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おやすみのことを語る

寒くて朝方目覚めた。しかし、おかげで早朝の気持ちのいい太陽を浴びて、しっかり散歩ができた。今日も朝の9時から19時半まで、かなり集中して仕事に取り組めた。夕食はひさしぶりに手の込んだ料理をつくった。「自分で自分を幸せにできる美味しいものをつくれること」、「700円くらい出せば、お腹一杯になって、元気になれる美味しい中華屋さんが近くにあること」はぼくにとって重要なことだ。明日はレバニラ炒めを食べに行こう。おやすみなさい。

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おやすみのことを語る

12時から20時までオフィスに籠って、必要な絵コンテを全部描き上げることができた。日中窓を全開にしていると、気持ちいい風が吹いてきて、素晴らしい季節の中にいるなと思った(外で日向ぼっこもした)。仕事が終わってから、運動もしたし、瞑想もした。よくやった。頑張った。おやすみなさい😴

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音楽のことを語る

上白石萌音ちゃんの『I’ll be there / スピン』という両面シングルがすんごくいい。ぼく的に2021年秋のベストな2曲です。
前々から上白石萌音ちゃんの楽曲は、ぼくが好きな職人的なミュージシャンと同じくらい演奏やアレンジに気合いが入ってると感じていたのですが、この2曲はそれを完全に超えてきた。
特に、「I’ll be there」は、「令和の歌謡曲」と言ってもいいくらいオーケストレーションが懐かしくも現代的でカッコいい。そして、誰が作った曲なのか分からないけれども、全てを呑み込む勢いで、ベースの演奏が熱い。
「彼女の声には、音楽家を刺激してやまない『何か』がある」と共演・楽曲提供しているアーティスト名を見ると思うのですが、ぼくも歌手・上白石萌音の熱狂的なファンです。

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日常のことを語る

何をしていても、疲れるので、思い切って、30分間の瞑想をした(Meditopiaというアプリを使っています)。
「一日一分でも瞑想をする」が毎日のやることリスト(リズムケアというアプリを使用)に入っていて、やれば集中力の向上、ストレスの解消、不安の解消、血圧・脈拍数の低下、熟睡と効果抜群にも関わらず、ほぼ毎日できない。
ただ、やると、やっぱりすごくいい。「毎晩一分間だけ瞑想する」っていうのをリスト上位に持ってこよう。一分やれば、人間はもっとやりたくなるものだから。

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天気のことを語る

明日から何だか急に寒くなるらしい。10月だけれど、全然暑いな!とか思っていて、過去1ヶ月の気温を調べてみたら、最高気温30度くらいが続いていたのだった。それが明日からは最高気温20度前後、最低気温10度くらいになる予測で、なかなか大変そうだ。とりあえず、夏服はもうまとめて片付けてしまおう!

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おやすみのことを語る

今日も早起きして、まだ低い位置の太陽を見ながら散歩できて、気分爽快だった。集中して事務処理をしてから、シェアオフィスに籠って2ヶ月ごしの難課題について、朝から晩まで集中して一旦全部仕上げた。明日、明後日もオフィスに籠って絵コンテを描きまくろう。ずっと調子が悪かったけれど、今日一日で色々挽回できた。ぼくはやればできる子なのだ。おやすみなさい。

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音楽のことを語る

今日、仕事をしてると、原田知世さんが歌ってる「朝日のあたる道」が何回か流れてきて、素敵だなと思って調べたら、「何なんだ!このインパクトのある顔とジャケは!」という最近発売されたらしいアルバムが出てきた。

そう、なんとオリジナルラブのカバーアルバムが出ていたのでした。音楽の趣味は人それぞれなので、体験を共有することは難しいのですが、自分と同世代にとってオリジナルラブの楽曲は、すごくお洒落で聴かせるものだったと思うのです。

しかし、参加してるミュージシャンもアレンジも原曲もジャケも濃すぎる!濃すぎる!こんな濃いカバーアルバムは『アイ・アム・サム』のサントラ(ビートルズのカバー)ぶりだなあ!

