理職って
・じぶんがひとにどう思われているか
・じぶんの発言による、相手の喜怒哀楽
について とことん鈍感でないとやっとられんのだな と思う
組織が大きければ大きいほど ひとを「さばく!」って感じ
逆に 仕事でもちゃんと一個性一個人として付き合う、
感情に細やかな、よく気がつく、面倒見の良い(要はうちのダンナである!)人は出世はしないw
現場で頼りにされる(というかいいように使われる?便利やさん?)タイプかなあ
ドアのブのことを語る
チーバ代表(しかも近所の高校)が そんないいとこまで行ったことすら知らなかったし・・・
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めも
雑巾1
ドアのブのことを語る
[今日観た予告にコメント]
「永遠の0」は原作読みたい
「清洲会議」観てぇえeeeeeee!!というか大泉さんが秀吉って
アレもうどっかのドラマでやってなかったっけ? というハマりようでなんかもうズルいしド直球三谷作品だし、役所さんの勝家とやり合うなんて
もう絶対とぼけた匂いしかしなくて超期待!
「そして父になる」は予告だけで夫婦して泣いてしまったので本篇 みたらどれだけ号泣するのかと思って怖くて観たくない ハイハイ子持ち乙
ドアのブのことを語る
[少年H]
揺るぎないナイス軍服要員だった泰造&蔵之介…モエモエー
ダンナさんの知人が出てるっていうんで探したけどわかんなかったらしい、でてるとしたら礼拝シーンだけど、みんな下向いてたからね
エンドクレジットに教団はばっちり載ってました、資料協力で
まさかそこだけ避けて爆撃したんじゃないだろうけど、焼け残って記録や記憶を残すことが出来て、よかったなあ…
えどのかたきをのことを語る
長崎は今日も雨だった
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「少年H」
予想以上に相棒成分が高くて緊迫シーンで笑っちゃうスタッフ&キャスト…相棒ファンホイホイすぎてあざといかも…?
妹尾父子のやりとりが どうしてもうちのダンナと息子に重なってしまいます、あと5年くらいしたらああなる気がする
ミシンに向かってるときのお父さんのイキイキした表情きゃわわわわー!! ほかも豊さん安定の妖精っぷりを存分に堪能しましたありがとうございました!!
朝おはようのことを語る
おそようゴザイマス
行ってきます
ドアのブのことを語る
道ならぬ恋に 別れを告げられない自分への言い訳でございました
オヤスムス
ドアのブのことを語る
じぶんという人間をまるごと否定しなきゃならない経験をして 元通りになる、すぐ立ち直るということのほうがヘンな気がする
何も「なかった」ことにするのが、「強いこと」なのかな って疑問が湧いてくる
失敗や 不幸で どうしようもなく壊れて変わっちゃって そのままの姿で生きてくほかないときも あるんじゃないかな
自然の回復力はすごい、というけど
災害でもとの形を失った山や湖は 崩れた形のまま
そこにもう一度草木が生えて 昔とはまったく違う景色になる
もとの姿を知ってる視点に立つと 「昔の面影がなくなってしまった」ということになるけど
そうや…[全文を見る]
ドアのブのことを語る
石井ゆかりさんの本を読んでて印象にのこったこと
「失恋はだれのせいでもない、絶対的な不幸な出来事」
数日前どっかでも
「要は、ふる/ふられるということは 全人格の否定なんです。
どんなに優しい言葉で穏やかに別れても」
というのをきいた
生きてくことについて とことんマッチョを要求される いまの世の中では
失恋したら切り替えてふっきって、次の恋を探すか 別のことに打ち込むかして忘れること、前向きであることが 是とされる
(失恋だけじゃないな、すべての不運や失敗について「引きずらない」ことが、良いことなのだ)
なんとなく その辺については…[全文を見る]
