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Tips:「話題」は標題ではなく品目、見出しではなく見出し語である。
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5月末までの売上を計算したら、最悪の場合でもサラリーマンの時よりも収入はあることが分かって、安心した。昨日から何も手につかなかったので、こういう計算は大事だなと思った。
明日で、人生最悪な手紙が来て、一年になる。あの手紙を貰った日から「人生に起こるすべてのことは、大いなる何かに導かれてる」と覚悟した。いいこともわるいことも、自分がこの世の中で果たすべき役割への導きだと思って、頭を低くして、ひたすら進む。今日はダメだったけれど、今後の人生の方向性が見えてきた一日だった。

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昔からお菓子を焼きたがる女の子の気持ちがよく分からなくて、「クッキー焼いたんですけど」「そうなんだ。ありがとー」的な態度を取ってきたんですが、美味しいフィナンシェと出会ってから焼き菓子全般に関する理解が飛躍的に高まった気がする。焼き菓子はすごく美味しいものなのだ。というわけで、人から貰った手作りクッキーを食べてます。手作り菓子を配る女の子に悪い子はいなかったのだという激しい後悔とともに。

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色んな試行錯誤を重ねて、四苦八苦しながら、何とか2021年末までの売上の目処がついたので、思い切って、国家試験の勉強を再開すべく通信講座に申し込んだ。もうなんで、そうやって自分を追いつめるんだろうと思わないことはないけれど、やらない後悔より、やる後悔。この試験は、自分の人生で越えなければならない山なのである。自分が生きていくのに、最も必要な職能スキルであり、資格なのだ。1ヶ月60時間勉強できるかな。とにかく生活を整えて、必死で生きるしかない。進め、オレ!

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つくり上げた商品・サービスのβ版をリリース。大学を卒業した時から、ぼくはいつも自分のやりたいことや進むべき道を避けて、逃げ続けてきた。だから、商品・サービスをローンチする時には、不安と緊張で一杯だった。でも、もうこれしかないんだと思う。幸いなことに、将来のことを考える余裕がないくらいに忙しい。まだ今日が終わらない。力一杯進もう、動いて、何かしていたら、その間は平安があるのだ。ずっと「心の平安」を探していたんだけれども、「いまここにしか、平安はない」と何度も痛い目にあう中で、自分は気がついただろ?と思う。キープムービングで、頑張る。過去も振り返らないし、未来のことも考えない!!

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一か月近く準備に準備を重ねて、さっき自分の人生をかけた一本のメールを書き上げて、送信した。ほどなく「待っていた!」と快諾を得た。もう身も心もクタクタで、動くことができない。ただ誰よりも強い想いを持って、願い続けていれば、きっとそれは叶うよなと感動に震えてる。やっぱり持つべきものは仲間だ。ぼくは開発した商品とサービスで、日本中の困っている人たちを助けにいきたい。また一つ、自分の人生の道が拓けた!

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タバコを巻きながら、ロンドンのクラシック放送局を聴く。ヨーロッパはまだ朝で、昼寝をしたぼくにはいい感じで、新年な感じがする。タバコが巻けたら、イラストを描きに戻ります。

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原稿を一本書き終えて、外に出たら、30cmくらいの雪が突然積もっていた。自分の中で非常事態宣言が発令されて、即簡易除雪機のエンジンをかけて、実家までの道を確保した。さらに実家にも父がいなかったので、あらゆる箇所の雪を一旦掻き出した。雪かきをしていると、普段は本当に引きこもりみたいな心持ちでいるのだけれど、何かの映画で見たように「ひゃっほー!やればできるんだよー!!」叫びたくなる。雪と汗でずぶ濡れになっているけれども、爽快な気分だ。やればできるのだ!

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一難去ったと思ったら、また心臓が凍りつくような出来事に遭遇。本当に判断を間違えたらヤバイぞと骨身に染みて思う。同時に、ここまで自分を育ててくれた環境や経験、両親や先輩・上司・経営者に感謝する。本当に精神的なショックを受けているばかりでは貯金が尽きてしまうので、超倹約生活でガムシャラに頑張って、この危機を乗り越えたい!

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大きな契約を巡って、熾烈な交渉。負けていいところは負けて、譲れない部分は勝つカタチで交渉をまとめた。本当に、この契約を巡っては四苦八苦していて、心底疲れた。でも、いきなりの大仕事で、強烈な洗礼を受けたのはいい経験になると信じたい。一刻も早く、請負仕事から抜け出すために、自社事業の立上げを頑張る。年末年始が勝負どころ。まだ2020年は終わっていない。最後の一日まで、全力で戦うのだ。

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4号機の完成を受けて、営業・マーケティング方法を考える段階へ。徹夜で今後3ヶ月間の日程を組み、営業プレゼンを仮組みして、マーケティングツールについても勉強を進める。ストレスがあると、すぐ寝ちゃうんで、完全に昼夜逆転。でも、これくらいしないと、岩に穴は開かない。今日はサイトの文章とヴィジュアルについて考えよう。頑張ろー!

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約20日間、手がつけられなかった4号機の開発がたった一日で70%近くまで完了してしまう不思議。この1週間は、殆ど死んだも同然の日々だったので、自信を取り戻せた。キリのいいところまで頑張って、ほぼ完成させてしまおう!