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おやすみのことを語る

緊張の続きの毎日だった余波で、今日も調子が出ず。ただ朝7時に起きて、散歩した時の天気や太陽がすごくよかった。次なるタフな仕事に打ち込めるように、仕事の下準備を完成できた。すごく混み入っている仕事に手をつけて、解決の糸口を探しはじめられてよかった。日々前進。今日もしっかり寝ます。おやすみなさい。

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仕事のことを語る

金額は大きいけれど、リスクのある仕事が多いので、色んなものを参考にして、ちゃんとした契約書を用意して、弁護士にリーガルチェックを依頼した。経営について勉強してる時には、簿記も、法務も苦手だったんだけれども、基本知識があるとお金を使わないで、自分で色々な準備ができるのだ。ろくでなしだけれども、目の前で起きる色んなことに対して、過去の経験や学んだ知識を総動員して、ひとつずつクリアしていってる自分はエライ!本当にエライ!(誰も褒めてくれないので自分で褒めていくスタイル)

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おやすみのことを語る

総務の仕事でとことん躓いた一日だった。経理をやってくれる人はもとより「このケースにはこの契約書を使いましょう」「法的な解釈はこうです。だから、それは正解/不正解です」とぼくにはっきり言ってくれる人がほしい。今日はそんなストレスで何もできなかったので、せめてものリフレッシュで半年ぶりに岩盤浴へ行ってきた。そう、半年ぶりだった。色々あったけど、頑張ってワクチン接種を進めてくれた人たちに心から感謝して今日は寝ます。おやすみなさい😴

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仕事のことを語る

今日はお客さんから支払いがあって、ようやくチームメンバーへの支払いができると安堵した。しかし、その入金方法はマズイと気づいて、今まで触ったことのない額を戻して、再振込みをして貰うというヒヤヒヤする体験をした。
ぼくは会社員時代、頭の固い総務部が嫌いで、「稟議、稟議ってうるさい。稟議書でビジネスができるか」とか「俺の知り合いだから即支払ってやってくれ」とか常にヤクザな仕事をしていた(新規ビジネスは既存の会社の仕組みにない対応が求められるので、いつも理解ある役員が総務部長を延々と説得してくれていた)。
ただ、大きい会社になれば、こんな金額のやり取りは日常なんだろうなと思った。経理、法務、労務と全部自分でやりようになってから、総務の人は大変だったんだなと感じた。
ぼくは総務の仕事が、心から苦手なのだ。

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自分(id:happysweet55)のことを語る

昨日は、今年いちばん大変な商談を何とかまとめてきた。あとは自分次第の状況になった。ずっと働いていたので、午後からは潮風を浴びに海へ行った。静かな秋の太陽と海を存分に眺めた。
で、ふと思い立って、そこからすぐそばにある墓地まで行って、自分の先祖のお墓を探した。30数年以上前に行ったことがあるだけで、お墓の場所が分からないのだ。なので、住職さんに訊いて、ぼくは名前さえ知らなかった自分のひいじいちゃんのお墓を見つけることができた。墓石を見たら、急に涙が溢れた。ぼくが産まれて、2年もしないうちに死んでいたのだ。ちょうど、その頃、自分を抱っこしている曽祖父の写真がある。
そういうことだったんだ。と住職さんに色々話を聞いて、100年くらい前までの自分たちの暮らしを理解した。一人の人間が生きているということはなかなかすごいことなのだ。

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おやすみのことを語る

金曜日の夜から重くのしかかっていた、得体の知れない不安や問題を一つずつ解消した。まず一つ目では法令を遵守する解決法を導き出すことができた。二つ目では事業について真剣に話し合い、方向性について合意を得ることができた。三つ目ではリスケジューリングや予算に関する妥協点を探り合い、提案内容について考え抜くことができた。久しぶりにハイタッチしたい気分だ。フルコンプリート!本当によく頑張った!おやすみ😴今日も、今日という一日を生き切った!

