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ブラタモリのことを語る

四万十川
「平成6年まで正式名称は渡川だった」マジか。これはタモリさんもビックリ。
「最後の清流」と言うのはNHKが番組で言い出したことで、清流度は122位。看板に偽りあり過ぎるだろ、某国党さん出番ですじゃろ。
で、四万十川と言えば鮎!かと思いきやツガニと言う蟹が美味しいらしい。美味しんぼでもそんな事は言ってなかったな。

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岡山
磯田先生の案内!さすがの滑らかなお話しぶり
「小学生の頃石仏の拓本をとって回っていておじんと呼ばれ女の子にいじめられトラウマ」こーいうのやったほうは忘れてるんだよね!

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男鹿半島
・ナマハゲは地区によってデザインが結構違う。
・ジジとババがいてこの二体は喋れないが、あんちゃんてのは喋れる。
・江戸時代より前の記録はない。
・男鹿半島には避難港にも指定される丸い湾があり、ここに辿り着いた異国人がナマハゲのイメージルーツなのでは、と言う説が。

ふむふむ。あんなに種類があるとは知らなかった。

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○浅間山編を視聴した。
○山頂火口のほか、山の中腹から噴火したけどそれが埋まってしまって痕跡がない、というのをはじめて知った。というか、そこが仮に弱いとすると、そこから・その方角から噴火する可能性は否定できない、ということ?埋まってるから難しいかもしれないけど、さらなる研究が待たれるよなあ…
○軽石が混ざる畑、耕すの大変そうだなあ…。植わってたのネギだと思うけど、その深さまで掘ってからじゃないと難しいだろうし…
○群馬ローカルなことを書くと吾妻川沿いに走る吾妻線の万座鹿沢口のそばに50メートルくらいの崖があるんだけど、吾妻川に噴火による土…[全文を見る]

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「阿寒・摩周」
丸いマリモは阿寒湖の奥にある二つの湾でしか見られない。
普段人の立ち位置は許可されていないが、そこはタモリさん&NHK。
ところで、直径20cm以上になるマリモの内側の藻は生きているのだろうか?

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「ちばらき」を連呼していたが、『翔んで埼玉』を観た人たちは、血が凍る思いだったことだろう。
#「お母さん」(麻生久美子)は、本当に千葉県出身

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番組では「ちばらぎ」というのを 単に千葉と茨城の境目のエリアと言う意味でサラっと呼んでたけど
一部近隣の人にとってはあれは蔑称に感じるのではないかと思ったのでした...
空港と伊能忠敬記念館は、小学生の定番社会化見学コースですね!

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博物館に展示されていた鉄砲


写真がうまく撮れていなかったので載せなかったけれど、番組で出てきたのよりもっと大きな大筒もあったよ。

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「黄金の日日」懐かしいな。歳がわかるけど(^^;;

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ああいう出土した茶碗、堺市博物館にたくさん展示してあったな。

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大小路の歩道橋、最近しょっちゅう通ってるのに、橋の名残なんか気づかなかった。

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エンディング、何も食べなかった…
写真がどれも楽しそうでよかった〜
衣装がタモリさんオレンジジャケット、リンダさん黄色のコート
タモリさんエメラルドグリーンのニット、リンダさん青?のチェックの白いニット
と、なんとなく色味や雰囲気が揃っていて素敵だった

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古墳造成のために、もう鉄を用いたスコップがあったんだって
驚き!

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エンディングで何か美味しいものが出てくるかなーって楽しみにしています

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一般公開に先んじて、ご当主ご親族の案内で観る鉄砲鍛冶屋敷

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>> id:a-cup-of-snow
あ、甥っ子が来てしゃべっていたので忘れてた。
録画予約していてよかった。

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古墳、ちょっとだけだった
堺の町の古地図、城壁都市堺
碁盤の目のような区割りに出丸みたいな変な形のところがある

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おお!ドローン映像

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>> id:y2_naranja
歌舞伎方面に関してまとめてくださってありがとうございます。
個人的なことで恐縮なのですが以前鰯売戀引網という演目を18代目と玉三郎丈で観劇してあとで三島由紀夫作と知り、浅学なので三島さんはこんな喜劇を書くのかとおどろいて図書館へ行って調べたら初演は17代勘三郎と歌右衛門で評判は良かった(ような)のですが、三島さんは17代目が喜劇にしてしまったことを許容しつつもいくらか不服であったことを表明してる記述を読みました。でもなんで原作者の意図を汲まずに17代目は喜劇にしてしまったのだろう、というのが長年の疑問でした。ここ…[全文を見る]

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ここで中村歌六の名前が出てくるとは…。
中村歌六(三代目)は、当代の中村勘九郎さんの曾祖父で、当代の中村吉右衛門さんの(実の)高祖父にあたります。
歌六の子の十七代目中村勘三郎(せんだって亡くなった勘三郎さんのお父さん)は、歌六の晩年の子だったため、兄の(初代)吉右衛門と親子ほど年が離れていて、親戚関係でいうと、播磨屋と中村屋と高麗屋のところで時空がすごくゆがんでいます。
勘三郎さんは、祖父にあたる歌六が大阪の出で、父の勘三郎はその歌六に師事したことから、自分のルーツは大阪なんだ、と、とても意識して…[全文を見る]

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