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契約書や行政的な手続きで一週間くらい止まっていた時間が、ようやく動き出した。助けてくれたのは、やはり友人たちだった。仲間って、超大事だなあと思った。仕事づくりも大事だけれど、仲間づくりは本当に大事。来年、再来年、いや永遠のテーマだな。これから仕事を頑張ります!

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渋滞でなかなか進まない道路を走りながら、人生で初めて付き合って同棲していた恋人のことを思い出していた。「映画脚本家になる」というぼくを、親身に支えてくれた、かけがえのない人だった。その彼女は、いつも一緒にどこか新しいお店や買い物に出かけたがっていた。基本ひも体質なぼくは、ずっと彼女の部屋で本を読んだり、脚本を書いたりしていて、なぜそんなことがしたいのかが一ミリも分からなかった。でも、ようやく今日、彼女は「そういう店で愛を確かめたかったのだ」とハタと気づいた。贈り物も欲しがらなかったけど、たぶん誰よりも楽しみにしていた。その頃と同じように、ただ何かを考える日々に入った今だから思うのかもしれないけど、ぼくはそういう人にこそ、ちゃんとプレゼントをあげたり、ささやかな節目をちゃんと祝える男になりたいなと猛烈に思った。必死で生きて、一年以内にそういう男になりたい。なるぞー!

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放っておくと、必ず問題が起きると思ってたことが、起きた。なので、時間をかけて、直接訪問しに行ったのだった。長所なのか、短所なのか、分からないけれども、ぼくは1万人に5人のレベルで直感力が高い。ただ、以前より「起こるだろう」ということに対して、義憤することが格段に少なくなった。本来なら「出るところに出ましょう!」事案も仕方ないと思ったり、今後はつねに法的効力を持たせてまとめていくという学びができたと思うようにしてる。いろいろ大変すぎるけど、これも全部生きるための学びだなあと思う。

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もともと、あまり人間を信じていない傾向があるんですが、一人になってから、人間不信な傾向がさらに強まった気がする。圧倒的なタダ働きの後に、契約書を書き、契約内容の調整や修正する心理的な負担が大きい。あまりにも慣れていないからなのかもしれない。経済的・時間的・体力的にも、ゆとりがなさすぎるからかもしれない。ただ、他人の気まぐれで、絶対に死ぬもんか!と思う。いまがどん底。絶対に這いあがる!!

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色んなことが起こりまくる2020年。孤独が、心も、体も蝕んでいて、「オレ、もうダメかも」と思ったのは一度や二度じゃなかった。でも、こういう状況は、12月21日の冬至を境にガラリと変わるはずだと信じて頑張る。蒔いた種は、急には芽を出さないけど、人生最大に苦しかったこの2年間分だけ、嬉しいことが次から次へと起こるのだ。倒れたら起き上がればいいし、危なかったら逃げればいい。やれるだけ、やろう。変えられるのは、いまここしかない。

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「いきなり法廷闘争か」という事案が発生して、ぐったり。民法、商法、会社法と、ひと通り勉強してきたので、「取引行為が法に抵触している。取引停止か、法廷闘争か、法廷外紛争解決か、改善するか」と応戦するんだけれど、やる方もやられる方もたまったもんじゃない。「市場・顧客、キャッシュの発生を見てたら、こんなことは起きませんよね」と社長に直電し円満解決するも、心の底から疲れた。自由市場とは物騒なのだ。万事結果オーライだったサラリーマン時代とは、すべてが違うなあとしみじみ思った。頑張らねば。

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年収の半分以上の案件を抱え込んでいるところに(あと少しを自社商品で稼げば当面は安心)、「ハッピーさん、一緒に仕事しようよー」というオファーがあって、「もう春までキャパがないし、具体的な内容のない仕事はできません!」と断ったら、「ぼくと君とは一生の同志だ。君の笑顔が好きなんだよー」と上手くかわして貰えてよかった。たぶん起業したばかりのお客さんって、商品やサービスにお金を払ってるんじゃなくて、相手の可能性に投資してるんだな。いっぱい一杯になるまい!と、心に刻みつける。そう言われたら、やるしかない!

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『言の葉の庭』を観て思ったんだけれど、人生で一回だけ学校の先生と付き合っていたことがある。ぼくは古典や芸術が好きなので、たまにそういう人が降ってくるのだ。ただ、ぼくは根が現実主義者なので、知的好奇心の向かう方向とパワーが全然違っていて、何だか釈然としない恋愛だった。一つだけはっきり分かったのは、たぶん学校の先生というのは、すごく孤独なんだよなということだ。今でも時々気になるくらい。あの人は元気でいるんだろうか、と。

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三号機が完成。四号機の全体設計もできた。一号機のレビューもしてるんだけど、とても好評。二号機もすぐにほしい人がいる。気分転換のために、チョコパイとルヴァンのチーズクラッカーとホワイトチョコレートを買い込んで来た。明日は書類作成と商談準備で、忙殺されるので、今日が四号機設計の勝負の日なのだ。ゆっくり、ていねいに、ひとつずつやっていこう。