筋トレ、座禅、手帳をやっていると、いつも寝るのが0時くらいになります。
今日はカメラ講座の宿題提出を忘れていて、急遽撮影をしてました。
やれやれ。21時半までに筋トレ、座禅、手帳をやって、22時に寝る。
5時に起きて、1時間勉強して、7時15分までに会社へ行くがなかなかできない。
今年の目標は一にも二にも、筋トレ・座禅・手帳・1時間の勉強・7時15分出社です。
馬鹿みたいに、この5つをやってたら、必ず人生は拓けていく気がする。
要は自分の意志の問題だ。失敗しても365日挽回するチャンスはあります。
這うように頑張る、おやすみなさい!
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今日はスバルの納車日でした。
人生のほぼ半分以上を、車には乗りたくない。車なんて何でもいい。
四角くくて、長く乗れて、走ればいいと言い続け思い続けていたぼくにとって、
はじめて恋に落ちて、結婚するような感じで選んだ車がスバルでした。
きっかけは腰の低い富士重工の社長がアメリカの航空機メーカーへ行った時に、
「フジ・ヘビー・インダストリーズって何の部品メーカーなの?
名刺にスバルのマークついてるけど関連会社なの?」と訊かれた時に、
「我々はもともとは歴史のある航空機メーカーでしたが(零戦の兄弟機を作ってた)、
今はフォレスターのような車…[全文を見る]
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組織変更で、約半年お世話になった上司とお別れすることになってしまった。
本当に今まで会ったことがないような物腰の柔らかく、謙虚な人だった。
春から役職がつき、独立しなければならない。考えてやることが山ほどある。
でも、できることは毎日少しずつ。ゆっくりゆっくり歩いていくのだ。
おやすみなさい。
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トルコへの熱が冷めやらず、沢木耕太郎さんの『深夜特急』第5巻(トルコ・ギリシアの旅の本)を読んでました。
新潮社の6冊の文庫版が出たのが高校生の頃で、何度も通読しているんですが、今回の読書は今まで以上に
多くのことを感じ取れる気がしました。
調べてみると、この本は今のぼくの年くらいに書き始め、40半ばくらいにようやく完結できた本です。
つまり、20代後半の旅の話を、10年、15年かけて書かれたのがこの本なのです。
なので走り書きの青春小説とは違って、40歳を過ぎて小説を書き始めた漱石の作品と同じく、
そこにある考え方や感情の移ろいに関して、すご…[全文を見る]
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だいたい一日中スノッブで難しいことをぶつぶつ一人で考えています。
65歳以上の暇で理屈くさい頑固なじいさんとよく話が合ったり、喧嘩したりしますが、
バンドをやってた時のように「個性的で、賢くて、格好よくて素敵」と言ってくれる女の子は皆無になりました。
太り気味で、世間からはみ出しかけていて、将来も見えない中年のおっさんを誰が好きになってくれよう。
と自虐をかましつつ寝ます。明日はもう少し生産的なことをしよう。おやすみなさい!
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今の頑張りが3年先の人生をつくる。
明日は写真を撮って、福井県へ行って来ます。
おやすみなさい!
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二十四節気では晩冬の終わりの大寒で、
七十二候でも最期の「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)」なんだなと知る。
最近『くらしのこよみ』というアプリを眺めているんですが、
昔の人の季節感覚はすごかったんだなと思います。
節分とか豆を撒く日としか思ってなかったんですが、実は七十二候の始めの日、
立春だったんだなあとか。
宮崎駿の映画に出てくるボンヤリした博学なお父さんみたいな感じになりたくて
真逆な感じの人生を歩み続けてるんですが、季節を思うとホッコリします。
やがて虫たちが動き始め、草木が伸び、鳥たちがさえずる季節になるのだろう。
今年はそうした季節を写真で撮っていく予定です(宿題が厳しいので)。
72つの季節を撮ったら、どんな感じのアルバムができるんだろう?
わりに楽しみです。おやすみなさい。
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会社を早く退社して、タイヤショップへ行って、手付金を払ってきました。
「スペシャルサービスしますよー」という甘言に騙されてなんですが、
めっちゃ普通な対応しかしてくれませんでした。やれやれ。
色々気を引き締めるべき時だな―。早寝して頑張ります。おやすみなさい!
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朝も夜も軽めに筋トレしてプロテインを飲んで、寝るという生活がかれこれ二週間続いています。
すごいなあと自分でも思う。ソイプロテインですが、筋トレの後のザバスはヨーグルト味にしろ、
ココア味にしろ本当に美味しいです。
これで糖質制限したら、すごく痩せていくだろうなという感じがします。
何はともあれ今の生活を春まで続けます。まずはマッチョになる。糖質制限はそれからだ。
筋肉がつくと、色々元気になっていくのが分かります。力が漲るというか、精神的な調子も良くなってきます。
というわけで、悩まずに寝ます。筋トレと早寝早起きが最強のソリューションです。
おやすみなさい!
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沢山のカーショップを廻って、あまりのタイヤとホイールの種類の多さに目が廻った週末でした。
田舎に住んで初めて自動車という製品自体が多くの雇用を産んでいるインフラ産業なんだなあ、
ということに気づきました。当たり前ですが、道というモノだけでなく、その上を走る車両も点検や修理、
交換が必要でめっちゃ多くの人がそれに関わってるんだなと素直に驚きました。
衣食住車というくらいに。
というわけで、年始早々、約3週間で筋肉と車には目処がつきました。あとは仕事を軌道に乗せるだけです。
己の根本的なところから人間性を磨き直して、仕事に集中します。今年の春には必ずまた熊野灘へドライブに行きます。
晴れ渡る空と海を眺められるよう、冷たく泥濘んだ毎日を復興していけるように頑張ります。
おやすみ。ぼくにはそれができる!