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仕事のことを語る

「このまま行くと、壊れる」というところを、信頼できる友人や経営者に相談して、救われた。お金に対する心配から、必死で獲った契約を死守しようと執着していたんだけれど、心と体の健康にもすごく悪い仕事だったのだ。健康はお金では買えない。ただ大きな収入を、自分から切りに行くのは、すごく勇気がいる。「年末まで自分は全く収入的に困っていない」と冷静に言い聞かせて、明日の交渉に臨みたい。

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仕事のことを語る

一難去って、また一難の日々。突然100時間くらい勉強して試験を合格しないといけない状況になった。こういうのが2年連続続いている。ぼくが過去に一日に勉強できた時間は7時間だ。逆に言えば、一切の仕事を止めて2週間勉強すれば、受かる試験だ。そう考える。負けるものか!の精神で必ず乗り切ってやる!

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おやすみのことを語る

朝9時から夜20時まで集中して仕事をして真剣に疲れた。ただ今月来月の最大の仕事の大筋をまとめて、一発目の楔を打てた。また多くの人前で話す日時が正式に決まって、また思わぬところから同じ仕事の依頼を頂いた。夜は「人の話を遮らない」という教訓を活かして、傾聴に徹する仕事ができた。本当に、毎日、いいことも悪いこともある。でもダメな自分はダメなりに頑張ってるって思う。今日も生きた。おやすみなさい😴

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自分(id:happysweet55)のことを語る

無印良品で、新しく買ったカーディガンを下ろした。3年ほど着ていたので、虫喰い穴が沢山空いており、去年の冬からずっと購入を迷っていたのだ。しかし、ニットものって断然着古したもののほうが落ち着くのだ。だから、ぼくはその穴が空いて、コーヒーをこぼしたシミや色んなものがついたカーディガンを、いつも家では画家のように羽織っていた。
今回買った無印良品のカーディガンは前買ったものと全く同じものだ。鮮やかな「ライトグレー」。そうか、こんな色をしていて、こんなに毛糸も緻密に縫われていたのだなと感心する。着古したものは、もはやダークグレーに近い色になり、毛糸もゆるゆるになっていたのだ。

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おやすみのことを語る

なぜか朝5時まで全然眠れず、7時半に起きて、病院に薬を貰いに行って、そのままシェアオフィスで仕事。1.5時間真剣に考えて、3時間ミーティング。1時間インドカレーを食べて、戻って1.5時間相談に乗り、15分相談に乗り、1時間相談に乗り、30分真剣に考えて帰宅。「人が話していることを遮らないこと」が本日の学び。今日は全力で走った。おやすみなさい😴

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おやすみのことを語る

寝る時間。色々考えさせられた一日だった。朝からちゃんと散歩して、血圧計って、バターコーヒーを飲んだ。事務的な仕事を淡々とこなした。難題だらけの次の大きな仕事に光が差し込んだ。その次に予定されている大きな仕事の商談も上手くできた。夜はセミナーで勉強もして、本当に腹落ちするいい学びがあった。人生とは、昨日でも、明日でもなく、今日に存在するものである。今を、今日を、生きていこう。おやすみなさい😴

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仕事のことを語る

社会人になった時から居場所がなかった。

いつも最後は、学生時代に借りてた1.3万円のアパートを借りて小説家を目指すか、それとも別な道で小説家としてやりたかったことをするかと悩んでいた。結論、ぼくは35歳の時に、香港でヴィクトリー湾の夕陽を眺めながら、小説家を諦めた。

ただ、面白いことに、いまぼくは学生時代に住んでいたようなボロい古民家を自分でリノベーションして、小説家とは真逆なイメージのある仕事を、自分で立ち上げた。時々、自分はどこにも属していないと寂しくなることがある。

毎日、強みを活かして、やったことのない仕事を、採掘ドリルで掘って進むように生きている。頑張って、トンネルを掘ってるのだ。世界で、自分しかできない、仕事。そして、ぼくは一人だけれど、決して一人じゃないんだ!