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豊臣兄弟!のことを語る
自分(id:nekoana)のことを語る
私は「創作物に影響を受けまくる」ファンだ 行動変容されまくってるし、お金の使い方・考え方も影響を受けている
ハッキリ言って現実とフィクションの区別をつけられてないほうだと思う
そのくらい創作物、フィクション、エンタメには、威力があり「洗脳」もできるもので、おもしろければおもしろいほど「こわい」面がある
だから自分が何を見てて、何に影響を受けてるかを、モニターする意識というか「選んでいる」という意識を持ちたい
それが社会でどんな位置づけで 批判を受けているのはどんな面か…にも耳をふさがないようにしたいなと思う
自分(id:nekoana)のことを語る
本を読むと、どんな内容であっても不思議と気持ちがおちつく、ととのう
SNSで何らかのテキストを読んでも無い効果 読書は心のサウナ…かも
自分(id:nekoana)のことを語る
昨今のあれそれで、あまり使ってなかった通販サイトやサービスを退会したり、まだ使うところのパスワードも変更したりしてたら 今日、日に10通ほど届いてたスパムメールが、パタっと止まった…どれや、どこが踏み台になってたんや!
やってみるといいと思いました、見直し
はてなブログのことを語る
「松下洸平家康がすごく良い...あと、あらためて『秀長が主人公であること』の意味、みたいなの」
https://nekoana.hatenablog.com/entry/2026/10/26/132241
大河ドラマ感想です
季節のことを語る
豊臣兄弟!のことを語る
自分(id:nekoana)のことを語る
今回はもう復旧したけど こんなのまた、いくらでもあることだと思っていなきゃね
特に最近はAIを使って穴を探されるからね…
自分(id:nekoana)のことを語る
仕事としてやらねばならないけれど、年々「もうwebに関わりたくないな〜」「紙媒体しか残らないわ、紙サイコー」の気持ちになる
自分(id:nekoana)のことを語る
PHPを使い顧客のサイトを構築している当事者でした
昨日から 遮断対応に追われて、寝不足です
上司もこき使いました いつものことですが!
小規模サイトばかりとはいえ もーーーーやだ ばっかり言いながらそれでもやっておりました
自分(id:nekoana)のことを語る
【プチおしらせ】6月に参加した「あなたとわたしが生きてくフェス」プラカードギャラリーが公開になりました たくさんの「声」のデザイン、ご覧ください
https://ikiteku-fes.org/gallery
健康のことを語る
腹筋と、反り腰・ストレートネック改善ストレッチは続いてます、やっぱりやればラクになります
あと若いうちは気づかないけど ラジオ体操も やった後「ウワー全身を血が巡る!」を感じられます
日常のことを語る
「サイゼリアでも値上げするレベルの物価高」
「ガンジーでも助走つけて殴るレベル」の現実版ですからね…!
自分(id:nekoana)のことを語る
豊臣兄弟は お2人のビジュアルが しっかり兄弟というかニコイチ感が強くて
どっちもかわいいので楽しいですよね描いてて
実は弟(仲野さん)のほうがガタイが良いのも好きです
豊臣兄弟!のことを語る
ドラマのことを語る
秋は1週間を ポリティカルパン、LOST10、豊臣兄弟の3本で回します
みんな違ってみんなおもしろいよ〜っっ
自分(id:nekoana)のことを語る
髪の色を派手にする、アニマル柄を着る…などで、街中のおじさんからの迷惑行為を避けられる…となると、
いかにそのおじさんたちが見た目おとなしそうな、言い返してこなさそうな者にしか吠えられない小心者か、ということと
そんな小心者たちのために、なんでこっちが自衛を気にして、好きなかっこうで街をあるくことを妨げられなきゃならないのか!? の2つで、腹が立ちますね
痴漢に遭っても仕方ない露出の服…などの考え方も、ベクトルは違いますが被害者に非を求めるのが変、ていうのは同じですよね
やるやつが悪いんです、やる人にやめろと言わなくては それが世間のコンセンサスになれ、と言います
自分(id:nekoana)のことを語る
気象庁、誤報をすぐ訂正し会見開くだけで、えらい! と思ってしまった
今もっとも公益にかなった良心的な公的機関なのでは
本読書のことを語る
「溺れながら生きる 依存とケアのあいだで」信田 さよ子
自分も、SNSや「好きなもの・愛してると思ってるもの」に囲まれ、溺れながら生きているなあって
日頃は生きがいだと思っていて、すごく楽しいはずなんだけど、時折「苦しい、とらわれている、でもやめられない」感覚が勝り「依存症じゃないか!?」「このままじゃいけない!」って発作がきて、全部ゴミ箱に捨ててしまいたくなったりします
なので、本書の内容はまったく我がこと、でした
豊臣兄弟!のことを語る