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写真家を自称する友人に電話をしたら、延々と一時間くらい講釈を聞かされ、疲れました。
何というか恐ろしくセンスはないが、早弾きでは誰にも負けないヴィジュアル系ロックバンドのギタリストみたいな感じのヤツなのだ。
ぼくの写真は初期の空気公団かサニーデイみたいにセンスはあるけれども、技術が追いついていない感じを目指します。
というわけで、おやすみなさい。筋トレはしたので、あとは座禅と手帳書いて寝ます!
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筋トレ、座禅、手帳終了。ハイクにも黒歴史を投稿したし、そろそろ寝るか。
ぼくの37歳はどう表せばいい年になるんだろう?冷たい湖で腰まで浸かってシジミを取っていましたという感じかな。
ということで、おやすみなさい。

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今日もそろそろ筋トレ、座禅、手帳の時間か。
腹筋、腕立て、スクワット30回ずつやって、
今日をちゃんと終わらせて寝ます。サバイブ!
おやすみなさい!
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タバコをやめて、約140日目。180日まで後40日。
40日後の世界は、もう春なんだなあとしみじみ思う。
120-140日目にして、ようやく吸いたいという気持ちがほぼなくなりました。
喫煙者のタバコの臭いが死ぬくらい気になります。
ガム依存が相変わらずの課題。大きな包装ではなく小さな包装にして、
一週間に一つずつ減らしていこう。今週は5個、来週は4個という風に。
しかし、依存性治療とは、とても難しいものですね。というわけで、おやすみなさい。
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ずっと書きたいと思っていた小説の梗概をざっと書いてみました。
ぼくは基本コピーライターなので、これはこれでいい文章じゃないかと思う。
けれども、何だろうコピーと小説はまた別のものだよなあと思う。
その違いを探して10年。小説のような長いコピーを書くのは好きなんだけど、
なかなか小説は書けません。まあどうでもいいことなんだけれどもね。
生きろ。とにかく生きろ。おやすみなさい。
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先月からプロのカメラマンの方に指導を受けながら、本格的に写真撮影を習っているんですが、
仕事以外で「一眼レフでちゃんとした写真を撮りたい」と一ミリも人生で思ったことがない人なので、
毎週一回の宿題が苦痛で仕方がない。
しかし「カメラなんて楽しくないな」と心から思っている人が、カメラが上達するわけないので、
楽しめるように1週間に2時間、時間をつくることに決めました。
「写真なんか誰が撮るか!」という人がどこまで上手くなるか見ていて下さい。
しかし、これに限らず、ぼくは趣味で楽器弾いたりとか、写真撮ったりとかができない人だなと思う。
「何か趣味を持ったら?」と人から言われたら、たぶんぼくはムッとするほど、多趣味で、無趣味な人だ。
わりに音楽も聞くし、映画も観るけど、それは修養であり、気晴らしであり、趣味じゃない。
とかひたすらやはり面倒だよなーと思いつつ、寝ます。おやすみなさい。
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とスバルをバカにしていますが、自分の人生をやり直すのに必要で、
年齢に相応しく、かなり格好いい車を買ってきました。
途轍もなく、大きな決断でしたが、意外に一日で出来ました。
色々、今は深く考えてはいけない時期なので考えません。
先へ、先へ、一歩ずつ進もう。
春になったら、新しい車で海へドライブしに行くのだ。
おやすみなさい。
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明日はいよいよスバルの日。ダンベルを置いて、早目に寝ます。
筋トレは2日にいっぺんしっかりともしくは毎日朝夕軽めにやるのがいいんだろうなあ。
英語と同じように、どこまでいっても身につかないというか、奥が深いなあと思います。
という感じで、おやすみなさい。今日はお尻の筋肉がピクピクするぐらいハードに筋トレしました。
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仕事で疲弊しています。ただ目の前のことを一生懸命やることさ。
週末はいよいよスバルを見に行きます。
ぼくの中のスバル車のイメージは村上春樹さんの『ダンス・ダンス・ダンス』の中で
五反田君との会話のシーンに出てくる「何もついていない死にかけのスバルが本当に最高だった」というものと、
宝くじ詐欺に遭うも事実だと信じてピックアップトラックを買うのだと言ってきかない父親を連れて、
40歳くらいの冴えない息子がシアトルからネブラスカまでを旅する
最近のアメリカ映画『ネブラスカ 二つの心をつなぐ旅』内でのバカにされよ
う
(くたびれたスバルではなく、…[全文を見る]
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仕事へのプレッシャーとストレスで一睡もできずに仕事へ行ったんですが、
こういう日に限って、トラブルが続発するは、瑣末ごとに時間は取られるは、
かつ一番寄って来てはいけない人間が寄って来るはで一発触発の危機でした。
ぼくは基本温厚なんですが、我こそ正義と自分を疑わない無知な人間を見ると
ものすごく頭に来ることがあります。
しかし、怒っても一文の得になるわけではないので、なぜ馬鹿は馬鹿なのか、
とか考えたり、相手を変えようとしたりせずに、自分の反応を変えたほうがいいなと思う。
自分だけはコントロール可能なものだと信じたい。というわけで、早く寝て早く起きます。
一睡もできなかったというのが、諸悪の根元だったのだ。
/おやすみ